4日はNHK「青山壮」で「角さん、ほめられ過ぎですよ!”以上人気の角栄本の正しい読み方”」(扶桑社新書)出版記念会。, 「角栄は、功も多き”怪物”ではあるが、”英雄”ではない。『天才』『田中角栄100の言葉』などは”本当の姿なのか?”」という疑問から始まった本。評判になっている。, 中尾庸蔵さんは 1941年、福岡県生まれ。65年東京大学卒業後、NHKに入局。初任地は新潟で、この頃、知り合った。, ほとんど、初対面の人ばかりだったが、白髪のダンディーな男性から「マキさんではないですか?」と声を掛けられた。, 山下頼充さんは、あの「日本で初めての五つ子のお父さん」。僕が毎日新聞社の官邸キャップだった頃、NHKの官邸キャップ。ライバルだった。, なぜ?と聞くと、僕がサンデー毎日の編集長だった頃「五つ子の近況」のようなものを載せようとした事があったらしい。記者が奥さんの紀子さんを取材したのだが、何を書かれるのか?心配で、僕のところに電話した。, 福太郎クンだか、洋平クンだか?分からないが、山下さんは「倅が読売新聞の経済部にいるんですよ」と嬉しそうだった。, このサイト上のすべての画像及び文章の一切を無断引用、再利用、再配布することを禁止します。. 「簡潔で分かりやすい文章が書けない」, 経験豊かな新聞記者が講師を務めます。謝礼はいただきません。期間中、読売新聞を教材として使用しますので、購読をお願いします。詳しくは「新聞のちから」ページをご覧ください。. 読売新聞は、1874年に創刊された歴史ある新聞です。発行部数は世界の新聞の中で最大で、ギネスブックに認定されています。紙面の特徴、発行部数、購読料、朝夕刊の発行地域をご紹介します。連載記事などのおすすめコーナーは、紙面画像でご覧いただけます。 私たちは、より確かな情報をよりわかりやすくお届けするため、紙の新聞が持つ力を追求しています。読売新聞をはじめとする4種の新聞発行で培ったノウハウは、デジタルメディアでも活用し、新たなサービスを生み出しています。, 私たちは、多様な業種からなる読売新聞グループを形成しています。皆様の暮らしとつながりのある会社も少なくありません。私たちの姿をもっと知っていただくために、組織体制から歴史までご案内します。, 私たちは、社会に役立つ活動に長年取り組んできました。教育、医療、福祉の充実、文化やスポーツの振興、環境対策など、それぞれに実績を挙げています。, 私たちは、様々な分野の優れた業績を表彰し、その発展を後押ししています。また、皆様にとって創造の場になることを願い、各種のコンクールを開催しています。, 私たちは、年間を通じて様々なイベントを開催し、皆様に感動をお届けしています。展覧会、コンサート、スポーツ大会、シンポジウムなど、多彩なイベントをお楽しみください。, 私たちは、新聞発行をはじめ、皆様の暮らしの様々な場面で役立つ事業を行っています。グループ会社の事業を含め、皆様にご利用いただける主なサービスをご案内します。, 私たちは、各地の読売新聞販売店を通じて、皆様に新聞をお届けしています。私たちのパートナーである新聞販売店が、地域とのつながりを大事に活動している姿をご覧ください。, 読売新聞は、世界最大の発行部数を有し、140年以上の歴史がある全国紙です。1874年(明治7年)11月に創刊され、題号は江戸時代の「読みながら売る」かわら版に由来します。1923年(大正12年)の関東大震災、45年(昭和20年)の空襲による2度の本社焼失という困難を乗り越え、明治、大正、昭和、平成、令和の5代の歴史を紙面に刻んできました。, 読売新聞の特徴は、充実した報道と明快な主張にあります。2015年度新聞協会賞を受賞した「群馬大病院での腹腔鏡(ふくくうきょう)手術をめぐる一連の特報」をはじめ、数々のスクープで国民の「知る権利」に応えています。「勇気と責任ある言論」を旨とする社説や、現実的で説得力のある提言報道で社会を動かしてきました。また、少子高齢社会の急激な進展を見据えて医療、社会保障、教育の各分野に取材専門部署を置き、読者のニーズに合った紙面をお届けしていることにも支持が集まっています。, 19年11月現在の朝刊部数は795万4126部(日本ABC協会報告)。読売新聞の発行部数世界一は、英国のギネスブックに認定されています。, 読売新聞はニュースを深く、わかりやすくお伝えします。「スキャナー」(3面)は、注目のニュースを掘り下げて知るのに最適なコーナーです。背景から今後の展望まで、たっぷりとした行数で解説します。よく耳にする時事問題をイチから理解したいときは、「基礎からわかる」(随時掲載、特別面)がお勧めです。「見る」は、旬の話題をカラー図解でビジュアルに読み解きます(第1、第3月曜掲載、見る面、一部地域を除く)。, 政治、経済、国際、社会、スポーツなど分野別に整理された紙面で、その日の動きが立体的に把握できます。より深く知りたい読者のために、「政治の現場」(政治面)、「経済転換」(経済面)、「世界in-depth」(国際面)、「追う」(社会面)といった企画コーナーを、その時々に応じて各面で設けています。第1、3、5火曜日には、注目の企業トップらへのインタビュー記事「LEADERS(リーダーズ)」、第2、4水曜日には学者やエコノミストらの経済分析を聞く「WATCHERS(ウォッチャーズ)」を掲載。, 医療、社会保障、教育、文化、家計など、暮らしに生かせる記事を日替わりでお届けしています。医療、教育の最新事情を知りたい読者には、「医療ルネサンス」(月曜~金曜掲載、くらし面)、「教育ルネサンス」(原則水曜~金曜掲載、くらし教育面)の2大連載がお勧めです。社会保障に関する制度の仕組みや最新情報は、「安心の設計」(月曜~水曜掲載、社会保障面)で詳しくお伝えします。読者の悩みに識者が回答する「人生案内」(くらし面)は、開設から100年を超えた伝統のコーナーです。独身、ひとり暮らしの人の目線で暮らしを見つめる「シングルスタイル」(第2、4日曜)も。, 北海道(上川、空知、日高、石狩、後志、胆振の各支庁)、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、山梨県の一部、静岡県、富山県の一部地域、石川県の一部地域、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、山口県の一部、福岡県、沖縄県, 北海道(宗谷、留萌、網走、根室、釧路、十勝、檜山、渡島の各支庁)、青森県、岩手県、秋田県、宮城県、山形県、福島県、新潟県、長野県、山梨県の一部、愛知県、三重県、岐阜県、富山県の一部地域、石川県の一部地域、福井県、岡山県、広島県、鳥取県、島根県、香川県、徳島県、愛媛県、高知県、山口県の一部、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県, ※読売中高生新聞、読売KODOMO新聞については最寄りの新聞販売店までお問い合わせください。, ビデオリサーチの全国新聞総合調査(J-READ)の2015年版によると、全国の5人に1人が読売新聞の購読者です。, 読売新聞オンラインは、読売新聞の月々の購読料金+0円でお使いいただける読者のためのデジタルサービスです。, 新聞レイアウトそのままに表示する紙面ビューアーや、記事検索、スクラップなどの便利機能に加え、アンケートに答えたり、サイト経由でショッピングすると読売ポイントがたまる「よみぽランド」、レジャー施設が割引になる「お出かけクーポン」など、お得なサービスも充実しています。 会員でない方にもご利用いただけるニュースサイトとしても最新ニュースをお届けしています。, 「新聞のちから」は、新聞を毎日継続して読むことを通して、「書く力」「読む力」「会話する力」の三つの力を伸ばす企業・大学向け研修・教育プログラムです。, 「初対面の人と上手く会話ができない」

