所感ですが  入力2 と出力 1にのレベルは関してはデフォルト値での音量が小さい傾向にあったので、最大でやっています。 しかし、そのためにはどういったス…, 富永峻 実は全員がアドリブ演奏できるようになる素質を持っている!? Copyright© また画面切り替えの手間もいらないので便利でした。, 画像はiPad Androidスマホ macbook airで同時ログインした場合, というわけで これを使用することで ハコの残響がプラスされ心地よい音になりました。, あとルーターも重要です。 では、ピアノを習うことの効果はご存知でしょうか…, 数々の有名な若手音楽家を輩出している日本音楽コンクールは、今年で第89回目を迎える伝統的なコンクールです。 https://github.com/mattingalls/Soundflower/releases/, ※Soundflowerでググると古いバージョンのサイトになる場合があるので注意!, あとインストールに関して以下にもありますが こういうときこそ知識をアウトプットすることでシーンの活性化につながればいいと思います。, 大阪市城東区関目にある津田ベース教室ではお試し体験レッスンを行っております。 スマホ・タブレットは調べられたら後日かきます。 PCのZoom音質調整設定をしてみよう. ZOOM TAC-2Mac はApple が積極的に採用している Thunderbolt 規格のオーディオインターフェイス USB2.0 3.0 に比べて 爆裂に速いです。 いろいろお悩みの音楽講師ならびにレッスン生の皆さまも参考になれば幸いです。, ちなみに僕自身は Macbook Proを使っていまして、Macの設定が基本で書いています、zoomミーティングアプリの設定は Windowsの方でも参考になると思います。 頂いた金額は音楽活動費・研究費用として活用させていただきます。, 合唱指揮者 // ドイツ・ザール音楽大学指揮科合唱指揮専攻卒 // 2015〜2017 ドイツ音楽評議会・指揮者フォーラム研究員 // 2017〜 完全帰国 // vocalconsort initium 主宰・指揮者 //, コロナの影響が深刻化し、合唱をめぐる様々な状況が急転し始めています。   zoomがマシンタスクを使うので、なるべくミキサーとしてに音を作っておいたほうがレイテンシ対策になり良いかと思います。, これも名機の一つ、WEBカメラとして使っています。 それで 高感度ステレオマイク内蔵

いろいろ検証しまして上記設定で大丈夫だと思います。 ちょっと細かい設定があるので参考になれば幸いです。, 当津田ベース教室もオンラインレッスン諸々に向けて、zoomミーティングアプリをレッスンに使うべく準備と検証を行っております。 特に IPv6(光回線の次世代規格)が使えるルータにしておくと回線に余裕がでていいですね。またできることなら安定している有線LANが望ましいです。 Copyright © Tsuda Bass School All Rights Reserved. コロナ対策キャンペーンなのか僕は8000円で買えました。, zoomを使う場合ですがおすすめなのは、もう一つ以上アカウントを作って、生徒側としてログインしておくのが良いと思います。 音楽活動をオンラインに変える方法をお伝えする無料Facebookグループはコチラ↓, https://www.facebook.com/groups/644716892943122/, まず最初に、このグループの発起人である鳥越邦生が現在行っているオンラインでの音楽活動をご紹介します。, 《ギターレッスン》《オンラインサロン》《アドリブ講座》《ジャムセッション》《作曲ミーティング》《演奏動画ライブ配信》《セッション動画配信》《音楽講座》, 《ギターレッスン》ZOOMというWEB会議アプリケーションを使ってオンラインレッスンを実施。, 《オンラインサロン》Facebookグループ機能を使って管理・運営。会員様はグループでの投稿を見たり、メッセンジャーでやり取りしてZOOMで個別のレクチャーやコンサルを受ける。, 《アドリブ講座》noteというWebサービスを使って記事を販売。オンラインレッスンはZOOMを使って実施。, 《ジャムセッション》SYNCROOM(旧netduetto)というアプリケーション、またはZOOMを使って実施。, 《音楽プロデュース、作曲》メッセンジャー、LINEなどのサービスで文字のやりとり、ミーティングはZOOMを使って実施。, 《演奏動画ライブ配信》Youtubeライブ、Facebookライブなどを使ってライブ配信。, 《セッション動画配信》Acapellaというスマホアプリを使って動画作成。YoutubeやFacebook、Twitter、noteなどで配信。, ZOOM・・・インターネットを使ったWEB会議ツール。Youtube・・・世界一の動画プラットフォーム。Youtubeライブ・・・Youtubeのライブ動画配信ツール。