私の、青春の一ページでしてた。当時、カーステレオにお金をかけるのが流行っていてそんな車でレベッカの曲を聴くのが好きでした。歌詞の中に引き込まれていく感じがすごく好きです。また、演奏の音が好きでデヂタルチックな音が気にいています。, 私、レベッカファンとしては失格なんです。この歌好きなんですけどリメイクして出したの、半年くらい知らなかったんです。ユーチューブでレベッカの歌聞いていて知ったんです。昔の歌も、リメイクした歌もどちらもいいですね。やっぱりノッコちゃんの歌はすごい聞き入ってしまいます。アメリカからノッコちゃんが戻ってきて人魚を歌ったのを初めて聞いた時に、テレビでアカペラで歌っていたんですけど、聞き惚れるというのはこういうことかと思いました。歳を重ねてもこういう歌が歌えるのはすごいですね。いつまでも聞かせてほしいです。, いいです歌です。青春の一ページです。今聞いても自分が20才代に戻ります。詩の中すべての話ではないのですが、男の子と女の子が踊りにいってのシーンってほかの歌手の方でもそうですが、個人的にとても好きな情景です。自分が、踊りとかが好きなのに、若い時は勇気がなくて、そういった場所にほとんど言った記憶がないので、余計に感情の移入があるのだと思います。レベッカの歌全体に、自分がしたいのに、できない。そういった内容があるので好きなのかもしれないですね。今聞いても、あの頃、もう少し勇気があればと思うことがあります。, 別れの歌で、とても切なくなります。本当はそんなことはないのだろけど女の子の方が一方的に自分を責めているのが、聞いてい辛くなります。だけど、不思議なことに「ロンリーバタフライ」のところが来ると別れの話よりこの先ガンバレと応援したくなる気持ちになります。ほかの歌のところでも、少し書いていますが、レベッカの歌は情景がすごく目の前に浮かびその中に自分が入ってしまいます。それでガンバレと思うのですが、もしかしたら、自分にガンバレと言っているのかもしれないですね。青春時代は過ぎてしまいましたが、レベッカの歌を聞いて思い出します。, この歌は、私は、歌の詩と違った印象を持って聞いています。歌の題の「MOTOR」から勝手に自分の世界に入っているだけなのですが。何か70年代のアメリカの地方のハイウエイを、シボレーかダッジのオープンカーに女の子と二人で乗って、旅をしている。そんな情景が浮かんでしまいます。曲のノリも好きで、自分で勝手に想像しているだけなのですが、この曲、のイントロを聞くと、一瞬でルート66に自分がいる気持ちになります。この歌だけだと思いますが、詩も好きなのですが、それとはは関係なくテンポだけでノリノリになれるのでとても好きな曲です。, 若い女の子の、揺れ動く気持ちと、大人になっていく感じがすごくいいです。若い時は、最初の「制服の胸がきつくて」というところでドッキとして聞いていました。レベッカの歌全体に言えることだと感じますが、歌の詩を聞いているだけで、情景がうかんでその中に自分がいるような気がします。この歌も、自分の知らない、この歌の女の子が、目の前を通り過ぎて、同じ場所に、自分がいるような気持ちなってきます。実際は他人だから気持ちがわかるはずはないのだけど、ドラマのようにそれが解っていて、こちらも、胸がきゅんとしたり締め付けられたりそんな感じのする歌です。, 母から見るのか、子から見るのかで少し取り方が違く聞こえる歌だと感じています。どちらにしても、シュールな歌で考えさせられる歌です。歌の描写が、私が子供のころ暮らしていた下町と重なって、せつない気持ちになります。日本語バージョンで詩の意味が解ってきたところで、英語バージョンを聞くと雰囲気が伝わってとても良いです。「月がもっと遠くにあった頃」という表現がレベッカの歌っぽくて好きです。母と一緒に並んで小さな子一緒に歩いているのかななんて想像します。なんともやるせないんだけど、ガンバレって応援したくなる歌です。, 若い二人が、同棲して、また、別れて、なのかな。すごく甘酸っぱい気持ちと、すごく不安な気持ちが、よく伝わってきます。周りからの眼を気にしながらも、自分たちが必死で生きてるんだって雰囲気がすごく伝わってきて、何か、青春の一ページという感じです。