結婚したことを後悔しています。私と結婚した理由を旦那に聞いてみました。そしたら旦那が「顔がタイプだった。スタイルもドンピシャだった。あと性格も好み。」との事です。 まだ意味とかわかってませんよね? (2017/10/26 一部加筆修正しました) 今回はEDM音楽制作手順のおさらいということで、ビート制作をおさらいしていこうと思います。 全体の流れは、DTMを駆使したEDMトラック制作手順のおさらい「ビートから組み立... EDM作曲のコツ!あらかじめ曲構成を決めておくことでスムーズなトラック制作を進めていきましょう!, EDM作曲のコツ②曲を作り始める前に参考曲からあらかじめコード進行パターンを決めておこう!by ZEDD, VAIO Z(VJZ13A)のキートップが破損したので、取り付け、外し方の交換修理作業をメモしてみた!, 決定版!自宅ボイトレの方法 ミックスボイスを活用して自由に歌うために必要不可欠!発声練習用スケールトレーニング(音階練習)まとめ, FL STUDIO付属ソフトシンセサイザー 3xOSC の使い方 基本操作を理解してEDMな音作りを目指そう!, EDM 作曲や音楽制作に役立つ フリーVSTプラグイン オーディオエフェクト編 リミッター/マキシマイザー. 教えてください!またこういうCill系?の曲やアーティストさんでおすすめがあれば教えていただきたいです!!.  この時に音程は気にせず、と言うのは口ずさむのに一定の音程でも良いし、自然と音程が変化しても構いません。いずれにしてもリズムだけに注目して、自然とついていた音程の変化は後で音程を動かす時の参考に覚えていればそれで良いし、その時までに忘れそうでもそれはそれで構いません。この説明を見ると最初バカっぽく思う方も居られるかもしれませんが、実際にやってみると結構楽しく、意外とイメージも湧きやすいと思います。, 口ずさんでみてある程度イメージが固まったら、それを音符としてDAWの画面に配置していきます。取り敢えず短いのを8分音符、長いのを4分音符で置いてみてから、全体のバランスや小節の区切り、決まっているなら基本リズム形との兼ね合いを考えて長さを編集します。 フレーズ多すぎて人が歌う曲じゃない...ですよね?, Vaundyさんの「不可幸力」に似ている曲がKing Gnuさんにありませんか!?不可幸力を聞いた時に、「あれ、これKing Gnuさんにもなかったっけ?」と思ったのがきっかけです。 せきさんはドラムの先に丸いのを付けてましたが、どのような意図で付けてるのでしょうか, King gnuの「三文小説」ってむずすぎませんか?歌い切れる人はいても綺麗に歌える人は一般人だと 私は見えなくて気が付きませ... 先日、息子が彼女にプロポーズして、相手両親に挨拶に行きました。彼女は一人娘で、彼女の父親から、氏名だけでも彼女の姓を名乗ってもらえないかと言われたと息子より相談の連絡がありました。まだしっかりと話はしていないので、息子の考えや彼女の考えもわかりませんが、いずれこのような相談があるだろうと私自身前... ゴートゥーイート 11月中に終了する可能性高いですか?キャンペーンに気付いてなくて最近予約し始めたので  ボーカルのメロディーなら、歌うのが人間であっても、UTAUであっても、出せる声域は限度がありますので、それが曲全体での最大限のレンジになります。, 普通はサビの部分で最高音が出て、それ以外の部分はそれよりも低くなりますから、フレーズのレンジは、それが曲のどの部分かによって変わってきます。 音色や弾き方が少しでも表現できた時こそが、 満足できるリフが作れる時なのだと思います。 私の場合は必ず、歌メロディとコード進行が決まってから ギターのリフを考えます。 メロディや和音からイメージをもらうとフレーズが浮かびやすいので。 メロディの作り方, 作曲理論, メロディーの作り方には色々な方法が有るかと思います。頭の中のイメージを鼻歌で歌って採譜する、というのも有るでしょうし、フレームを作り、組み立て・落とし込んでいくやり方もあるでしょう。慣れた方ならそれぞれスタイルがあると思います。