Facebook・・・世界一アクティブユーザーの多いSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)。Facebookライブ・・・Facebookのライブ動画配信ツール。Twitter・・・リアルタイム性の高い人気のSNS。LINE・・・日本国内で1番人気の高いSNS。note・・・ブログのようだけど記事を販売できる機能の付いた注目のウェブサービス。SYNCROOM・・・YAMAHAが開発したインターネットを使ってリアルタイムにセッションするためのツール。Acapella・・・誰かが撮った動画に対して、さらに動画を重ねていくことでアンサンブルができるスマホアプリ。, このようなウェブサービス(※) を使うことで、音楽活動は全てをオンラインでやることが可能となります♪, (※) ウェブサービスとは、ソフトやアプリのような機能をインターネット上で使えるサービスのこと。実際にソフトやアプリとして使う物も多い。, 例えば、ZOOMを使ってレッスンをすることが可能ですし、YoutubeライブやFacebookライブを使ってライブをリアルタイムに配信することも可能になります。, それぞれのレッスンやライブ配信を『不特定多数の人に公開する』ことも、『1人、または数人に限定して配信する』ことも可能です。, このようなウェブサービスは、使い方を知ることで実際のリアルな活動と全く遜色なくやることが可能です!, むしろ、使い方を熟知すればリアルな活動よりも多くの顧客に向けたサービスを展開することが可能になります。, コロナ時代のオンライン音楽事情を発信♪ PCのZoom音質調整設定をしてみよう. 耳馴染みの良い美しいメロディが印象的で、聴いていて心がとても安らぐ曲で…, これから「作曲したいな」と思う方が、まず最初に考えるのが「楽譜作成ソフト」の購入かと思います。 楽譜作成ソフトの種類は多く、それぞれ多彩な機能も搭載されており、購入…, 子どもの習い事として王道ともいえるピアノ。幼少期の習い事ベストテンでも常に上位にくいこむ人気を誇ります。 音楽高校(スペイン) 在学中より、数々の国際コンクールに入賞、マドリード王立音楽院時代には、2年間、コンクールの副賞として、スペイン各地…, 誰しも耳にしたことがあるであろうクラシックの名曲、パッヘルベル作曲によるカノン。 コロナの影響で、レッスンが全て飛びました。zoomを使ったオンラインレッスンをやってみたいが、設定が難しい!どんな機材が必要なの?こういったことに対する僕自身の検証をまとめました。また手頃な値段の音響機材でおすすめなものも紹介しています。 その謎を解くカギは『言葉』『コミュニケーション』この2つだった!!. zoomは話し声に対しては結構敏感に反応してくれるので、相手の演奏中は話さないようにしましょう。 自分側で音声を発してしまうと相手の音を遮断してしまうこと … https://qiita.com/YukiiM/items/d31e8a7af098834663a9, セーフモードで一旦くぐり抜ける方法があるので僕はそれでインストールしました。 新型コロナの影響で、いまほぼ全世界の合唱団が練習・演奏ができないという危機に立たされています。, その中でも、日本ではつい最近まで「気をつけながら、取り組む」というスタンスの合唱団が、ある程度は残っていたと思います。, しかし、それも未知の感染症の予防という観点では危険性がある、しかも実際にいわゆる「感染クラスター」が合唱団内で発生したというニュースが国内外で報じられるようになり、いまこの局面においては、なによりも命を守るために合唱活動は極力控えるべきだ、ということが大半の方々の共通認識となりました。命より大切なものはありません。, さて、「この局面」というのがどれほど続くかわからないという不安が当事者のみなさんにあるなかで、それでもなお何ができるか、ということをいまずっと考え、試行錯誤しています。, その一環として、オンライン会議ツールのZoomを用いた合唱練習にはどのような可能性があるのか、ということを実験しました。, 実験の告知を当日の5日前にTwitterで行ったところ、日本だけでなくドイツ、ラトヴィア、ハンガリー、アメリカから合計で29名ほどの方が名乗りを上げてくださいました。また、NHKから取材の打診があり、それもお受けすることにしました。, 外出自粛/禁止( #StayAtHome #WirBleibenZuhause などのハッシュタグも流行っていますね)という意味では"先輩"にあたるヨーロッパ・アメリカの合唱団ではいち早くZoomでの遠隔合唱練習がさかんに行われており、日本語ではまだあまり出てこないのですが、英語・ドイツ語などで検索するといくつかの情報がヒットしました。また、留学時代の同僚たちが実際にZoom他を利用してオンラインでの練習・セッションを行ったという報告も複数見受けられました。今回のセッションでは、彼らが行っていた内容を踏襲しながら進めることにしました。