変な質問でごめんなさい。2年前に結婚した夫婦です。それまで旦那は「専門学校卒だよー」って言ってました。 旦那は私の顔を上の中と言います。だったら上の上がいたら私は捨て... 英検3級の二次試験が不合格でした。僕は中学三年生です(今年で高校1年)英検3級の二次試験である面接が不合格でした。結果をサイトで見た瞬間、とてもショックで悔しかったです。自分の面接カードを破ってしまいたいくらいです。再受験では一次試験は免除されますか?本屋でCD付きのものを買ったりした方がよいのでしょ... ママ友との会話で旦那が工場勤務とか土方は嫌だよね〜って話題になりました。そのママ友には言っていないのですが旦那が土方仕事をしています。 『熱闘甲子園』(ねっとうこうしえん、Nettoh Koshien)は、朝日放送テレビ(ABCテレビ) とテレビ朝日の共同制作により、テレビ朝日系列局で全国高等学校野球選手権大会期間中に放送される同大会のダイジェスト・ドキュメンタリー番組である。

両校優勝にしてやりたいけど、そうはいかないんでしょうね。 JavaScriptが無効です。ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてください。JavaScriptを有効にするには, 8月23日熱闘甲子園の最終回エンディングで STU48が歌う瀬戸内の声の歌詞ページ(ふりがな付)です。歌い出し「いつもここに来て 君と語った 夢はとめどなく 溢れてもどかしい …」無料歌詞検索、音楽情報サイトUtaTenではSTU48の歌詞を一 ... 湘南乃風の「ライバル」は、第98回全国高校野球選手権大会の地方予選大会中継番組の応援ソングとして起用され、全国17局でオンエアされました。, 「燃えろ 燃えろ 全てを賭けて 駆け抜けろ!最高の夏」という熱い歌詞から始まります。, 湘南乃風らしい強いメッセージのこもった曲で、必死で練習に打ち込んできた球児たちを励まし応援する1曲です。.  りぃぃちゃんにとっては、読書の秋かな? 食欲の秋かな??(笑). ORICON STYLE, 白黒ジャッジバラエティ 中居正広の怪しい噂の集まる図書館→中居正広のミになる図書館, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=熱闘甲子園&oldid=79923994, 放送日に実施された試合のダイジェストVTRが明けるたびに、その試合のランニングスコア、出場した, 栗山による解説コーナーとして、『栗山英樹の「今日の熱闘」』を新設。放送日に実施された全試合から、栗山自身が注目した1つのプレーや選手を掘り下げて紹介する。, VTR取材コーナーとして、『夏跡(なつあと)』を新設。放送日に実施された試合で敗れた出場校のうち、1校の選手や関係者の奮闘ぶりを取り上げる, 当日が大会の初日で、開会式中継や「レジェンド始球式」(準決勝までの第1試合、準決勝、決勝戦で毎日実施される大会100回記念企画)に登場したことから、スペシャルゲストとして出演。, 両者とも2011年以来7年振りの出演で、1日限りの「スペシャルキャスター」として本編を進行。長嶋は、高知代表として出場した, 2006年の水曜日開催分は、8月9日は23:30 - 翌0:00に、8月16日は23:40 - 翌0:10(当初は8月9日と同じ時間を予定していたが、「, 2007年は準決勝の8月21日までは当初の日程どおりだったが、22日決勝戦だけは23:46 - 翌0:16に放送された。これは, 2008年8月11日放送分は北京オリンピックデイリーハイライトのため、12日0:10 - 0:40、8月12日放送分は北京オリンピック男子バレー中継延長のため1:45 - 2:15に放送された。, その後も2008年8月13日放送分は14日0:10 - 0:40(デイリーハイライトのため)、8月17日放送分の準決勝は18日0:30 - 1:00(北京オリンピック前半戦ハイライトと陸上競技生中継のため)、8月18日放送分の決勝戦も19日1:00 - 1:30(, 2010年は深夜にスポーツ中継が無かったこと、大会が行われた近畿地方が晴天に恵まれたことで、5年ぶりに1日も時間変更なく予定通りに放送された。