でも初心者の方、特に初めて曲を作るときには「どうやってメロディーを作れば良いのか」は悩むのではないでしょうか。「やり方が分からない」「思いつかない」そんな時の為にメロディー作成の糸口となる、色々な方法をご紹介します。, 頭に浮かんだメロディーを鼻歌で口ずさんでみてそれを採譜する。という作り方なら、当然頭の中である程度メロディーが出来ている、という事になります。, でも、普通そういうやり方をしている方でも思う様にメロディーが思いつかない時も有るでしょうし、初心者の方が良いメロディーが思い浮かばないからといって「自分には才能が無い」等と考える必要は全く有りません。, ほぼ出来上がったメロディーが一気に思いつかないなら、焦点を絞って様々な糸口から手繰り寄せ、少しづつ全体を構成していくやり方も有ります。, 旋律・リズム・ハーモニー、が音楽の三要素とよく言われます。 別に学歴なんて気にしてませんでしたし、そこそこ大きい企業に勤めて給料にも不満がありませんでしたし、私も働いていますし「専門技術だけで大きい企業に勤めるなんて凄... 子供に行為を見られました。シングルです。  その場合よく使われるのは同じモチーフを2回繰り返して3回目で少し変化して発展する、というやり方です。, 今回はメロディーを要素に分解し、各要素毎に作る方法をざっと説明しましたが、今後、今回説明した要素を方法としてまとめ、個別にもう少し詳しく具体的に書いていこうかと考えています。, メロディー, メロディーの作り方, 作曲, 作曲理論

コード・メロディが決まった後にリフを考えるのでしょうか?

90年代風J-POPとテクノアレンジが得意なシンガーソングライター・DTM専門家 Yuukiのブログ, というか、今でも毎回どんな展開にしようか悩む部分だったりするので、まだ作曲を始めたばかりの初心者なら、なおさらでしょう。, 1つずつ解説していくんですが、その前に間奏の種類についても少し説明しておこうと思います。, リフというのは、「リフレイン」のことで、つまり「繰り返し」のフレーズという意味です。, 先ほどの繰り返しになりますが、リフを使った間奏は、1番と2番の繋ぎでよく使われる手法になります。, 間奏を作る場合は、歌の部分の「Aメロ」「Bメロ」「サビ」がすでに出来ていることが多いと思います。, そういった曲も非常に多いので、もしイントロはすでに完成しているなら、そのまま使ってみましょう。, ここに関しては、ツーコーラス目が終わって最後のサビに向かう時の間奏を作るイメージです。, 間奏のメロディに関しては、1つの楽器ではなくて、複数の楽器で演奏すると、深みが出てきます。, もし、新しいメロディや展開が必要なければ、イントロだけ流用でそのまま最後のサビに突入でも全然オッケーです。繋がりも自然なので。, ツーコーラス目が終わって、なんとなく新しいメロディやアイデアが湧いてくることもあるので、8小節くらいの短いリフを入れたりします。, そのあとに、Bメロのコード進行を流用しつつ、その上にギターソロを乗せたりすることもあります。, その際も、いきなりソロに行かずに、新しいメロディで期待を高めつつ、展開していく感じです。, ご紹介してきたように、間奏って、わりと他のパートの使い回しで作れたりすることが多いです。, 流用した方がラクなんですが、やはり楽曲に深みや面白さを出すには、「新しい展開」を作る必要があるんですよね。, 他のパートの流用で間奏は作れるんですが、最重要は「新しいメロディや展開を作れるようになること」ですね。, このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。. 70年代洋楽ロックのようなゴリッとしたリフも好きですが、デスキャブのような、綺麗・かつ印象に残るリフも大好きです。 お願いします。, ママ友との会話で旦那が工場勤務とか土方は嫌だよね〜って話題になりました。そのママ友には言っていないのですが旦那が土方仕事をしています。 これ以降は、より具体的にメロディの作り方について解説していきます。 音をつなげて、リズムをつけて上下させる.

友人が「あんなの簡単だよ!」とか言ってたんですが...

