企業向けFacebookとも言えるYammerを使い始めてもう1年半くらいになります。継続して使い続けてみると、あれこれ見えてきたことがあるので、今回はそれをまとめてみました。どこかで話す機会も当面なく、この類いの話はすぐに陳腐化するので、とりあえず全部書いてしまおう。, Yammerについて Make your research workflow efficient and enjoyable. If it does, you can try to disable extensions one by one to determine where the conflict is. ビジネス版line「line works(ラインワークス)」ならチャット機能はもちろん、メール、カレンダー、ファイル管理など、グループウェア機能も使えます。pcだけでなくスマホでもフル機能が使えるので、働き方改革に有効です。

本社と店舗、そしてスタッフどうしがつながることで、コミュニケーション課題が解決し、店舗運営が効率化します。, スタッフ間の連携が速いほどより良いサービスが提供でき、顧客接点を強化すればより満足度が向上します。, LINE WORKSは、物流センターの作業員やドライバーなど、関係者全員をつなぎ、, LINE WORKSは、リアルタイムな情報共有や工程管理など、本部と現場の連携を効率化します。, LINE WORKSであれば、アプリひとつで講師の予定やイベントが手軽に共有できます。, 医療や介護に関わるスタッフの情報連携を迅速かつスムーズにすることは、意思決定の早さにつながります。, LINE WORKSは、ファイルの保存を制限したりアクセスをパスワード認証で制限するなど、, 【PEP(ペップ)】チャットボットの活用でヘルプデスクの業務負担が大幅に軽減。店舗業務も効率化し、より丁寧な接客につながっています。, “リモートワーク”を提供するママ社長が選んだコミュニケーションツール、それがLINE WORKSでした, どこにいても情報を共有できる環境づくりで業務効率を向上。安否確認ツールも導入し、従業員の安否が即座に確認できる体制も整いました。, こんにちは、マーケティングチームの青木です。   10月にオンラインで開催されたハッカソン※「NASA SpaceAppOsaka2020」に、特別審. 株式会社カカオジャパンのコーポレートサイトです。会社情報、サービス紹介、お知らせ、採用情報、お問い合わせ、プライバシーポリシーなどを掲載しています。 変更 ), Yammerを使い続けて思うこと②:チームで社内SNSを利用する価値 | Yanotaka's Blog, 極めて個人的な課題解決のために作られたツールの面白さ - co-meeting社内ハッカソン成果物まとめ(全4ツール), BlackBerry PlayBookは4月19日発売で価格499ドルから - BlackBerry な毎日, infoScoop for Google Appsでサービスを「まとめて」使ってます, 各種デバイス用のアプリを提供(iPhone, iPad, Android, Blackberry, PC), ドメイン外の人を招待することが可能なドメインとは異なるネットワーク(コミュニティ)を作成できる(, シンプルな操作でチーム全員にメッセージ、ファイル、リンク等を共有し、ディスカッションができる. Talknoteのコミュニケーション基盤を活用した、様々な組織課題の解決に向けた機能をご紹介します, 伝えたい情報に応じて、関連するメンバーにその情報を共有できます。それらの蓄積された情報は、組織の知的資産になります。また、タイムライン機能で自分に関連するグループの投稿を時系列で追うことができるので、一目で会社の動きが分かります。, メールに比べて、圧倒的にスピーディーなやり取りができ、対面で会話しているようなコミュニケーションが可能になります。またスタンプを用いて、テキストだけでは表現できない微妙なニュアンスも表現できます。これにより、コミュニケーションコストが下がり、生産性が上がります。, 業務(タスク)の依頼、期限などを管理する機能です。依頼した側も、「誰に」「どんな」業務を依頼したのか一覧で見ることができます。 依頼業務が完了していない時には、自動的に通知されます。これによって、業務の抜け漏れを減らすことができます。, 朝早く、夜遅く、または休日にメッセージを送ると労務上問題になることも・・・でも、すぐに送らないと忘れてしまうこともありませんか?Talknoteなら相手が問題ない時間を指定して、後ほどメッセージを送信することが可能です。