2011年も当初の予定通りに放送。, 2016年はほぼ同期間でリオデジャネイロオリンピックが行われ、その中継・関連ハイライト番組編成の兼ね合いで一部変則となっている。, 2015年までは平年であれば、平日は23:10 - 23:40・土・日曜は23:15 - 23:45であるが、リオ五輪ハイライト番組, 翌朝放送のスカイ・Aでもそれに合わせて8月8日(7日開催分のハイライト相当)には放送せず、8日のダイジェストを9日の朝に放送。また8月12日開催予定分のダイジェストについては、同日に, 実際1988年8月13日(土曜日)は雨天のため全試合中止となったため、大会序盤のハイライトシーンを中心に、ゲストの, 2009年には8月9日に開催される予定の2日目が、9日・10日と2度も雨天順延(実際には第1試合・如水館対高知の試合が予定通り開催されたが、その後豪雨のため, 「以降の番組繰り上げ」を認識していない後番組の視聴者が番組を見逃すという事も起こっている。実際、1999年8月11日に雨天中止で放送休止となった際、北海道テレビにて『, なお2013年度から、準々決勝の翌日は休養日(ただし3日間以上雨天中止が発生した場合は休養日なし)となるため、この日も放送休止(2016年度以外の平日23:10以降放送分・週末23:15以降放送分はいずれも定時通り放送)となる。, 決勝以外で日程によって1試合しか放送されない場合は、敗れた球児たちのドキュメントを放送している。, ナレーターの項の※マークの出演者は、前述したように1993年 - 1995年はスタジオ司会者を特に設けなかったため、それに代わる役割を担当した。, テーマ曲が「君よ八月に熱くなれ」の時代(1980年代末)には、ハイライト内(特に敗れ去った球児を映し出すシーン)で, 1977年、夏季編成の13回シリーズ(7月 - 9月 毎週土曜日22:30 - 23:00)でドキュメンタリー映画『, また、全大会日程終了後に当番組の総集編をベースとした特別番組が組まれる。当初は年末に「思い出甲子園」(その後、「高校野球年末スペシャル」)という題名で、その年の甲子園を沸かせた選手の試合の様子と、その後日談の取材(年度によってはスタジオでの座談会になったときもある)を交えたもので放送されていたが、2008年は放送が無かった。しかし、2009年は「高校野球SPECIAL 夏ものがたり」と題して、8月の大会終了直後に放送。また、例年通りに年末にも「夏の贈りもの 〜高校野球年末スペシャル〜」と題して放送される(2番組は異内容)。, 2010年は、大会直前の4日間、『熱闘ファンキーモンキーベイビーズの夏』という5分間の特別番組を放送(朝日放送のみ)。そして、大会終了直後には「高校野球スペシャル 島人の夢かなう」と題して放送された。, 2013年には、大会前日(8月7日)の16:55 - 16:50に、朝日放送が関西ローカルで『高校野球開幕直前!熱闘フルスイングスペシャル』を生放送。同年から使用する当番組のスタジオセット(通称「熱闘スタジオ」)から、抽選会で決まったカード(1回戦全試合および2回戦の一部)を紹介したほか、この年から当番組のキャスターに加わった竹内が甲子園球場からの生中継で開会式リハーサルの模様などを伝えた。「熱闘スタジオ」には、当番組キャスターの長島・工藤に加えて、元・高校球児の著名人代表として, 2016年からは、『高校野球開幕直前スペシャル 渡部・ザキヤマの高校野球研究部』シリーズを、本大会開幕前日(または前週土曜日)の午後に放送。「高校野球大好き芸人」の代表格である, 第100回の記念大会として開催される2018年からは、朝日放送テレビが、全国ネットの特別番組『, 2018年には、東日本放送で本大会開幕前日(8月4日)の15:35 - 17:00、九州朝日放送で開幕当日(5日)の13:55 - 15:20、朝日放送テレビおよびその他のテレビ朝日系列局で4日の15:00 - 16:25に放送した。「熱闘!高校野球100回スペシャルナビゲーター」の相葉と、『熱闘甲子園』キャスターのヒロドが共同で司会を担当。