・砂浜でじゃれ合う、揉み合うみたいなmvがあった。 コード進行をモデリン[…], スケール(モード)についてはちょっと小難しい説明になりますが、雑学的な感じで読んで貰えれば良いですw, モードという場合もあって音楽理論的に諸説あるようなのですが、モードは旋法と表現することが多いです。, スケール(モード)はチャーチモード(教会旋法)と呼ばれる7種類のスケールの他に、中国音階、日本音階、琉球音階、エスニックモードなど色々あります。, ただこれはドから始まった場合(キーがCの時)は「ドレミファソラシド」ってことで、キーによって変わってきます。, 「ドレミ」と短い音で流れたり、「ド・レ・ミ」と音と音の間に間が空いたり、「ドーーレーーミーー」など音が伸びた状態で流れたり。, これから作るメロディにはどんなリズムが含めるのか、これをぼんやりとでも考えてみるといいですよ。, よくメロディが始まった後のタイミングで伴奏が始まる曲がありますが、これはメロディが小節より前の位置で始まっている形です。, 最近の曲であれば、米津玄師さんの「Lemon」はメロディの出だしが小節より前ですね。, 「ゆめなーらばー」のメロディの出だしに対して、ピアノは「ゆめなーらばー」の「な」から弾き始めています。, また同じく米津玄師さんの「馬と鹿」は「Lemon」とは逆に、ギターのリフが鳴ってから歌い始めています。, またメロディの流れから高音域や低音域があっても問題ないことはありますが、高音域や低音域が続けば歌う時にキツくなってしまいますよね。, 録音した音源から音域を確認するのが正確に音域を把握できるので、客観的に聴くためにも歌声を録音してチェックしましょう。, 自分で歌う場合もボーカリストに歌ってもらう場合も、歌い手の音域はメロディを作る前に絶対に把握しておかなければなりません。, もしボーカリストが自分の音域を把握していなければ、歌っている音源は必須になってきます。, そもそもメロディは始めから最後まで繋がっているのではなく、空白部分があるはずです。, 好きな曲や作りたいテイストと似た曲を聴いて、どこにブレスが入っているか確認してみると分かりやすいですね。, そのフレーズとフレーズの間に空白(休符)を設けて、ブレスできる箇所を作っていきましょう。, ブレス部分を作ることは歌い手の息継ぎのためだけでなく、メロディの区切りを分かりやすくし覚えやすくする働きもあります。, 曲全体の構成を何となくでもイメージしておくと、メロディは作りやすくなるし方向性も見えてきます。, ジャンルや楽器構成、リズムなど大まかで良いので、どんな曲構成なのかをイメージしておきましょう。, これは前述した音域の確認も含まれるのですが、音域だけでなく音の流れが歌いやすいかどうかをチェックしましょう。, もちろん素晴らしいスキルを持ったボーカリストもいるので、歌いこなしてくれる歌い手もいます。, もしメロディが作り終わってから歌詞を作る場合は別ですが、歌詞が先にある状態でメロディを作る場合には、歌詞の繋がりや発音とメロディの流れをチェックしましょう。, 弾き語りしながらメロディを作るのなら良いですが、DTMなどメロディを別楽器を使って作る場合であっても同様です。, これはDTM上では問題なかったのに、実際に歌ってみると違和感が合ったりすることはよくあります。, 歌いながらメロディを作れば、歌いやすいメロディかそうでないかも把握できると思います。, メロディは下手に小難しい感じやテクニカルな感じにすると、ボーカリストの良さも曲の良さも潰してしまいます。, メロディは基本シンプルな方がよく、その方が表現する余地が生まれるのでボーカリストの個性が出やすくなります。, 下手にニュアンスを付けず、音程やメロディの流れが分かるように仮メロディを作りましょう。, 他の楽器でメロディラインを代用する場合にも、音程がわかるような音色で仮メロディを作ると、ボーカリストもメロディが把握しやすいです。, メロディのニュアンスやアクセントなどの希望がある場合は仮メロディで表現せずに、別途説明したり打ち合わせするのが良いですね。, シンプルなメロディが良いとはいっても、決して単調なメロディが良いというわけではありません。, メロディにはいくつかのパターンがあり、それを使い分けることでメロディの単調さを避ける事ができます。, ちなみに使い分けるコツとしてはAメロやBメロ、サビといった曲構成のブロックごとに使い分けてみるのがオススメです。