, 例えば、あなたのチームに送られてきた「お問い合わせ」メールを、Talknote上のグループに自動転送することが可能です。この場合、Talknote上で「お問い合わせ」メールをすべて一元的に確認でき、素早い対応が可能になります。, 組織への関心度、仕事への積極性を把握する機能です。アクセス時間や投稿量といったTalknoteの利用データを一定期間解析し、個々の仕事におけるリズムを見つけます。Talknoteへのアクセス時間や投稿量の減少は、業務への意欲が減退している可能性が高いです。退職意向などに繋がる可能性のある、気持ちの変化を早期に発見し、未然に防ぐことが可能となります。, Talknoteへのアクセス時間帯をもとに社員の状況を把握することができ、睡眠不足の検知が可能になります。Talknoteにログインしている時間が規定の勤務時間より長いことが続く場合には、人事担当者や上長にアラートを通知。早期に1on1を実施することで、離職やメンタルヘルス不調を防ぐことが可能です。, Talknote上で「誰が」「誰と」「どれくらい」メッセージの送受信をしているのか、上位10位まで閲覧でき、プロジェクトメンバー間や上司ー部下間でどの程度のやり取りが交わされているかを定量的に把握することができます。 それによって、コミュニケーションが著しく少ない部署やプロジェクトへの具体的なコミュニケーション改善指示が可能になります。, Talknoteの利用状況を分析し、組織のコミュニケーション活性度をスコア化する機能です。改善が必要な要因を特定し、改善していく事で、コミュニケーションを活性化し、組織の課題を解決することができます。また、弊社のカスタマーサクセスが、具体的なアクションを定期的にご提案することも可能です。, 他のメンバーに対して、感謝、賞賛を伝えることができる機能です。自分の仕事が人から感謝をされるというのは、仕事のモチベーションや生産性向上、離職率の低減に繋がります。また、サンクスの送受信数を自動集計できるので、定期的な評価制度にも活用することができます。, シンプルで親しみやすいデザインと充実した機能でメールの代替から承認・称賛・情報管理まで網羅, テキストだけでは表現できない、微妙なニュアンスまで表現できます。利用企業ごとに独自スタンプの使用も可能です。, Talknoteの利用状況を分析し、組織のコミュニケーション活性度をスコア化する機能です。, 組織への関心度、仕事への積極性を把握し、必要に応じて管理者にお知らせする機能です。, よくメッセージするメンバーを数値化し、上司と部下、同じ部門内のコミュニケーション状況を把握する機能です。, 社内でのハラスメント行為などの抑止のため、メッセージ内でのやり取りを閲覧することが可能な機能です。, キーワードを登録しておくことで、該当キーワードの投稿があった場合、確認することが可能な機能です。, 「やるべきことを」「担当」「期日」を設定し、依頼と管理を行うことができる機能です。, 社外のTalknoteユーザーと、メッセージ機能を使って連絡を取り合うことができる機能です。, メール通知機能のある各種ツールと連携し、Talknoteに自動投稿をする機能です。, 後で見返したい投稿やメッセージなどを未処理に設定することで、設定内容を一覧で確認することができます。, 投稿やメッセージで送られてきた内容を、そのまま他のグループやメッセージに転送する機能です。, Talknoteに投稿されたグループ/メッセージへの投稿を、ダウンロードすることが可能です。, 部署とグループを紐付けることで、登録メンバーの部署を変更すると、参加グループが自動的に変更できる機能です。, 詳しい機能のご紹介や実際の画面を使ったデモもご覧いただけますので、お気軽にお問い合わせください。, 14日間無料でご利用いただけます。機能、価格、導入方法、その他ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。. ビジネス版line「line works(ラインワークス)」ならチャット機能はもちろん、メール、カレンダー、ファイル管理など、グループウェア機能も使えます。pcだけでなくスマホでもフル機能が使えるので、働き方改革に有効です。 あらゆるコミュニティを構築・運用していくにあたって、Facebookグループは非常に便利なツール。さらにFacebook社が2018年に機能を強化していく、注目機能でもあります。「Facebookグループ」の概要をお伝えします。 Copyright © Gaiax Co.Ltd. 変更 ), Twitter アカウントを使ってコメントしています。 