読売新聞の土曜日、「New門 ニュースの門」があるなんて昨日初めて知った。ポイントが大きく、読みやすい。昨日は「脱24時間」阻む たばこと酒と題する昨今のコンビニの営業時間に関する記事であった。何気なくその右上の写真と紹介を読んで、びっくりしてしまった。

「社会に対する関心が薄い」 「興味の範囲が狭い」 3次補正指示 経済の再生を確かなものに(読売新聞) 新型コロナウイルスの感染再拡大を防ぎつつ、経済を本格的な回復に導く施策が必要だ。 菅首相は、追加の経済対策を盛り込ん… 福太郎クンだか、洋平クンだか?分からないが、山下さんは「倅が読売新聞の経済部にいるんですよ」と嬉しそうだった。 やっぱり、ひとりは記者にしたかったのか。 ちょっぴり、羨ましい。 <何だか分からない今日の名文句>

dメニューニュースを適切に表示するために、JavaScript設定をONにしてご利用ください。, 菅首相は、追加の経済対策を盛り込んだ2020年度第3次補正予算案の編成を指示した。首相は閣議で、「(経済を)民需主導の成長軌道に戻していく」と強調した。, 与党内で10兆円を上回る規模とするよう求める声が出ているが、金額ありきではなく、効果的な事業を見極めねばならない。, 冬に向けて、コロナの感染者数の急増が懸念されている。ワクチン開発や医療体制の強化への手当てに、万全を期したい。, 9月の失業率は3・0%と、5%を超えたリーマン・ショック後より低い水準となっている。, 政府は、従業員に休業手当を出した企業に支払う「雇用調整助成金」の上限額を増額するなどの特例措置を講じており、一定の効果を上げているのだろう。雇用悪化を防ぐため、12月末となっている期限の延長を考えるべきだ。, 航空会社などで、社員を他企業に出向させる動きが出ている。雇用調整助成金には、出向に対する助成制度もあり、政府は拡充の方向で検討中だ。人材の有効活用を促してもらいたい。, 観光支援策「Go To トラベル」事業は、来年1月末の期限を大型連休まで延ばすべきだとの声がある。旅行代金の補助や買い物に使えるクーポン発行で旅行需要を喚起する制度だ。, 延長は理解できるが、予約後にキャンセルし、クーポンだけを得たとみられる不適切な利用があるという。不正や無駄、不公平がないか、点検が必須となる。, 今回は、国民への一律の現金給付は議論されていない。困窮者の救済から、成長を目指す施策に徐々に力点を移すことも大切だ。, コロナ禍により、在宅勤務やオンラインでの商談、ネット通販などが拡大している。企業のIT化支援や高速・大容量通信規格「5G」の普及策が急がれる。, 首相は、50年までに温室効果ガスの排出量を実質ゼロにする目標を打ち出した。洋上風力発電や蓄電池、水素利用などの技術革新を強く後押ししてほしい。, 一方、20年度は2度の補正予算を編成し、歳出は160兆円を超えた。国の借金である新規国債発行額は約90兆円に達している。野放図な発行で、国債の信認が低下すれば大変だ。政府は財政再建の論議にも着手せねばなるまい。.