, 例えば、「ド・レーミファーソ・ラ」などスケールの隣り合った音に移動するメロディのことです。, 音の流れは波形のような形で、思い浮かぶメロディの多くはこの型になることがほとんどです。, ただし、歌詞が載ることが前提としてあり、インストゥルメント(歌ナシ)の主旋律としては採用できません。, またテンションコード(7th、9th、addなど装飾コードなど)を含めれば、かなりインパクトを付けられるメロディです。, しかし跳躍するメロディの型なので、歌いづらいメロディになってしまうこともあります。, メロディ作りに慣れないうちはあまりオススメしませんが、上手く使えれば曲のフックにもなりますね!, キャッチーなメロディってよく耳にしますが、キャッチーとは「人の心を捉えやすいさま」のこと。, モチーフはブレスを入れることを考えると、一息で歌える範囲が良いですね。だいたい2小節が一般的です。, 曲全体で完全に同じモチーフを使うと単調になり飽きられてしまうので、音程やリズム、コードを変えて飽きさせない工夫が大切です。, 王道としてはAメロ、Bメロは大人しいメロディでサビを引き立たせ、サビはインパクトあるメロディを作るなどがあります。, これまで色々とメロディの作り方のコツを解説しましたが、特に初心者の方におすすめのコツを最後に紹介します。, なので、まず楽器でコードを弾くなるなりDTMで打ち込むなどして、コードの音を鳴らしながらメロディを作ると、とても作りやすくなります。, 簡単な仮のコード進行を作ってしまい、DTMに打ち込む、ギターやピアノなどで弾いたモノを録音して、聴きながらメロディを作ってみましょう。, まずメロディを最初から最後まで通して作るのではなく、最小単位のメロディの塊でもあるモチーフを先に作りましょう。, このモチーフもメロディの最初である必要もありません。サビから作っても良いですしね。, メロディのメリハリが大切だと前述しましたが、メロディのメリハリの付け方のポイントを3つ紹介します。, 例えばAメロ、Bメロではメロディーの音程は「ミ~ソ」で動いているのなら、サビのメロディは「ラ~ド(オクターブ上)」に上げてみるとか。, Aメロなど構成ブロックでメロディーの音程を把握して、音程の高低差でメリハリを付けましょう。, 聴かせどころで真新しいコードを採用するなど、コードは色々な方法でメリハリが付けられるのでオススメです。, 例えばAメロ、Bメロはリズミカルなメロディで、サビに入ってロングトーン(全音符など伸びた音)を使うなど。, メロディの作り方は前提として知っておきほうが良い知識や、ボーカリストの音域の把握などのメロディを作る前の準備が必要です。, メロディの作り方やコツを紹介しましたが、曲ごとに取捨選択して参考にしていただければと思います。, そしてキャッチーなメロディや思い描いたメロディを作るためには、やはり数をこなすというのが大切だと思います。, プロですと数百曲、数千曲当たり前に作ってたりするので、今回紹介した情報を色々と試してみてくださいね。, 自分が気に入るような素晴らしいメロディが作れるよう、楽しんで作業していきましょう!. ですよね? ・ナンバーガールっぽいっていうコメントをYouTubeのコメント欄でよく書かれてた気がする。 シンガーソングライター/DTM専門家。  その方がある程度限定される、というか方向性が見えている分、作りやすいのではないでしょうか。, 先程の音楽の三要素とい言いましたが、メロディーを作る時に関係するの要素をもう少し具体的に細かくいうと以下の様になるかと思います。, これらの要素の中からどれか一つ、または組み合わせた方法を起点に作っていく訳です。それぞれ順に解説していきます。, まずお断りしておきますが、ここで出てくる用語の「フレーズ」「ピリオド」「モチーフ」「小モチーフ」は一般的な用法や意味と異なっている可能性もあります。特にモチーフ、小モチーフは多分一般的な意味とは違うかも知れません。一応、こういう用語の使い方はここでの説明の為だけのものと思ってください。, 長さや個数が完全に決まっている訳ではありませんが、基本的には上の図の様に、4小節程度の長さの一纏まりがフレーズで、フレーズ2個(2個以上の場合もあります)で一区切りになり、これをピリオドと呼びます。