テレビ東京「たけしのニッポンのミカタ!第3回:ケータイとうまく付き合う方法、今さら手放せないあなたに」番組制作協力, ・松下慶太(2020)寄稿:「モバイルメディア時代の働き方 〜「働き方・働く場所」と「地域・コミュニティ」〜」『COWORKINGPRESS』, ・松下慶太(2019)書評(図書新聞):アレックス・ローゼンブラット『Uberland ウーバーランド』青土社, ・松下慶太(2019)講演:株式会社mct「Playful NetWork なぜあなたはその“場所”で働くのか」, ・松下慶太(2019)講演:「ワークスタイル変革を活かす新たな仕組みを展望し、いま着手できることとは?」戦略的人事構想会議「第2回:高度ネットワーク社会におけるワークスタイル変革を最大限に活用する人材マネジメントの在り方」, ・松下慶太(2019)講演:「モバイルメディア時代の働き方」パソナJOB HUB「旅するようにワーケーション〜「働き方改革」時代の新しいはたらき方~」, ・松下慶太(2019)講演:「海外のワーケーション事例とその意味」オカムラ・ワークデザイン・アドバンス「モバイルメディア時代の働き方〜日本におけるワーケーションは今後どうなるか?〜」, ・松下慶太(2019)寄稿:「ワーケーションが示唆する働き方の未来 -スタイル共同体とゲリラ的中心参加-」OMNi-MANAGEMENT 2019年8月号、日本経営協会, ・松下慶太(2019)報告:「モバイルメディア時代の働く場所・働き方——欧米のコワーキングスペース事例を中心に」情報通信学会デジタル・エコシステム研究会, ・松下慶太(2019)講演:「デジタルネイティブが変える働く「場」~2025年、働き方の転換点~」オカムラ・ワークデザイン・アドバンス, ・松下慶太(2019)報告:「モバイルメディア時代の働き方」情報通信学会モバイル・コミュニケーション研究会, ・松下慶太(2018)インタビュー記事:「欧米のワークスタイルから考える、これからのコミュニケーションと組織のあり方」および「デジタルネイティブ世代の可能性を引き出す分散型組織の作り方」Work Millインタビュー, ・松下慶太(2017)講演:「みらいのわたしは「どこ」で働いている?-これからのオフィスのあり方・はたらき方とは-」日本キャリアデザイン学会研究会, ・松下慶太(2017)講演:「北欧におけるソーシャル・デザイン~メディア・働き方・社会課題~」かわさき市民アカデミー, ・松下慶太(2017)講演:「ソーシャルメディア時代におけるコミュニケーション」標準化と品質管理全国大会2017, ・松下慶太(2017)講演:「仕事にオフィスはもういらない?!リモートワークの光と影」経営学習研究所(MALL), ・松下慶太(2017)項目執筆「フィジタル」『100万社のマーケティング』2017年9月号、宣伝会議, ・松下慶太(2017)講演:「SNS時代の若者と企業のリスクコミュニケーション」品質と安全文化フォーラムSRMクロスオピニオンセミナー, ・遅野井宏、松下慶太、安斎勇樹、長田太郎(2016)講演:「ひとりひとりの能力と可能性を挽き出す働き方」Tokyo Work Design Week Talk Session, ・松下慶太(2015)寄稿:「直接より間接?自己表現のインサイトを探る」『宣伝会議』2015年12月号, ・松下慶太(2015)講演:「デジタルネイティブって何だろう?若者のコミュニケーションの実態」滋賀県インターネット人権マスター講座, ・松下慶太(2015)講演:「女性を活かせる上司って、どんな上司?」WisH株式会社ワーキングマムプロジェクト. Bloom Netでのソーシャルメディア×マーケティングworkshop, ・2018.1.