Talknoteはコミュニケーションを活性化させ、社内のあらゆる情報を資産化し、理念浸透や文化醸成を促進するカルチャーマネジメントツールです。 気軽にコミュニケーションが取れるYammer。社内のつながりがよくなったり、風通しが良くなったりと、効果を感じられることも。. 社内SNSは、mixiやTwitterなど、実名/匿名とわない不特定多数のコミュニケーションを楽しむ文化を、企業内にも取り込もうとする動きから始まっていると思っています。そのため、業務を遂行するためのコミュニケーションのためのツールとしてよりも、企業内の非公式なコミュニケーションを促進し、通常の業務では生まれないようなアイデアやシナジーを生み出すことを目的としていることが多いような気がしています。, ただ、私たちがチームでYammerを利用することを決めたのは、別にそういった高尚な理由ではなく、チームでありながら独立した仕事をパラレルで実施することが多い中で、それぞれの仕事の状況をチームメンバーが把握できる手段と環境が欲しいがために利用しました。, ですので、別にツールは何でも良かったんです。仕事の状況をササッと記載することができ、気になることがあれば即座にコメントをしたり、そのままディスカッションしてしまったりする。不在時に電話がかかってくれば、メモの代わりに情報を伝達するために使う。, こういったことは、別にメールでもできないことはないのですが、メールにはチーム外からの情報が混ざってしまうことと、メールの管理は基本個人毎に行われることになるので、メンバー全員が常に同じ情報を見ることはできないことが問題です。ある人は既読メールを削除してしまうこともあるかもしれませんし、ある人はしっかり分類をして管理しているかもしれない。同じ情報を同じ配置で共有することはメールではできないんですね。, 何でも良さそうって思う人も多いと思います。実際そうだと思います。メンバーがストレスなく利用できるものであれば何でも良かった。私がYammerを利用したのは、既に自分がYammerの利用にかなり慣れていたことと、メンバーがそれぞれ保持しているスマートフォンのためのアプリや利用手段が提供されているものが、他になかったからです。, Yammerをどう使ったか If this is the case, please send an email to care@feedly.com and we will be happy to help. では、具体的にYammerをどう使ったかですが、下記のような用途で利用しました。, こう書いてみると、もはやチーム内のコミュニケーションの大半を網羅しているようなものなんですよね。別に席や勤務地が離れているわけでもありません。従来であれば、これらの大半は朝晩に行う朝礼や夕礼、定期的に開催する進捗会議で行っていたことですが、なかなかこれらのミーティングは機能しません。機能するのは、チームメンバーの全員が同じ仕事をしている場合のみで、それぞれが異なる仕事をしている場合、進捗会議ですら全員の仕事の状況を把握するには至らず、重要度の高い事項をピックアップして行います。, 一方、Yammerを利用してこれらのシェアを行う場合、シェアするタイミングすべて都度です。その事項が発生した瞬間に全員に周知します。そのすべてに対してメンバーが反応するわけではありませんし、基本その義務づけも行いません。しかし、メンバーは「いつものメンバー」ですので、必要に応じたコミュニケーションは自然と生まれます。, 定着のきっかけはメンバー共通のトラブル  Yammerを使い始めた当初は、国内でTwitterが普及し始めた頃だったこともあって、社内で利用できるTwitterのようなイメージを持っていたのですが、どちらかと言うとTwitterよりFacebookに近いです。UIデザインもほとんどFacebookですしね。また、Yammerの機能を眺めていても、Twitterとは異なっているのがわかります。, ゲームやFacebookアプリ、そしてチャットを除いたほぼすべての機能が網羅されているといっても良いと思います。また、Yammerがコミュニケーションを取りやすくするために考慮したと思われる独自の仕様や機能もいくつかあります。, コミュニティは、プロジェクトや勉強会など、企業を越えた活動で利用する際にその価値を発揮します。グループに似ていますが、グループが同一ドメインのメンバー追加しかできないのに対して、コミュニティは外部の人間を追加できるため、その用途が広がる訳です。, あれこれ書きましたが、Facebookと同種のコミュニケーションを企業内で利用するためのサービスだと捉えていただければよいかと思います。, チームの仕事の状況を共有するためにYammerを利用