, 通常は、ピリオド内の前のフレーズは弱めの終止感で、後ろのフレーズは前よりも強めの終止感で締める、という形式になります。, 一塊のメロディーといえる最小単位がモティーフで長さは2小節位、モティーフを長さ半小節くらいの小さな単位に分解したいわば「メロディーの部品」のが小モチーフになります。, 同じモチーフまたは、モチーフ内の小モチーフを少しだけ変えたヴァリエーションの繰り返し等を使って前後のフレーズの関連と対比を考えて構成を作ります。, みたいな感じで考え、更にモチーフBとモチーフCの後ろから2番めの小モチーフが同じ、とか後ろのモチーフAの小モチーフを一つだけ変えてモチーフA’にする、等の様に構成を練っていく事で各フレーズとモチーフのイメージを固める訳です。, これは要素として単独で作るというよりも、ある程度でも考え、意識しておけば作りやすくなるという感じかも知れません。, 全体に上がる・全体に下る・何処に山あるいは谷、の様に大掴みに方向性を定めたのが大トレンド、それを分割した部分的な方向性を小トレンドとします。, きちんと決めてしまうのでなくても、そうやってフレーズの音程の流れをイメージする事で作りやすくなる、全体の構想で意図した通りに作る、というのが目的です。, 上でも書いた様にここでは、小モチーフを長さ半小節位に分解したメロディー最小単位、の意味で使います。, 3音の場合は最初の2音が「上がる」「下がる」の各々に対して各5パターン、維持に対して3パターン。, 4音の場合は前拍2音と後拍2音として捉え、前後拍内のそれぞれの動きと拍間の動きとして考えると良いかと思います。, つまり、一つの小モチーフに注目すれば音程変化のパターンは数が限られていますので、最初の2音なり、上に書いた小トレンドなりを決めて、ある程度限定すればパターンの数は意外と少ないものです。ですからパターンを考えられるだけ挙げて、その中から選択する事も出来ます。そうやって小モチーフを決め、それを繋いでモチーフやフレーズを作る訳です。多少手間は掛かりますし、作業っぽくなってしまいますが「創造する」よりも「選択する」ほうが簡単ではないでしょうか。, また、少し慣れて、こうした2音や3音の音程変化パターンのそれぞれを感覚的に掴んでいれば普通に頭の中でメロディーを作るのも多少楽にスムーズに出来ると思います。, 音程の動きだけでなくリズム形も同じ考え方で作ることも出来ます。というか、リズム形の方が繰り返しが多くパターンが少ない分この考え方が有効だと思います。, ドラム等で基本リズム形を作るだけでも曲の雰囲気が少し具体的になってイメージをふくらませ易いので、メロディーを作るのも少し簡単になるかと思います。, もう一つの「音符長の並びパターン」というのは要するにメロディーの音符の長さの並び順とその中に現れる繰り返し等のパターンの事です。, 取り敢えず、音程を気にせず音符長だけを考えて、後からそれに音程をつけていくやり方になります。, 最初は「短い」「長い」の2種類と休符だけで考えて、「タタター タタタタ タタタタターター 」みたいな感じで色々と口ずさんでみて、パターンをざっくり決めてしまいます。  しかし、弱起の場合はその全体構造を変えずに、違う音から入る事も出来ますので違和感なく変化をつけられます。, メロディーの音程の動きで音程差二度、つまり隣の音に行くのがステップで、三度以上、つまり音程が飛ぶのがリープです。, ステップばかりだと滑らかだけどメリハリのないメロディーになり、リープが多すぎるとガチャガチャしたまとまりのないメロディーになります。ですからステップとリープが適度なバランスである事が良いメロディーの条件です。, ステップが幾つか続いたらリープが出てくるといった感じで作る時に意識するだけでもまとまりは良くなると思います。 新井さんはシンセサイザー 口をぽかーんと開けている外国人もいました。 , ・男2人女2人の男性ボーカル、年齢は20代前半 babymetalの神バンドの実力は世界レベルなんでしょうか?babymetalの海外のリアクション動画をよく見るんですが、初見でライブ映像なんかを見ると、「後ろのバンドは誰だ!」と驚く人ばかりです。 コード進行を作る方法は色々なアプローチがありますが、作曲に慣れていない方におすすめの方法は 初心者の方向けにメロディの作り方やコツについて解説します。いざメロディを作ろうと思っても、なかなか思い浮かばなかったりどうしたらいいか分からないこともありますよね。そこで、メロディの基本となる作り方や抑えておくべきコツなどを紹介していきます。