備忘のため、またオンラインでの練習の可能性を模索されている方々のため、ここにレビューを残しておきます。, あらかじめお伝えしておきたいことは、現状の技術では通信にタイムラグがある以上、オフラインのように同時にうたうということはまったく不可能である、ということです。(たとえNETDUETTOを仮に用い、最高の通信環境を実現した場合においても、合唱のようなフォルマントの微細な変化や残響をリアルタイムに聴き分けて反応するような技術的前提があり、さらに楽曲にビートがない場合も多くアナログな反応が求められる、という状況に対してはまだまだまったく無力です。) また通信状況、使用環境などによって音質・画質が大きく左右されます。そういった制約がある中で、これまでやってきた合唱活動のなかのどのような要素がオンラインという場においても再現可能か、という観点でこの実験を行っています。, また、最後に有料部分を用意しました。このnoteの売上は今後のオンライン・セッションのための研究費として使わせていただきます。ぜひ購入してサポートをお願い致します。, まずセッションを準備するところから終わりまでの流れを簡単にまとめます。次項からそれぞれについて具体的に説明します。, Zoomは、Win/Macなどのパソコン、iOS/Androidなどスマホ・タブレットに全対応しています。ソフトウェア(アプリ)ベースで動くため、参加者の皆さんに各々の環境に合わせた形で事前インストールしていただく必要があります。, Zoomの利用に際して必ずしもユーザーアカウントを取得する必要はありません。サインイン不要で、ミーティングIDと呼ばれる番号を入力するか、招待者の発行するURLをクリックする形で利用できます。その点でも登録が必須であるSkypeなどと比べて利便性は高そうです。, アカウントが不要であったという点について僕が当初把握していなかったこともあり、今回の実験では全参加者にアカウントの取得をお願いしました。また、ミーティングルームを作成するときにアカウント保持者しか入れない設定にしました。結果としてこれは良かったと思います。合唱活動のように原則として匿名性が不要であり、しかも今回のように普段活動をともにしているわけではない方々も含む不特定多数とのセッションということである場合、アカウントを取得いただいて身元が明らかにした上で参加するということでセッションの質を担保することができました。, 音声面の質を意識して、急遽マイクだけAmazonで購入しました。ほかはすでに用意されていたものです。, 後述しますが、通信ラグの関係でもともと超高音質で相手に届くことはありません。指導者(ホスト)が長くしゃべるときに音質が良いと望ましい、という観点ですのでマイクの導入ははじめのうちは必須ではないと思います。, 外部ディスプレイは、今回テレビ取材が入る関係で使いやすいかなと思いリビングのTVに繋いで表示させてみました。これは実際良くて、各メンバーの表情やリアクションを目に入れやすくなりました。以後、別のZoomを用いたゼミでも外部ディスプレイは積極的に使っています。, 音を出す、ということがあるのでそれをできる場所で、かつWi-Fiなどが十分に入る場所を選ぶ必要があります。むろん、日本の住宅事情は音を出すということがそう簡単ではないので、参加者のなかには自宅で音を出すことが難しい方もいらっしゃるでしょう。その場合は聴講のみの参加とか、それぞれで何らかの救済措置を考える必要があります。指導者自身としては声を出せる、音を出せるということは必須と思われますので、そういった環境をどうにか見つけてください。必ずしも自宅である必要はないでしょう。合唱団に費用を出してもらって、スタジオを借りるなども現実的な選択肢ではないでしょうか。場所によれば良い機材や配信環境もあるかもしれません。, 指揮を振る場合、それが画角に入るようにカメラ位置を設定する必要があります。その点はMacBook Airの付属カメラには限界を感じました。またストレッチや体操などをやる場合も広い画角がとれる必要があるでしょう。MacBook Airでは半身しか映せませんでした。その点は市販のwebカメラやビデオカメラ(HDMI出力からキャプチャーボードなどを通しPCへ接続)などを用意することがより望ましいと思われます。, 参加者のソフトウェア、機材環境の設定について案内します。当日、どのように立ち上げたミーティングルームに参加できるかについて明記しましょう(ミーティングIDないしURLの提示)。, 複数の参加者がマイクONにするばあい、音声のハウリングが起きる確率が非常に高まります。原則として、音声はスピーカーではなくヘッドホンを利用することが望ましいということはしっかり伝えておく必要があるでしょう。, ヘッドホンが利用できない例外としては、一つのデバイスで複数人参加する場合です(家族参加など)。それでももちろん端子分岐をして複数本のヘッドホンを利用するなどできればベストではあります。, 予め把握していた参加者リストなどと照らし合わせ、メンバーが実際に揃っているか確認します。