, 第101回大会として開催される2019年には、基本として8月4日(日曜日)の15:00 - 16:25に放送。この年の『熱闘甲子園』に出演しない相葉が、前年に続いて、ヒロドとのコンビで司会を務めた。スタジオゲストについては、北斗に加えて、, 2002年と2010年には、同番組のオープニングテーマソング・エンディングテーマソング、もしくは朝日放送での夏の高校野球統一テーマソングを集めたCDがそれぞれ発売される。, 2007年・89回大会から毎年同番組の全放送がノーカット収録されたDVDが刊行されている。, 2007年「熱闘甲子園2007〜49の感動ストーリー、全試合収録!〜」。2枚組6090円 制作・発売元:朝日放送・テレビ朝日。販売元:, 2008年(90回記念大会)「熱闘甲子園2008〜90回記念大会 全54試合完全収録」(2枚組。製作・発売元・販売元は前述に同じ), 2009年(91回大会)「熱闘甲子園2009 全48試合完全収録」(2枚組。製作・発売元は前述に同じ。販売元は, また、2009年の大会を前に、ポニーキャニオン販売(製作・発売元は前述に同じ)により、「熱闘甲子園 最強伝説」という題名でシリーズDVDが刊行される。, 第1弾「やまびこ打線から最強コンビへ」(2009年刊行) 1982年 - 1985年の中から、全盛期のPL学園、池田、早稲田実などの試合を中心とした37試合の映像を、当時の実況・ダイジェストのナレーション入り(ただし、映像の保存状態の良くない一部の試合については新たに編集・録音=リマスターリングしている)で完全再現している。, 第5弾「-史上最強メンバーの全国制覇-」(2014年刊行)全国屈指の強豪校といわれる天理高校の初優勝(, 特別編「「熱闘甲子園最強伝説スペシャルセレクション-熱闘甲子園が描いた“あの夏”の記憶-」(2015年刊行). THE RAMPAGE from EXILE TRIBEのシングル「HARD HIT」のカップリング曲「BREAKING THE ICE」は、ABA青森朝日放送「第100回全国高等学校野球選手権記念青森大会」中継エンディングソングとして起用されました。, 「ここに集う最高の 仲間と共に 想い振り翳せ」と歌っているように、高校野球ならではの団結力や勢いを感じる、爽やかでかっこいいナンバーです。. スガシカオが歌う夏陰~なつかげ~の歌詞ページ(ふりがな付)です。歌い出し「言葉が いま詰まってしまったら ぼくらの夏は ここで終わってしまいそう 上手に笑えてる自信なんか…」無料歌詞検索、音楽情報サイ ... 2004年は当時の大人気バンドZONEの「glory colors〜風のトビラ〜」がオープニングソングに起用されました。, キャッチフレーズ「夏のドラマが動き出す」というテーマにふさわしく、「キラキラと輝き続けてゆく忘れない今日の事 大切な宝物だよ」と1試合にかけた球児たちの想いが詰まった爽やかな曲です。.  なのでしょうたくんも、残暑厳しくて大変ですが、体に気をつけて勉強の方、頑張っていって下さいね。, 今日は何だか、昨日までのジメッとした感じはなくて、風もカラッとしていたような気がします。これから、だんだん涼しくなっていきますね。 FUNKY MONKEY BABYSが歌うあとひとつの歌詞ページ(ふりがな付)です。歌い出し「あと一粒の涙で ひと言の勇気で 願いがかなう その時が来るって 僕は信じてるから…」無料歌詞検索、音楽情報 ... これまで複数あった大会のテーマソングが1曲になった2009年、最初に起用されたのは、秦基博さんの「Halation」でした。, この年のキャッチフレーズ「“夏”という名の宝物」にふさわしい、キラキラした青春を強く感じさせる曲です。, 「終われない 空の果てまで だって僕らはずっと未完成のまま」という歌詞も、若き日の青春の夏にぴったりですね。. 高校野球に詳しいかたにおたずねいたします。プロ野球清宮幸太の弟で早稲田高校清宮福太郎は、4番打者ですごい選手ですが、日ハムファイトズが狙っているそうです。わたしの先輩情報です。 川上ジュリア(JURIAN BEAT CRISIS)が歌うずっとここから(2011 ABC 夏の高校野球応援ソング)の歌詞ページ(ふりがな付)です。