ですから上記の「フレーズの構成」を先に考えておくと作り易いかも知れません, コード進行を決めてそれにメロディーをつけていく方法は割と一般的で初心者の方にもやり易いかと思います。, コードネームまでしっかり決めなくても、ルート音さえ決まっていればアベイラブルノートスケールが決まりますので、それをマップにしてメロディーを作ります。, コードトーンを基本にして、適度にテンションを挿むといった感じで作ります。アボイドノートも、あまり長く伸ばさず、すぐに隣の音に移るようにすれば使えます。, メロディーを作る時に留意すべき点やこういう点に気を配っておけば良いメロディーが作りやすいかな、と思う事を書いておきます。, レンジというのは、音域の事で最低音から最高音までの幅ですね。 作曲や編曲(アレンジ)やり方は? 確かに、素人の自分から観ても、演奏が何かすごいことをやってる!という衝... あるバンドを探しています。名前が思い出せません。

作曲はどうやって始めればよいのか? 1.メロディラインとリフの違い. 曲のキーをもとにした「主として使える音」、そしてそれらをリズムと構成の面からどのように聴き応えのあるものにしていくか、というところがポイントとなります。, ポップス・ロックなどにおいて、メロディはその曲のキーから割り出すことができる「主として使える音」をもとに作っていきます。, ※メジャースケールの詳しい解説については以下のページをご確認ください。 2020.07.28メジャースケールの内容とその覚え方、割り出し方、なぜ必要なのか?について, これは、平たくいえば「ドレミファソラシ」の並びのことを指しており、例として「キー=C」では「ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ」、「キー=D」では「レ・ミ・ファ#・ソ・ラ・シ・ド#」となります。, キーによっていくつかの音にシャープやフラットがつき、結果として例えば「キー=D」だからといって「レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ・ド」のようにはならない、というところが重要です。, まず、メロディ作りには「メジャースケール(主として使える音)」を活用する、という点を把握しましょう。, メロディを作るにあたっては上記のような「音階的な観点」とあわせて、音が伸びたり縮んだり切れたり、というような「リズム的な観点」が必要となります。, 例えば「ド・レ・ミ」という三つの音をメロディにする場合にも、音を短くつなげば「ドレミ」となりますし、伸ばしてつなげば「ドーーレーーミーー」となります。, このように、「どのようなリズムを持っているか」という点を踏まえてメロディを作る、ということも魅力的なメロディを作るうえで大切だといえるでしょう。, ※メロディのリズムについては以下の記事も参考にしてみてください。 2019.09.12作曲のコツ|メロディに使われる音符の種類に気を配りリズム的印象を操作する, また、メロディが持つリズム的な要素には「そもそもその曲がどのようなリズムを持っているか」ということも大きく関わります。, ※曲が持つリズムについて、詳しくは以下のページをご確認ください。 2019.11.20作曲に活用できるリズムの種類(曲作りの幅を広げる), 前述の「リズムへの意識」にも関連することとして、メロディを作る際には「どのように始めるか」という点に配慮することも大切です。, これは、ブロックや小節の冒頭に対してメロディがどんなタイミングで始まるかを意識する、ということで、そこには大きく分けて以下の三つの始まり方があります。, メロディがどのように始まるかによって、そのメロディがリスナーへ与える印象は大きく変わります。, この点について、詳しくは以下のページをご確認ください。 2020.09.03作曲のコツ|ブロック冒頭におけるメロディの始め方に気を配り印象を操作する, メロディは多くの人が想像できるように、音がつながって音階が上下することで出来上がっています。, 既に述べたように、曲のキー(またはメジャースケールそのもの)をもとにして「主に使える音」が確認できたら、それらを活用しながらその中で音階を変化させてメロディにしていきます。