このときにZoom以外で連絡を共有できるツールが有ると便利です(LINEなど)。, 体操に関しては殆ど普段の活動とかわらないようにできました。参加者の全身が映像にちゃんと入っていると簡単なフォームの指摘などもできます。動き方の手本を示す場合、カメラにそれが収まっているかについて注意しましょう。, 発声練習からは、普段の活動に比べると種々の制約がでてきます。Zoomないしオンライン通話での根本的な問題点として、お互いの音声・映像にタイムラグが生じます。従って、基本的には参加者側の音声を全員ミュートにし、指導者の音声を聴きながら、おのおのが自分で声を出すという方式が基本となります。参加者の音声フィードバックを得てコメントしたい場合は、ひとりづつミュートを解除し、それぞれにうたってもらうという方法もとることができます。全体の人数や時間のバランスをみて決定してください。, なお、実験として全員の音声をONにし、ユニゾンのハミングと、2声のヴォカリーズ・インプロヴィゼーションをうたってもらいました。, Zoomでは同時に出力される音声の数が限られるため上記の動画のようには行かず、常に何人かの個人の声が入れ替わるように聴こえるという形になります。, 合唱ではふつう「響きを聴く」ということをしますがこの場合は「個人の声を聴く」ということになってきます。したがって音楽の全体像を感じながらうたうことはこの形式では難しいです。しかし、「その瞬間に聴こえた個人の声を尊重し、寄り添うようにうたってみて」と指示すると、それぞれの方の声が明らかに変化する瞬間がありました。合唱をマスプロダクションではなく繊細な小アンサンブルの集積としてみる場合、その方向からの作用はこの環境でも実現可能かもしれないという手応えがありました。, 発声練習のときと同じ条件で、タイムラグの関係上、一人のみが音声ONにし、他の人はミュートにしてうたうということが基本条件となります。, ・指導者が声をマークするか、鍵盤楽器などを利用して「音取り」を行う。参加者はそれに合わせてミュートで一緒にうたう。・一人の参加者が音声ONにして全体に向けてうたう。参加者ははそれに合わせてミュートで一緒にうたう。・ピアニストが音声ONにしてピアノパートを弾く。参加者ははそれに合わせてミュートで一緒にうたう。・指導者が音声・映像をONにして指揮を振る。参加者ははそれに合わせてミュートで一緒にうたう。, ミュートのON・OFFは参加者にゆだねてもよいのですが、ホスト側で集中コントロールすることも可能です。口頭指示はタイムロスが多いのでホスト側で指導に合わせて変えてしまうほうが効率は良さそうでした。, オンライン通話の制約上、殆どの場合ある一人対自分という形でアンサンブルを重ねていくことになります。これを新鮮に思う参加者の方が多かったようです。普段合唱の中ではなかなかフォーカスしきれない個人レベルのアンサンブル、それを聴く耳、それへの素直な反応といったことがこの制約的に思われる環境に意義を見出す鍵となりそうです。, また今回の実験セッションでは数名のプロの歌手の方々、とりわけベルリン在住のRIAS室内合唱団員・吉田志門さんにご参加いただき、彼の声といっしょにうたうという経験ができたことは参加者のみなさんにとって非常に得難い経験だったと思います。吉田さんありがとうございました!, ブラームスでのピアノ・パートは、ピアニストの薄木葵さんにお願いしました。遠隔でのピアニストとのコンタクトはもちろん初めてですがこれも新鮮な体験でした。, ピアノとうたうというのも、上述した1パートの声とのセッションと基本的に同じように機能します。ただしピアノ(今回はグランドピアノでした)の音声としての情報量の多さから、タイムラグがより発生しやすい状況が見受けられました。ピアノ音声を一旦ミキサーに落としてからPCにつなぐなど、ピアノパートの導入は指導者側と同じように注意深い環境構築が必要そうであるという感触を受けました。もちろん、同時に弾く音の数を減らすなど、演奏側の工夫で伝わりやすくなるパターンもいくつかあります。この辺はより実験を重ねる必要がありそうでした。, 技術的な難しさをそれぞれで共有しつつも、可能性を感じるといった意見が多く安堵しました。, オンライン飲み会、楽しいです。Zoomにはバーチャル背景という機能があり、自分の映像の背景を好きな画像に変えることができます。これを使っておふざけをして盛り上がりました。, 参加者のみなさんからフィードバックを収集しました。僕自身の印象や考えたことをまたまったく違うアイデアが多くあり、これからの可能性を存分に感じました。, このnoteの巻末、有料部分に実際のフィードバック内容をご覧いただけるURLを貼りました。興味ある方は購入してください。, 以上、皆さんの参考に少しでもなれば幸いです。おうちでも音楽に関わることをぜひ楽しみましょう!, <以下有料>参加者フィードバックコメント、実際のセッション映像(冒頭〜体操発声の前半まで), よろしければ、ぜひこちらからサポートをお願いします!