歌い出し「ずっと ずっとここから見ているから 何度も ... 「夏の夢、今、走りだす」がキャッチフレーズの、2010年熱闘甲子園テーマソングには、FUNKY MONKEY BABYSの「あとひとつ」が起用されました。, 「あと一粒の涙で ひと言の勇気で 願いがかなう その時が来るって 僕は信じてるから」で始まるように、高校球児たちの力を心から信じエールを送る感動の名曲です。. AKB48が歌う光と影の日々(2016 ABC 夏の高校野球応援ソング,熱闘甲子園テーマソング)の歌詞ページ(ふりがな付)です。歌い出し「僕たちはあと何回 夢を見られる? 太陽をあと何周 回れるのだろ ... 始球式の王貞治さんの登場でも話題になった、2015年の甲子園のキャッチフレーズは「新たな夏、プレイボール。」。, テーマソングはSuperflyさんの「On Your Side」で、壮大なミディアムバラードです。, 「君の笑顔 君の体温 守れるなら 僕は風になる」と歌っているように、仲間を想う選手の強さや選手たちを支える家族や友人の想いにも寄り添った曲になっています。. 第88回全国高等学校野球選手権大会(だい88かいぜんこくこうとうがっこうやきゅうせんしゅけんたいかい)は、2006年 8月6日から8月21日までの16日間にわたって阪神甲子園球場で行われた全国高等学校野球選手権大会である。 1回目は答えられず問題を飛ばされてしまったりして散々でした。 2020.7.10 2020.10.6. それにしても今大会の決勝は本当にいい試合をしてくれました。

コブクロが歌うダイヤモンド(2013 ABC 夏の高校野球応援ソング)の歌詞ページ(ふりがな付)です。歌い出し「何度でも 何度でも やり直せる事ばかりじゃない もう二度と ここには戻れないんだと…」無 ... 2012年の熱闘甲子園テーマソングには、GReeeeN書き下ろし楽曲「pride」が起用されました。, GReeeeNらしい心地よいサウンドに乗せた、高校球児たちの想いをストレートに表現した詞が心に刺さります。, 「365日頑張り続けて この先何があるか不安だけれど 自分で決めた道 忘れない」と、決意を奮い立たせてくれる歌詞が印象的です。. 『熱闘甲子園』(ねっとうこうしえん、Nettoh Koshien)は、朝日放送テレビ(ABCテレビ)[注 1]とテレビ朝日の共同制作により、テレビ朝日系列局で全国高等学校野球選手権大会期間中に放送される同大会のダイジェスト・ドキュメンタリー番組である。2006年からはハイビジョン放送ならびに番組連動データ放送が取り入れられ、2007年からステレオ音声で放送されている。, 現在の冠スポンサーはコカ・コーラで、2006年までは「コカ・コーラサマースペシャル」として放送していた。2007年度から2015年度までは、同社のスポーツドリンクのブランド名である「アクエリアス」名義で単独提供。2016年からは、「コカ・コーラサマースペシャル」というタイトルを復活させている。, ただし2020年には、8月に開催を予定していた第102回全国高等学校野球選手権大会が新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止されたことから、当番組を放送しなかった[1]。, 朝日放送(ABC)が腸捻転解消のネットチェンジでANNに加盟した1975年、当時の最終版全国ニュース『ANNニュースファイナル』終了後の深夜枠で20 - 30分程度のハイライト番組『高校野球ハイライト』が制作されるようになった。『ハイライト』は朝日放送を発局として日本教育テレビ(NET)→テレビ朝日などで放送されていた。, 1979年の第61回大会決勝戦翌日に『水曜スペシャル』枠で「熱闘!甲子園」として単発ながらこの大会のダイジェスト番組を全国放送[注 2]したところ反響が大きかったため、1981年から大会期間中の平日は21:00、週末は23:00(その後、1982年から平日は22:00に繰り下げ[注 3])から30分枠で「熱闘甲子園・高校野球ハイライト」と銘打って連日放送されるようになり、朝日放送のスポーツ担当アナウンサーらをキャスターに据えその日の熱戦を振り返った。