各プレイヤーはそれぞれ、自分がコントロールしていて土地でないパーマネントの中からアーティファクト1つとクリーチャー1体とエンチャント1つとプレインズウォーカー1体を選び、その後残りを生け贄に捧げる。この呪文を唱えるために(黒)(赤)が支払われていたなら、代わりに、あなたが各プレイヤーのそれらのパーマネントを選ぶ。, サヴァイ/Savaiに伝わるスナップダックス/Snapdaxの神話は、大変動/Cataclysmの系譜の全体除去。赤白黒の3色で唱えたのなら悲劇的な傲慢/Tragic Arroganceのようにあなたが戦場に残るパーマネントを選ぶことができる。, 悲劇的な傲慢と同じく土地は触れないため基本的には「質」の優位を付ける呪文でありパーマネント・タイプを散らしてデッキを組む事でほぼノーデメリットで扱う事ができる。アーティファクトやエンチャントのカード・タイプを併せ持つクリーチャーとの併用は特に有効。, 同種のパーマネントが並ぶような相手には効果が高めである一方、それでも1体は残してしまうのが気がかり。昨今はスタンダードでも様々なデッキでプレインズウォーカーが多用される事もあり、マルドゥカラーでボーナスを得てもなかなか確実性に欠ける。基本的にはサイドボードカードとなるだろう。, リミテッドでは向上呪文ボーナスを得づらく状況もかなり選ぶため気軽にはピックしづらいが、全体除去が多くない環境なので状況打開策としては貴重。ただし変容の一点集中戦法には弱い。, イコリア:巨獣の棲処の神話サイクル。単色のソーサリーかインスタントで、唱えるために対抗色2つの色マナが支払われていたなら何らかのボーナスが得られる向上呪文。稀少度はレア。, ストーリー上は、いずれもイコリア/Ikoriaの頂点の怪物に関する伝説を描いたものである。イラストはすべてSeb McKinnonによる、先史時代を思わせる洞窟壁画調のデザインとなっている。, 神話によれば、かつてスナップダックス/Snapdaxはサヴァイ/Savai中の人間の居住地を全滅させた(イラスト)。そのときに生き残った者が結集して築いたのが聖域ドラニス/Drannithなのだという[1]。, http://mtgwiki.com/wiki/%E3%82%B9%E3%83%8A%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%80%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%81%AE%E7%A5%9E%E8%A9%B1/Mythos_of_Snapdax, アーティファクトを選ぶ段階であるアーティファクト・クリーチャーを選び、さらにクリーチャーを選ぶ段階で同じアーティファクト・クリーチャーを選ぶことも適正である。, このページの最終更新は 2020年11月1日 (日) 11:09 に行われました。. 雑記. ニュース.

固有色別デッキ検索単色デッキ白単・青単・黒単... マジック:ザ・ギャザリングの統率者戦を始めてみたいプレイヤーのためのサイト.

戦略. デッキ解説 『猟の頂点、スナップダックス』『光明の繁殖蛾』『ラバブリンクの冒険者』を使いたくて組んだデッキ。 《コンセプトカード》 『猟の頂点、スナップダックス』の変容効果。変容するたびクリーチャー1体かプレインズウォーカー1体を対象に4点ダメージを与える。これを『屍豹』『猟の頂点、スナップダックス』を変容させて効果発

カジュアル統率者デッキとして、《猟の頂点、スナップダックス》を統率者にしたデッキを紹介! 『二段攻撃』+『変容』誘発型能力が4点ドレインと高火力とはいえ、ライフアドしか取れない・・・。 そんな悩みをキーカードでアドアドしく解決! 2019.03.15. 2020.10.26. デッキ紹介. 統率者含めmtg関連の雑記をつらつらと。 カジュアルに統率者戦を楽しもう.

