【毎週木曜】よる8:00~放送 テレビ朝日 木曜ミステリー『警視庁・捜査一課長2020』。内藤“一課長”が連続ドラマで帰って来る!この春からは…毎週、“ホシを挙げる”! ※放送日時、放送内容が変更になる場合がございます。ご了承ください。. 笹川刑事部長のやりとりにややこしいのが一人! って思っていたら、ややこしそうだから遠回りしようとする捜査一課長。 そんな人だったなんて(苦笑) ワタシ、小林涼子さんの顔が好き~! 2020年4月9日(木)スタート!【毎週木曜】よる8:00~放送 テレビ朝日 木曜ミステリー『警視庁・捜査一課長2020』番組サイト。内藤“一課長”が連続ドラマで帰って来る!この春からは…毎週、“ホシを挙 … 下請けの町工場に出向中の元研究員・灰川由衣(小林涼子)が自首をしてきた。 町工場の塚井社長とその娘・まほ(菅野莉央)からは歓迎され、どん底にいた小林涼子は救われた。 しかし塚井社長は本社・社長・大路白馬(村上新悟)の無理難題に答えるために無理がたたって亡くなってしまう。 社長は「空飛ぶ下駄」と言うアイデアを持っていた。 小林涼子と菅野莉央は社長のアイデアを商品化しようと日夜頑張っていた。, 小林涼子は被害者から1電話があり呼び出されたと言う。 すでに11時半には銀座にいた小林涼子だが、工場にいると嘘をついた。 「会場の外階段に来て」 と言われた時にはすでにそこにいて、誰かにはめられたことに気づく。 菅野莉央に電話にすると 「だったら私がゆいさん(小林涼子)のふりをして、ハイヒールをはきタクシーにのる!」 マンホールにあったハイヒールは小林涼子のものではなく菅野莉央のハイヒールだった。 25㎝のハイヒールを現場に遺す。, 真犯人は社長秘書の茄田志亜子(大村彩子)被害者・IT企業の広報部長・姉崎育代(馬渕英里何)は有望な人の足をなりふりかまわず引っ張ることが許せなかった!←え?? 大村彩子は馬渕英里何に小林涼子を呼び出す電話をさせた。 しかしそれは自分のスマホで録音していただけだった。 録音後、階段から突き落とし、自分のアリバイを作るために社長とラウンジへ。 トイレに立ったときに、小林涼子のスマホに電話する。 馬渕英里何のスマホを植え込みに隠すところをドライブレコーダーの映像にバッチリ写っていた。 死亡推定時刻をずらせ、自分のアリバイを作る。 しかも小林涼子に罪を着せた。 最後には社長も大村彩子も謝罪。, いつもながら無茶苦茶だわね。 2年前にサイズ違いのハイヒールを売ったことを覚えている店員。 靴を買うのに悩み倒す人なんて何人もいるやろうに。 そして大村彩子の動機の弱さ。 社長は小林涼子のアイデアを買っていたと言うのに、なぜ人の足をひっぱる馬渕英里何を”起業のシンデレラ”に選んだのか。 最後になぜ小林涼子に謝罪したのか。 大村彩子も、保身のために小林涼子に罪を着せたわけでしょうに。, はいかわ ゆい→灰、かわゆい→シンデレラ つかい まほ→魔法使い あねさき いくよ→姉、先、行くよ(いびり倒す姉) おおじはくば→はくばのおうじ, 笹川刑事部長のやりとりにややこしいのが一人! って思っていたら、ややこしそうだから遠回りしようとする捜査一課長。 そんな人だったなんて(苦笑), ワタシ、小林涼子さんの顔が好き~!←なんだいきなり。 だからもっと出て欲しいな~。 わりと2サスやテレ朝の刑事物には出てくれるけど・・・。 もっと連ドラの主要キャストで見たいなぁ~。 子役ちゃんから良い感じでシフトしたのになぁ。, 読んでいただいてありがとうございます。 ランキングに参加しています。 応援して頂けると嬉しいです。