今の人は、青春時代に同棲するなんていうことは少ないんだろうけど、僕らの時代くらいまでは結構あって、それも楽しかったし、自分は同棲したことがないのでうらやましかったな。若い時の勢いを感じさせてくれる歌で、今聞いても、自分が青春時代に戻ったような気になれるので好きです。, まずイントロの演奏が好きです。このイントロを聞くと、踊れない私でもなんとなく体が動いてきます。また、「やんちゃ」なところから、這い上がろうとして、一所懸命ダンサーを目指しているのでしょうか「今夜も月が見てる」なんていうことは、夜遅くまで練習してるのかな、がんばってるな、なんて当時、自分も頑張るぞと、勇気をもらった記憶があります。レベッカの歌詞の表現がとても素敵で、「夕やみは銀色のドレス」なんて、すごい芸術的な描写だし、そこにいないと書けないような表現ですよね。夕方の街で、夕日を浴びながら一生懸命踊っている女の子が目に浮かんで来ます。, 定番です。やはりレベッカのBESTといえば選ばれる曲です。テレビドラマの オープニングやエンディングで使われました。フレンズを聞くとそんなドラマの内容や一シーンも、思い出します。自分的にはヒットした時から聞いていて、自分はもっと古くからこの歌が好きなんだなんて、一人で悦に入っていました。今でも車の中で聞いている曲です。少女が女性になっていく様子、親から独立していく様子が、私は男性ですが、すごく目の前に描写が見えるような歌でした。だから、ドラマにも使われるのかもしれないですね。レベッカの歌の中で一番多くの人が知っている曲でしょう。, ライブでのノッコちゃんの動きが好きです。この歌をライブでみたことがあるわけではないのですが、ユーチューブやDVDで見ると、これぞまさに、ノッコちゃんという感じです。私には、詩の内容が、ほかのものとは少し違く感じるのですが。リズムといい歌詞といい、何か引き込まれるところがある曲です。ロマンスの有る歌なのでしょうけれどキリマンジャロの山が出てきたり、自分もアフリカの大地にいるようで、スケールがとても大きい感じがして、だい好きです。特に この曲のメロディーはレベッカの曲の中で1,2を争うくらい好きです。.

LITTLE ROCK ラズベリー・ドリーム 6. 今日はレベッカの「Virginity」をご紹介します。1984年11月にリリースされましたこの曲は彼女達のセカンドシングルなのですが、この辺りからキーボードを前面に押し出した、いわゆる「エレクトロ・ポップ」の色合いが濃くなって来たように思います。

レベッカといえば・・FRIENDSがあまりにも有名ですが私はレベッカの曲の中だと『virginity』が一番好きです。 2006年に発売された河村隆一初のカヴァーアルバム「evergreen~あなたの忘れ物~」でカ … Vanity Angel 12. 今日はレベッカの「Virginity」をご紹介します。1984年11月にリリースされましたこの曲は彼女達のセカンドシングルなのですが、この辺りからキーボードを前面に押し出した、いわゆる「エレクトロ・ポップ」の色合いが濃くなって来たように思います。いずれにしても、レベッカ初期(個人的には「フレンズ」まで)の名曲です歌詞についてはファンの間でも様々な解釈があるようなので、ここでは歌詞の内容については触れないでおきます皆さんが思う所で自由に解釈して頂けたらいいのでは?と思います。ただ、一つ言えるのは非常に繊細な歌詞であると言う事です。「キリマンジャロの雪」なんて歌詞は、多分当時の誰も思いつかなかったものだと思いますさらに、土橋安騎夫さんのキーボードが、この曲の繊細な世界感を演出していますいいですよねぇ~この辺が当時10代だった我々のハートをガッチリ掴んだのでしょうそれにしても、レベッカに限らずこの時期のPVは意味不明のモノが非常に多い(爆)このPVもなんのこっちゃよぅ分からん出来栄えです(泣)ま、いいんですけどねこれも全部含めて80‘sと言う事です(笑)今日みたいな風が強くてスッキリしない天気の日に聞きたくなる曲です良かったらお聞きくださいREBECCA  -   Virginity にほんブログ村, Frankie Goes To Hollywood - Relax (Don't Do It), Dionne Warwick and Friends - That's What Friends Are For.