キャンパス学生ライブラリースタッフ), ららすた(日野キャンパス学生ライブラリースタッフ). 実践女子大学・実践女子大学短期大学部では、先進的な取組や、教育効果が高い取り組み等、優れた授業を実施している教員を顕彰し、その授業実践方法等を紹介することで、教員相互の授業改善を推進することを目的として、2015年度よりベスト・ティーチング賞の表彰を行っています。

1977年神戸市生まれ。博士(文学)。京都大学文学研究科、フィンランド・タンペレ大学ハイパーメディア研究所研究員、ベルリン工科大学訪問研究員、実践女子大学人間社会学部などを経て現職。2016年実践女子大学ベスト・ティーチング賞。, 専門はメディア論、若者論、コミュニケーション・デザイン。研究テーマは、(1)コワーキング・スペースやテレワークなど働く場所・働き方、(2)ソーシャル・メディアを中心とした若者のメディア・コミュニケーション、(3)若者のキャリア・学習など。, 近年は特にコワーキング・スペース、ワーケーションなどモバイルメディア・ソーシャルメディア時代におけるワークプレイス・ワークスタイル、をメディア論、都市論、コミュニケーション・デザインなどの視点から研究している。, 主な著作として『モバイルメディア時代の働き方』(勁草書房、2019)、『キャリア形成支援の方法論と実践』(東北大学出版会、2017 共編著)、『ネット社会の諸相』(学文社、2015 飯田良明と共編著)、『キャリア教育論』(慶應義塾大学出版、2015 荒木淳子・伊達洋駆と共著)、『デジタル・ネイティブとソーシャルメディア』(教育評論社、2012)など。, Professor at Kansai University, the Faculty of Sociology, Research Area: Media, Youth, Learning, Communication Design. 今回の生徒は、実践女子大学人間社会学部に今年の4月に入学された約250名の皆さんです。これまでも、同学部では企業の方とコラボレーションしてフィールドワークの授業を行って来たそうですが、インターネットメディアを取り扱う会社は初めてだそうです。 2018年10月6、7日に池袋駅西口他にて行われた第19回東京よさこいより実践女子大学同短期大学yosakoiソーラン部wingさん実践女子大学wing-東京よさこい2018 関東女子大学偏差値ランキングは?関東には、たくさんの女子大学があります。しかし、女子大学のランキングって意外となくて、どの大学が偏差値が高い優秀な大学であるかを知らない人は多いのです。今回は、関東女子大学偏差値ランキングをテーマにお話をさせ ・松下慶太(2008)インタビュー記事:「『てゆーか、メール私語』の実態白書」(『仕事とパソコン』4月号、研修出版) ・松下慶太(2005)講演:「台湾におけるオタク文化と日本イメージ -CWT8の報告-」武庫川女子大学情報美学研究会, ・2019.12.

・竹内光悦・松下慶太(2009)「USB ポートフォリオを利用した学習・キャリア育成支援」2009 PC Conference 論文集、pp.143-144. ・松下慶太・ 竹内光悦(2010)「キャリア育成支援を目的とした USB ポートフォリオの活用と展開」 2010 PC Conference 論文集、pp.169-172. 22』コンピュータ利用協議会学会誌、pp.64-69 ・松下慶太(2007)「フィンランドにおける教育の情報化への取り組み」『情報コミュニケーション学会』Vol.