, 1990年以降は、平日については大会の前半は『ニュースステーション(Nステ)』がフルスペックで放送された後の23:18→23:20から、後半は23:00から放送を開始した。, 1993年からキャスターを廃し、この頃より大物選手への密着、試合に関わるすべての人間への特集(いわゆる「企画もの」「感動もの」)などに軸足を置いた番組になった(後述のとおりかつての番組ファンはこの点に批判的である)。1996年と1997年には日替わりで出演者を代えて番組を進行していた(1996年は各界の高校野球ファン、1997年は女性アイドルタレントが日替わり出演した)。この流れで、2000年代にもタレントがナレーターを務めた(#ナレーター参照)。, 1998年からは長島三奈(テレビ朝日スポーツ局記者→同社嘱託)が進行を担当するようになる。ただし、2000年は長島がテレビ朝日を一旦退社・充電中だったため、元フィギュアスケート日本代表選手の八木沼純子が担当した。また、2000年からは『Nステ』が21:54スタートになったことで、大会後半の繰上げスタートが無くなり、平日は23:09スタートになる(2002年から23:10スタートに変更)。, 2009年の放送では、元プロ野球選手から初めて、栗山英樹を司会者に起用(詳細は後述)。以下のように、番組構成の一部を変更している。, 2010年には放送開始30周年を記念して、番組タイトルを『熱闘甲子園30th』として放送。番組構成は、上記2009年の内容の下2つが継続された。, 2012年は栗山が北海道日本ハムファイターズ一軍監督就任のため、工藤公康を司会者に起用。また前年10月の番組改編[注 5]に伴い、日曜日の放送時間が通常23:15スタートに変更した。, 2013年には、長島・工藤に加えて竹内由恵(当時テレビ朝日アナウンサー)を司会(進行役)に起用する一方で、土・日曜日の放送時間を23:15 - 23:45に統一[注 6]。初日(8月8日)の放送に松井秀喜をゲストに迎えたほか、スポットCMには松井・藤浪晋太郎・大谷翔平が「甲子園のスーパースター」として登場した。なお、最終日(8月22日)の放送には、同年の朝日放送での高校野球テーマソング「ダイヤモンド」の作詞・作曲・歌唱を手掛けたコブクロをゲストに招いている。, 2014年には、1月末でテレビ朝日との嘱託契約が終了した長島と、竹内が司会を降板。高校野球の経験者である三上大樹と、2人の実兄が経験者という新人アナウンサーの山本雪乃(共にテレビ朝日アナウンサー)が、工藤と共に司会を務める。ちなみに、長島は当番組へ通算15年間出演。その一方で、新人アナウンサーの起用は番組史上初めてである[2]。また、8月17日(日曜日)の放送には、葛西紀明(スキージャンプ選手、ソチオリンピックラージヒル個人銀メダリスト)をゲストに迎えている。, 番組開始35周年に当たる2015年は、工藤が福岡ソフトバンクホークスの一軍監督へ就任したため、古田敦也を司会者に起用。前年から続投した山本とのコンビで、取材・進行を担当した。また、高校野球全国大会の開催が(前身である全国中等学校野球大会の第1回大会からの通算で)100年目に当たることを記念して、「高校野球100年 ことだま」という特集コーナーを編成。過去の大会を湧かせた著名な元・高校球児(松井や斎藤佑樹など)や監督経験者が事前収録で語った現在の球児へのメッセージを、連日放送している。, 放送期間がリオデジャネイロオリンピックと重なった2016年には、前年までキャスターを務めていたテレビ朝日のアナウンサーに代わって、朝日放送アナウンサーのヒロド歩美が古田とのコンビで進行。ただし、大会初日(8月7日・日曜日)の20:58から翌8日6:00までの時間帯をオリンピック競技中継(テレビ朝日担当分・全国ネット)に充てたため、当番組の放送を大会2日目(8日)から開始した。このため、7日の23:20 - 23:50には、「バーチャル高校野球」(朝日新聞と朝日放送が共同で運営する大会関連のポータルサイト)から、放送と同じ構成で当日の試合のダイジェストなどを収録した動画『高校野球開幕 熱闘甲子園スペシャル』のライブ配信を実施した(詳細後述)。