, キャスト 大岩純一・・・内藤剛志 武藤広樹・・・矢野浩二 天笠一馬・・・鈴木裕樹 奥野親道・・・塙宣之(ナイツ) 大岩小春・・・床嶋佳子 小山田大介・・金田明夫 平井真琴・・・斉藤由貴 笹川健志・・・本田博太郎 ゲスト 小林涼子、馬渕英里何、大村彩子、村上新悟 菅野莉央 石井一彰 ほか, おはようございます。 いつもこれ見終わるとやれやれ…という 感じになっています。 今回はゲストが若い頃から出ていた 女優さんが多かったですね。, 私も小林涼子さんの顔が好きです。 砂時計に出ていた人達のその後を 見守っている状態です笑っ, 子役出身の女優さんが多かったですね。 みんな大きくなって(爆) 小林涼子さんの顔・・・良いですよねぇ。 可愛いし綺麗だし。 馬渕さんもわりと小さい時から活動してますよね。 痩せましたねぇ。 白線流し・・・その後はもうやらないですよねぇ。 しかし・・・ストーリー、破綻しすぎてますよね。 もうシンプルでも良いから普通の刑事ドラマにならないもんですかね。, 著作権は放棄してないよん。※視聴後、即アップ!なので 誤字脱字が多いです(見直せよw)ご容赦くださいませ♪, 「私たちはどうかしている」 第1話 ネタバレ感想~ワンクールで結果だせ!ってことですね。, 『未解決の女 警視庁文書捜査官』 第2話 ネタバレ感想 ~野間口徹さんですもの!, 「閻魔堂沙羅の推理奇譚」第3話 ネタバレ感想~アシガールを見られないことに気づく, 「先生を消す方程式。」 第3回 ネタバレ感想~ギブスが増える田中圭。コントだな。, コメントは承認後表示されます。 ただし、”名無し””通りすがり”などのいい加減なHNでのコメントは承認しません。 また不適切だと管理人が判断したコメントは削除の対象となります。. 第13話 ホテルの非常階段の踊り場で、IT企業の広報部長・姉崎育代(馬渕英里何)の転落遺体が見つかった。 警視庁捜査一課長・大岩純一(内藤剛志)が臨場したところ、被害者はドレス姿で、胸には“起業のシンデレラ”と書かれた記章をつけていた。 一方、大岩は遺留品のハイヒールと同じものを用意、”起業のシンデレラ”関係者全員に履いてもらうが、サイズが合ったのは志亜子しかおらず…!? ←なんだいきなり。 だからもっと出て欲しいな~。 ホテルの非常階段の踊り場で、IT企業の広報部長・姉崎育代(馬渕英里何)の転落遺体が見つかった。警視庁捜査一課長・大岩純一(内藤剛志)が臨場したところ、被害者はドレス姿で、胸には“起業のシンデレラ”と書かれた記章をつけていた。 前夜、現場のホテルでは社長・大路白馬(村上新悟)の主催で、女性社員を対象とした“起業プレゼン大会”――その名も“起業のシンデレラ”が開かれており、殺された育代が優勝。彼女は賞金3000万円を手にしたほか、設立される新会社の社長就任が決まったという。 事件が”シンデレラ”を連想させるのは、それだけではなかった。なんと階段近くの地上にハイヒールが1足、残されていたのだ。片方のかかとがマンホールのふたの穴に突き刺さっており、犯人はマンホールにハマってしまったハイヒールを脱ぎ捨てた後、階段を上って育代を突き落とし、そのまま裸足で逃げたものと思われた。 社長秘書の茄田志亜子(大村彩子)らに事情を聴いた結果、”起業のシンデレラ”にはひとり欠席者がいたとわかる。現在、下請けの町工場に出向中の元研究員・灰川由衣(小林涼子)で、当日、急なミーティングが入ったため参加できない、という連絡が入ったらしい。由衣がプレゼンする予定だったのは、ジェットエンジンで飛行する履物=“空飛ぶゲタ”というアイデアだった。志亜子の話から、彼女が由衣に疑惑を向けようとしていることを感じ取った現場資料班刑事・平井真琴(斉藤由貴)は、由衣の周辺を調べるが…!?