MATSUSHITA Keita is a Professor at Kansai University in the Faculty of Sociology, Japan. 実践女子大学・実践女子大学短期大学部の公式Webサイト。実践女子大学は女性の社会的自立を目指し,明治32年(1899)に創立。社会に貢献できる「品格高雅」にして「自立自営」し得る人材を育成します。 実践女子大学は1881年(明治14年)に下田歌子により開かれた家政関係の私塾・桃夭女塾(とうよう じょじゅく)をその源泉とする。 これが発展し、1899年(明治32年)実践女学校となった。 学制改革で新制大学に移行し、実践女子大学となった。. 1, No.2, 情報コミュニケーション学会、pp.20-23 ・松下慶太(2005)「コンピュータ・インターネット活用の場としての教室という空間」『Computer&Education vol.18』コンピュータ利用協議会学会誌、 pp.128-135 ・松下慶太(2004)「学校・教室における見えないコミュニケーション」『情報コミュニケーション学会研究報告 CIS Research Report』情報コミュニケーション学会、pp.7-8 ・松下慶太(2004)「インターネットと教育空間」(京都大学文学研究科提出修士論文)  ❏ 事典項目執筆など・松下担当項目「ソーシャルメディアと『口コミ』」「ソーシャルメディアと子ども・若者の人間関係」(伊藤守ほか編(2017)『コミュニティ事典』春風社)❏ 翻訳・共訳:松下慶太(2019)『国際化のなかのスキル形成――グローバルバリューチェーンは雇用を創出するのか〈OECDスキル・アウトルック2017年版〉』明石書店, ・監訳:菅原良・福田哲哉・松下慶太(2017)『若者のキャリア形成 スキルの獲得から就業力の向上、アントレプレナーシップの育成へ〈OECDスキル・アウトルック2015年版〉』明石書店, ・共訳:松下担当部分:pp19-24, 98-112, 271-291, 294-297 (富田英典監訳(2003)『絶え間なき交信の時代』NTT出版)  ❏ 学会発表など(海外). ・Keita MATSUSHITA(2018)"What Makes Values of Coworking Spaces? 2012.4 実践女子大学人間社会学部准教授; 2018.4 ベルリン工科大学社会学部テクノロジー&イノベーション部門客員研究員; 2020.4 関西大学社会学部教授 現在に至る。 これまで・現在の非常勤. ・松下慶太(2010)「デジタルネイティブ世代におけるテレビ観についての実証研究」情報通信学会第27回全国大会(ポスターセッション) ・牧野由香里、黒葛裕之、松下慶太、桂啓壯(2009)「高等教育における「一般的技能」の育成のための活動デザイン」日本教育工学会第25回全国大会講演論文集、pp.583-584.

3, No.1,情報コミュニケーション学会、pp.10-13 ・松下慶太(2006)「放送メディアと教育―最初期(1963〜1967)のNHK学園における意義と問題点―」『二十世紀研究』第7号、二十世紀研究編集委員会 、pp.149-167 ・松下慶太(2005)「台湾におけるオタク文化と日本イメージ -CWT8の報告-」『武庫川女子大学生活美学研究所紀要 第15号』pp.71-77 ・松下慶太(2005)「授業中におけるメール私語についての研究」『情報コミュニケーション学会誌』Vol. ・松下慶太・ 岡内一樹(2010)「高等学校世界史授業用デジタル教材の開発研究」 日本教育工学会第26回全国大会、pp.809-810.

He received his Ph. 港区ワークライフバランス経営講座におけるworkshop:社内コミュニケーションについて, ❏ インターネット・コミュニケーション(大学院)インターネット・コミュニケーションについての専門書購読。, ❏ インターネット・コミュニケーション(学部)インターネット・コミュニケーションについての講義。, メディアが専門というと、マスメディアについて、とか、ごりごりに先端技術を使うイメージかも知れませんがゼミは少し異なる立ち位置です。スマートフォンなどモバイルメディア、Instagramなどソーシャルメディアが普及するなかで、渋谷のハロウィン、2.5次元ミュージカルなどオンライン/オフラインが融合する社会になっています。ゼミではこのようにメディアを前提とした新たなオフライン経験に注目します。, AIやロボットの登場により、手順が決まっていて正確さが求められる職種や業務はどんどん置き換えられていく未来になりそうです。