現れたのは…

新規プレイヤーはおそらく( ; ゜Д゜)となり、古参のファンはトラウマが甦ったことだろう。

この音ゲーが高難度とされる理由として、

涙するミハイル、光に包まれ白化していく画面… そして・・・

かなりの頻度でラグや処理落ちが発生するうえ、先行入力ができた無印と違い今回は相殺できるタイミングが指定されている為。 ただでさえ初見殺しな難易度の音ゲー。それを突破したと見せかけ、安堵しているプレイヤーを全力で殺しにかかる罠である。 ①毎回譜面入力のタイミングが若干変わる そして画面が完全に暗転し、曲のbpmも下がりきりミハイルとゼロの会話が挿入される。 しかしそのエンディングの会話中でもまだ終わっていない! ②とにかく長い。 ようやくエンディングか… ミハイルはゼロに別れを告げて花を封印、どこかに飛び去っていった。 本編D分岐の最終節にて自身に巣食う花を解放するゼロ。これまで共に旅をしてきたミハイルに彼女は伝える。

戦闘時のBgm自体は非常に良質な為、頑張れたというプレイヤーも多い。 「本当に本当にありがとうございました。」 そして、ゼロはようやくミハイルを認める。「立派になったな…」と。



ドラッグオンドラグーン



崩れ去るウタウタイ達。 また、合わせるタイミングも案外ゆるい。

難易度を更に上昇させて帰ってきた



等が上げられる。

その後、

そして彼女から告げられたのは例のアレ

ある程度自分でリズムを刻みながら入力しなければならない。 またもDODは我々にトラウマを残したのである…, 狂気の音ゲーをなんとかクリアし、安堵したプレイヤー。



しかもチェックポイントがないため、死んだら最初からやり直しである。

そればかりか奴は DOD3の最終戦を飾った『最後の歌』。全七楽章からなる造語歌詞を日本語とアルファベットで書き起こすとともに、この曲に隠された秘密を紐解いていきます── .



④終盤に画面が少しずつ暗転する。

ようやくエンディングになる。

何故か現れるアコールの大群 鬼畜難易度の音ゲーである…。 無印時代とはまた違う意味でプレイヤーはおいてけぼりにされるのである。, 音ゲーの譜面そのものは実のところ単純。

新宿ED 最終的に真っ黒になった状態での入力を求められる。 が、その内容が物議を醸した。 説明も無しにいきなりスタートしたり、一撃死するのは無印の頃と共通だが、音波は白のみ。尚且つボタンの配置は固定されていないなど一見すると簡単になったようにも思える。

ウタウタイ達の姿をした白き巨人, そう…無印ドラッグオンドラグーンから数年、新作3に奴は帰ってきた。

⑤なぜなら、完全に画面が暗転し、ミハイルとゼロの会話中に飛んでくる譜があるため。

「花が咲ききったら破壊してくれ。」 譜面が映らない構図が頻発するため、画面を見ての入力は不可能。 7分から8分程だろうか、無印の倍以上である。



しんみりとした会話の最中いきなりゲームオーバーになるさまは、さしずめ『ギャグ』としか言いようのないシュールさ。

今作におけるラストバトルに当たるイベント。

というかむしろ画面をみると惑わされる為見ない方が楽だったりする。 今作におけるラストバトルに当たるイベント。 本編D分岐の最終節にて自身に巣食う花を解放するゼロ。これまで共に旅をしてきたミハイルに彼女は伝える。 「花が咲ききったら破壊してくれ。」 ミハイルは静かに答える…「わかった。」と。 そして、ゼロはようやくミハイルを認める。「立派になったな…」と。 涙するミハイル、光に包まれ白化していく画面… そして 現れたのは… ウタウタイ達の姿をした白き巨人 そう…無印ドラッグオンドラグーンから数年、新作3に奴は帰ってきた。 鬼畜難易度の音ゲーで …

カメラがプレイヤーの至近距離に来たり、逆に巨人の顔だけを移したり、プレイヤーが豆粒ほどに小さく見えるくらい超俯瞰視点になったり……やりたい放題である。 ある界隈では、

どういうことなの…。 しかし、この音ゲーの問題はそこではない…



そして

本当に、本当にありがとうございました ミハイルは静かに答える…「わかった。」と。

③カメラが縦横無尽に動き回る

(゜〇゜;) ゲームにおけるみんなのトラウマ一覧.



その難易度から太鼓の殺人、リズム地獄などと呼ばれているそうな…。, ドラッグオンドラグーン3