猟の頂点、スナップダックス/Snapdax, Apex of the Hunt(赤白黒) 2. 猟の頂点、スナップダックス/Snapdax, Apex of the Hunt(赤白黒) 願いの頂点、イルーナ/Illuna, Apex of Wishes(緑青赤) 死の頂点、ネスロイ/Nethroi, Apex of Death(白黒緑) 雷の頂点、ヴァドロック/Vadrok, Apex of Thunder(青赤白) カジュアル統率者.com. 列記されたカード・タイプを複数持つパーマネントは、そのいずれとしても選ぶことができる。例えば、アーティファクト・クリーチャーはアーティファクトとしてもクリーチャーとしても選ぶことができるし、クリーチャー・エンチャントはクリーチャーとしてもエンチャントとしても選ぶことができる。 願いの頂点、イルーナ/Illuna, Apex of Wis…

イコリア:巨獣の棲処の頂点サイクル。楔3色の伝説のクリーチャーで、色に対応した3つのクリーチャー・タイプを有する。いずれも変容と、変容に関する能力を持つ。稀少度は神話レア。 1. スポンサーリンク. 変容(4)(緑/白)(黒)(黒)(あなたがこの呪文をこれの変容コストで唱えるなら、あなたがオーナーであり人間(Human)でないクリーチャー1体を対象とし、これをそれの上か下に置く。これらは、一番上のクリーチャーにその下にある能力すべてを加えたものに変容する。) 接死、絆魂 このクリーチャーが変容するたび、あなたの墓地から望む数のクリーチャー・カードを、パワーの合計が10以下になるように対象とし、それらを戦場に戻す。, インダサ/Indathaの頂点の怪物は変容することでクリーチャーの大量リアニメイトを行う伝説の猫・ナイトメア・ビースト。接死と絆魂という生命にまつわるキーワード能力を併せ持つスペックはまさに死の頂点といったところ。, やはり目玉はその変容誘発型能力。パワーの合計が10以下であればリアニメイトする枚数は問わないため、ファッティでも2体ほど、ウィニーならば2桁近くの大量リアニメイトを狙え、デッキタイプに左右されにくい柔軟な活躍が見込める。例によって墓地肥やし手段と併用し、最大限の効果を発揮させたい。魔女のかまど/Witch's Ovenを中核としたサクリファイス系デッキや茨の騎兵/Cavalier of Thornsなどを採用した墓地活用デッキであれば安定して活用していけるだろう。変容コストが7マナとサイクル中最も重いのが大きな難点だが、コストに見合った爆発力に加え、自身の絆魂によりライフレースの遅れをある程度カバーできるのはありがたい。また、これ自身は素出しし、別の変容カードで能力を誘発させることで重さをカバーする手もある。, 「印刷されているパワーは低いが実際のパワーは高いクリーチャー」と併用すると爆発力をさらに高めることが可能。誓いを立てた騎士/Oathsworn Knightや鎖を解かれしもの、ポルクラノス/Polukranos, Unchainedなどはパワー0であるため、好きなだけ対象に含めることができる。, 構築で使用する際は、7マナの捻出と墓地肥やしをいかに両立させられるかが肝となる。同時収録の髑髏の予言者/Skull Prophetは墓地肥やしとマナ加速を兼任してくれる上に色も合うため好相性。, リミテッドでは文句なしのボムレア。マナ・コストが重めであるため、他のサイクルと比べると水晶やマナ・クリーチャーのサポートが必要ではあるものの、サイクル共通の特徴として変容前提なら2色デッキで扱えるため、無理に3色デッキにする必要がない点も優秀。, イコリア:巨獣の棲処の頂点サイクル。楔3色の伝説のクリーチャーで、色に対応した3つのクリーチャー・タイプを有する。いずれも変容と、変容に関する能力を持つ。稀少度は神話レア。, ストーリー上は、いずれもイコリア/Ikoriaの各トライオーム/Triomeに君臨する「頂点の怪物」である。, クリーチャー・タイプの表記順は慣例とは異なり、各マナ・シンボルに対応するクリーチャー・タイプがその並び順に表記されている(Blogatog)。, ネスロイ/Nethroiはインダサ/Indathaの頂点の怪物。死体を蘇らせる力を持ち、肉体のみならず魂までも喰らうという。, ゴジラシリーズ・カード版は植獣形態、ビオランテ/Biollante, Plant Beast Form(イラスト)。, http://mtgwiki.com/wiki/%E6%AD%BB%E3%81%AE%E9%A0%82%E7%82%B9%E3%80%81%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%83%AD%E3%82%A4/Nethroi,_Apex_of_Death, このページの最終更新は 2020年5月22日 (金) 17:27 に行われました。.