確かに決められたことを長時間するとなると人間よりもAIやロボットのほうがはるかに正確ですし、どれだけ繰り返し、長時間やっても疲れません。そのため事務職などの仕事がなくなるという不安の声もありますが、現実的には人間vsAI・ロボットが仕事を取り合うというよりもお互いの強みを活かし、弱みをカバーするという方向性になるのではないかと思います。そういったなかで人間の強み・人間らしさとして、共感や感性、クリエティブに注目が高まっています。また多様性のあるチームやグループで仕事をするためのファシリテーションやコラボレーションの経験やスキル、ワークショップデザインなども重要になってきます。, 現代はVUCA worldと言われます。VUCAとはVolatility(変動)、Uncertainty(不確実)、Complexity(複雑さ)、 Ambiguity(曖昧)の頭文字です。目まぐるしく変わっていく社会でこれまでの常識や前提が変わっていきます。こう書くと自分に関係のないところで起こった変化に対してどう対応するか?が大事だと思うかもしれません。もちろんそれも大事ですが、わたしたち自身が「良い方向に」変えていくことはそれ以上に大事になると思います。ゼミではそのためのやり方を探ったり、実践をしていきたいと思います。変化に適応するために大事なのは、自分も変わり続けていること、変化そのものを自分でつくりだすこと、そしてそれを楽しむことだと思います。, Playという言葉は「遊ぶ」そして「起動する」「演奏する」という意味があります。Playfulは真剣に遊びながら、都市や地域、自分たちを起動させる経験をつくっていきたいと思います。, モヤモヤしていたり感覚としてはこうなんだけどなー、というアイデアや価値観、みなさん自身の強み「X」を浮かび上がらせることを徹底的に実践していきたいと思います。このような志向や能力はワークショップや研究はもちろん、企画や調査などビジネスでも大事になってくると思います。, クリエイティブに「遊ぶ」「楽しむ」「学び続ける」姿勢を身につけることをゼミの基本にしたいと思います。, 一生懸命とか頑張るとはちょっと違う感覚かも知れません。例えばゲームなどでも楽で易しいと楽しいというよりも飽きてきます。ちょっと自分ができるかな、達成感があるなという難易度に対して、ああしよう、こうしようと没頭して取り組むのが楽しい、という姿勢が「Hard Fun!」です。ゼミでのプロジェクトやワークショップでもまず自分が楽しみ、没頭することが、参加者の楽しいにつながります。そして、没頭することがカッコいいとされるカルチャーを目指します。, 書籍や論文などの専門知識、外部の大学や企業とコラボレーションする経験、これらを文章やプレゼンだけでなく、パフォーマンス、グラフィック、映像など手や身体含めてさまざまな形で表現することを実践します。, ※プロジェクト、ワークショップの実践だけではなく、打ち合わせや準備、制作の時間、またチームビルディングなどでゼミ生同士が仲良くなれる機会をつくったりなど授業時間以外にも集まることが必要になることがあります。, ※表現系や企画・運営に関わるなかでゼミ生が個人やユニットで企業や地域、団体から依頼を受けることも増えてきました。こうした個人活動やユニット活動を積極的に支援します。, 専門知識としてはメディア論はもちろんそれに関連する学習論、都市論、コミュニティ、デザインなどの領域も貪欲に身につけていきたいと思います。輪読が基本ではなく、実践していくなかで必要な、関連する知識を身につけていくというやり方で行います。, スキルとしてはRTV(Real Time Video)やグラフィックレコーディングなどの表現系やリーダーシップやファシリテーションなど企画・運営に関わるものになります。, 就職で、社会に出て役立つこと、求められることをする、というのはあまり意識しません。(結果的にそうなればいいかもしれませんが)それよりは、自分たちの価値観をどのように社会に活かすか、面白いことを仕掛けているかの実践知を大事にしたいと思います。と言いつつも、就職に関して言えば、割りと率は高く好調だと思います。, https://www.businessinsider.jp/post-33981, ・Instagram: https://www.instagram.com/grare_co/, ・Facebook: https://www.facebook.com/grareco/, 大学近くのBosch cafeで行われているGreendrinks: https://greenz.jp/event/0517gdshibuya/ でグラレコを実施しているようです。