, 前述のリズム的な観点もそこに加え「音を伸ばしたり縮めたり…」ということを行いながらメロディを作ってみてください。, これは、例えば「Cメジャースケール」=「ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ」をメロディに活用する場合、「ドーーミーファソ」や「ソーファーソーファミレ」のような形を作ることを意味します。, これを実際の作業に置き換えれば、コードによる伴奏を拠り所としてメロディを作っていく、ということを指します。, もちろん、一切ハーモニーを聴かず自由気ままにメロディを作っていくこともできますが、メロディ作りに慣れていない時点では、できる限り取り掛かりの段階で何らかのコードの音を伴奏にすることをお勧めします。, 具体的には、上記「Cメジャースケール」の音を活用してメロディを作る場合には、コード「C」を伴奏として鳴らす、ということをしてみてください。, ここまでに述べたようなメロディ作りの行為にはゼロからメロディを生み出す感覚が求められますが、メロディ全体をより親しみやすいものにするために「モチーフ」に配慮することも大切です。, 「モチーフ」とは、音楽においては「核となる小さなフレーズ」というような意味で使われる言葉です。, メロディを発展させていく際には「モチーフ=核となる小さなフレーズ」を決め、それをそのまま繰り返したり、変形させながら繰り返してつなげていくことで大きく聴きやすい展開を作り上げることができます。, 例えば、ベートーベンの「運命」は、あの「ジャジャジャジャーンッ」というフレーズが有名ですが、こちらもモチーフの一種です。, ※曲はあの「ジャジャジャジャーンッ」をさまざまな形に変形し、繰り返しながら展開していきます。, メロディ大きなものにしていくときには、小さなフレーズを発展させるような感覚で取り組んでみてください。, ※モチーフを繰り返すという点については以下の記事でも詳しく解説しています。 2019.11.20作曲初心者向け|作曲超入門(2)メロディを作るためのコツ, 既に述べたようにメロディは音階を上下させたり、また音を伸ばしたり縮めたりしながら展開させていきます。, その反面で、曲の中の多くのメロディが似たような音階・リズムを持っていたら、リスナーは「メロディの展開が乏しい曲だ」と感じてしまいます。, メロディを聴き応えのあるものにするために、曲全体のメロディ構成を考えるときには「動きの大きい部分と動きの小さい部分をいかにバランスよく配置するか」という点に配慮することが大切です。, これは、例えばAメロ冒頭でリズムを細かく刻むようなメロディを多く盛り込んだら、Aメロの後半やBメロの冒頭では意識的に長く伸ばす音をメロディの取り入れて、ゆったりした雰囲気を演出する、というようなことを意味します。, それぞれの対比をしっかりと提示しながら、ドラマチックで変化のあるメロディを仕上げるように心掛けてください。, 慣れないうちはメロディを作ることがとても大変だと感じることもありますが、繰り返し続けているうちに段々と感覚が養われていきます。, また、以下のページではメロディ作りのトレーニングやメロディのパターンについても解説しています。 2019.11.20作曲の準備|メロディを作る練習(その1) 2019.11.20メロディのパターン・種類を考える|音階やリズムによる17のアイディア, ポップス・ロック専門の作曲の先生。1977年8月生まれ 千葉県在住。作曲歴27年・講師歴9年。現在は個人レッスン・作曲勉強会・ブログ執筆・動画公開等を中心に活動中。これまで対面・オンラインを通して100人以上の人に作曲を教えてきました。ビートルズと柴犬が好き。ツイッターもやってます。プロフィール詳細はこちら。, 作曲におけるテーマの決め方|テーマを決めると作曲しやすくなる(やることを絞りイメージを膨らませる), 【作曲】サビのメロディの作り方(最高音、音域への配慮、同じ音の連続、等のアイディアまとめ), ポップス・ロック専門の作曲の先生。1977年8月生まれ 作曲歴27年・講師歴9年。現在は作曲勉強会・個人レッスン・動画公開・ブログ執筆等を中心に活動中。これまで対面・オンラインを通して100人以上の人に作曲を教えてきました。ビートルズと柴犬が好き。プロフィール詳細はこちら。, 「作曲の上達に欠かせない5つの柱」のお話です。これをやれば、作曲が上手くなります。.