また、オリンピック中継との兼ね合いで、テレビ朝日からはナレーション担当のアナウンサーも派遣されなかった。このため、朝日放送・テレビ朝日両局のアナウンサーではない関西在住のナレーター・有田洋之を、初めてナレーターに起用している。, 2017年の土・日曜日には、テレビ朝日系列の4月改編で21 - 23時台前半の特別番組枠(『土曜プライム』『日曜エンタ』)が撤廃されたことに伴って、当番組の放送時間を変更(土曜日は23:05 - 23:35、日曜日は月 - 金曜と同じ23:10 - 23:40)。2014年のサブ司会だった三上がテレビ中継の実況担当へ復帰するとともに、テレビ朝日のアナウンサーとしては2年振りにナレーターを務めた。, 大会が100回を迎えた2018年には、「高校野球100年記念スペシャルナビゲーター」に起用された相葉雅紀(嵐)が、『速報!甲子園への道』と共に出演。当番組では、「相言葉」(あいことば)というロケコーナーで取材とナレーションを担当する一方で、スタジオへの出演を大会の序盤(1日目および2日目)・終盤(準決勝以降)および中盤の週末に限っていた。放送時間については、土曜日のみ、『サタデーステーション』の枠拡大および『陸海空 地球征服するなんて』の枠移動・縮小の影響で、前年より10分繰り下げて23:15 - 23:45に放送した(他曜日については従前通り)。さらに、一部の放送日では、以下のようにスペシャルゲストを迎えていた。, 2019年には、月 - 木曜分の放送時間を23:15 - 23:45に変更した。前年の10月改編から『報道ステーション』(報ステ)の放送枠を従前より5分拡大していることに伴う措置で、金 - 日曜分は従前通り。地上波で放送済みの本編動画については、TVerで放送終了後から1週間限定で無料配信。放送の翌日からは、AbemaTVのオンデマンドサービスでも配信している[4]。また、8月14日(水曜日)放送分には、長島が出演。スタジオには前年と違ってゲスト扱いで登場したが、当日の開催カードが2回戦の3試合だけだったことから、キャスター時代に担当していた出場校選手への取材企画を1日限定で本編に復活させた[5]。, 2020年には、日本高等学校野球連盟(日本高野連)が第102回全国高等学校野球選手権本大会および全地方大会の中止を5月20日に決めたため、選手権本大会のダイジェスト番組としては放送しなかった。日本高野連では、本大会の開催を予定していた期間に甲子園球場で「2020年甲子園高校野球交流試合」(新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止された第92回選抜高等学校野球大会への出場32校による招待試合)を開催したため、朝日放送グループのテレビ・ラジオやテレビ朝日グループのBS朝日では全16試合を中継(スカイAでは中継映像の録画を放送)[6]。地上波の朝日放送テレビでは、当番組を放送しない代わりに、交流試合の模様や出場選手の様子を30分で伝える関西ローカル番組『2020高校野球 僕らの夏』を初日(8月10日)から8日間にわたって放送した(前年までの『熱闘甲子園』に続いて古田とヒロドがMCを担当)[7]。朝日放送テレビ社長の山本晋也は、この編成を発表した7月8日の定例記者会見で、「『熱闘甲子園』は(あくまでも選手権)本大会のダイジェスト(番組)で、交流試合のダイジェスト(番組)を『熱闘甲子園』の名で放送することはない。例年『熱闘甲子園』を放送している時間帯(23時台)には、(関西)ローカルだけど、交流試合にかける球児の思いを詰め込んだ番組を通じて、交流戦の模様や高校生のさまざまなことを伝えたい」と説明している[8]。, 前述した「熱闘!甲子園」や当番組は、それまでの高校野球ハイライト番組と違って、試合内容よりも試合に関わる選手たちの人間ドラマに重点を置いている。このため、朝日放送での中継映像以外に番組独自のカメラから撮影した画像も随所に盛り込んで(バックスクリーン側から打球の行方を追う「ホームランカメラ」[注 7] やネット裏最前列から選手の表情をクローズアップしたカメラなど)、実況の音声[注 8] や球場の歓声を被せるという構成になっている。