, http://hisa-magazine.net/blog/activityreport/2396/, 学外での活動にもゼミでの学びや資源をうまく使いながら展開していってもらえればと思います。, これまでやってきたことを踏まえていいところや続けたいところは取り入れつつ(構造)、流れの中でおもしろい、やってみたいと思うことを積極的に展開していきたいと思います(即興)。, 「創造性(クリエイティビティ)」をキーワードに企業や組織、他大学との連携プロジェクト/ワークショップのデザイン・実践を中心に進めます。2019年度は特に「クリエイティブ・シティ」としての渋谷、そしてそれに関するリーダーシップに焦点を当てて活動しようかなと思っています。, 2017年に実践女子ゼミで取り組んだ「Reflection Theater」ワークショップの活動報告, 2016年に実践女子ゼミで北海道likersというメディアと取り組んだ函館にある「パドミュゼ」という施設の取材記事, http://www.hokkaidolikers.com/articles/4447, 6大学(同志社女子大学、法政大学、立教大学、慶應義塾大学、東京都市大学)と合同ワークショップ「ゼミレンジャー」, http://shumpeioe.hatenablog.jp/entry/2016/12/20/001404, https://moeko-m.com/2016/07/04/play▶%EF%B8%8Eshibuya/, ↓ゼミレンジャーでは以下のようなゼミや先生方とコラボしています。どこも面白い活動をしているのでチェックしてみてください。, http://arts.hatenablog.jp/entry/2017/11/29/110815, ■ 企業や他の大学、組織含めた多様性のある関係性のなかでワークショップなどの「場づくり」に関心を持っている, ■ 表現に興味を持っている(ダンス、演劇などのパフォーマンスや映像・グラフィックなど), 志望者が1倍を超して選考が生じた場合、提出されたエントリー資料をもとに、Hard Fun!やCreative Mindに共鳴し、実践できそうな人を基本としつつ、伸ばしたいスキルや能力がなるべく多様な人で構成されるゼミにしたいと思います。, ゼミ募集の課題「地域・企業とのプロジェクト提案」についてポイントは(1)何が/なぜ面白いのか?を書けるか=why、(2)具体的にどことどうしたいかを挙げられるか?=how、を可視化できるかです。, これまでよくされた質問に答えておきます。思い出したり新たにいただいたりあれば、随時更新します。, ワークショップの準備や企業とのプロジェクトなどで90分に収まらないことやサブゼミなどを設定することもあります。また土日にそうしたワークショップやプロジェクトのフィールドワーク・プレゼンテーションが入ることもあります。, が、これまで部活やサークルで幹部だったり、インターン、教職課程などと両立してきた学生は多い(というか多数派かも)ので大丈夫かなと思います。逆にスケジュール調整しつつ成果を上げる練習と思ってもらえればと思います。, テレビ制作や広告などのメディア業界は例年一定数います。最近多いのは学習論やワークショップなどの経験から人材・人事やイベント・企画などの業界・業種などでしょうか。またワークショップに関するファシリテーション・デザインのスキルは近年注目されている複業・副業的においてひとつの「武器」になるかなと思います。, 2020年には夏に明治大学、関西学院大学、関西大学総合情報学部と合同でインカレ合宿を行っています。, ワークショップやプロジェクトが多いので、基本的には主体的に動く人が多いです。他大学や企業との接することが多いです。それも話を聞くだけではなく、一緒に何かをする機会が多いので、外部とのコミュニケーションに抵抗がないor抵抗をなくしたい、という人でないとけっこう辛い環境かも知れません。, Cookiesを使用して、スムーズなブラウジングエクスペリエンスを保証します。続行すると、Cookiesの使用を受け入れるものと見なされます, 「モバイルメディア時代の働き方 〜「働き方・働く場所」と「地域・コミュニティ」〜」『COWORKINGPRESS』, Play Shibuya Workshop with 同志社女子大学・上田ゼミ&一般社団法人GiFT&東急電鉄株式会社, 立教大学(2009「北欧に学ぶ」、2010~2011「北欧式教育の現在」、2016「ビジネス・リーダーシップ(BL)2、2017~2020「ビジネス・リーダーシップ(BL)0」「ビジネス・リーダーシップ(BL)1」).