, 初期のオープニング (OP) では、当日注目の1試合のハイライト映像に続いて、大会のテーマソング「君よ八月に熱くなれ」(吹奏楽バージョン)をBGMに当日の試合組み合わせの字幕だけを表示。エンディング (ED) では、放送当日までの試合に敗れ去った学校や選手たち(または翌日以降登場する注目の学校や選手たち)を取り上げた映像をバックに、テーマソングを流した後で、翌日の試合組み合わせの字幕だけを出していた。この時期には、放送当日に複数の試合があれば、第1試合から順に試合のハイライトを放送していた。, 開始当初は、粗編集の試合ダイジェスト映像に、キャスターがアドリブでコメントを入れることもあった。この番組構成にはキー局やスポンサーからも異論があったが、視聴者には好評で、その後NHKの高校野球のニュース映像も独自映像(こちらはネット裏記者席付近より打球の行方をクローズアップする)プラス実況音声、キー局のテレビ朝日のプロ野球のニュース映像(主に外野スタンドに据えつけたクレーンカメラで打球の行方をクローズアップ)という風に他局にも影響を及ぼすことになる。, 近年の放送では、その年のテーマソングをBGMに当日の各試合の注目選手やハイライト映像ならびに特集の内容をOPで紹介。EDでは、翌日(休養日をはさむ場合には翌々日)に予定されている試合から注目のカード1試合に焦点を当てるとともに、当該カードに臨む出場校や選手の特集を予告している。2000年代以降は、当日の注目カードの放送を優先することが増えている。放送年によっては、当日の最終試合(第3・4試合目)のハイライトを最初に放送する日が多いこともある。なお、試合ダイジェストのナレーションは、朝日放送テレビとテレビ朝日の男性アナウンサーで分担。最終日(決勝戦当日)は生放送で、決勝戦のダイジェストについては、上記のアナウンサーが前半→後半のリレー形式でナレーションを担当する。, また、平日に当番組の前枠でテレビ朝日制作・全国ネットの最終版ニュース番組(『Nステ』→『報ステ』)が編成されるようになってからは、当該番組のスポーツコーナーでも当番組の予告を1試合分紹介している。『Nステ』時代の2008年までは予告以外に当日の試合の結果を簡潔に伝えるだけだったが、『Nステ』スポーツキャスターの栗山を当番組のキャスターへ起用した2009年以降は、スポーツキャスターが甲子園球場で大会を取材した後に、当番組スタジオからの生中継でスポーツコーナーへ登場する日も多い(詳細後述)。さらに、2017年以降の『報ステ』スポーツコーナーでは、大会期間中のみ「熱盛甲子園」(あつもりこうしえん)というミニ企画で高校野球の話題を締めくくる。「熱盛甲子園」は、「きょうの熱盛」(放送当日のプロ野球公式戦から名シーン・好プレーの映像をダイジェスト形式で紹介するプロ野球シーズン限定企画)の高校野球版で、当番組のタイトルロゴに似た書体をタイトルロゴに用いている。, 開始当初は、「昼間の熱気をゴールデンタイムに」、「真昼の感動を夜再び」、「今夜(放送開始時間)感動と興奮が蘇る」といったコピーを使用。2007年から2009年までは「あしたのヒーロー、本日誕生。」、2010年は「伝説は、つづく。」が使われるようになった。, 現在は、朝日放送グループのCS放送スカイ・A sports+でも時差放送をしている。2012年度までは地上波放送後の翌朝に時差放送(例として2008年の放送時間は7:45 - 8:15だった(稀に前日のプロ野球中継や高校野球完全録画中継の延長により放送時間変更の場合がある)を行い、年末にはその年の分をまとめて再放送[注 13] していた。, 2013年は一旦大会翌朝の再放送は実施せず、大会終了後[注 14] 一挙集中放送日を設けた[9]。, 2014年から2016年は再び試合翌日(試合日によっては当日深夜[注 15])の放送だったが、脚注に記した通り日程によってはCSでの完全中継前のネタバレになることもあったため、これを解消する目的で、2017年は4年ぶりに翌朝の再放送は行わず、大会終了後[注 16] に一挙集中放送日を設けて対応する。, ○は現在のネット局。一部の放送局は時差ネット。△は製作協力局。