【実録】突然「声が出るよ」と書かれた謎の段ボールが届いた → 開封してみた結果 …, 2021年の福袋はどうなる? 人気どころ40社以上に聞きまくった結果 / 2020年11月13日時点, 【ポケモンGO】マスクド・ピカチュウ獲得の大チャンス到来!「リトルカップ」用のオススメポケモン10選, 【嘘やろ】育児で疲れ果てた妻に「デニーズ × ゴディバの期間限定パフェ」を食べさせたら予想外すぎる一言が返ってきた, » 【ポケモンGO】トレーナーバトルの鬼がオススメする「スーパーリーグ用に育てたいポケモン」その16~20. スーパーリーグとの大きな違いは、PL40(MAX)まで育ててもCP2500に届かないポケモンは、“戦力外通告”となる点。, スーパーリーグで覇権を握っているマリルリも、ハイパーリーグでは最大CPが届かず(つまりステータス実数値が低く)活躍できない。, 環境トップメタのポケモンが変わることで、タイプ相性も含めて新しい環境が構築されるため、ハイパーリーグ用の対策が必須となる。, とはいえ、ハイパーリーグも、CP制限リーグのため、CP制限下での特徴や技の傾向はスーパーリーグと共通する部分が多い。, レイド産の伝説ポケモンが即戦力として使えるため、スーパーリーグよりも伝説ポケモンを気軽に採用できるが、, ミラーマッチにも備えて個体厳選をする場合は、仲良し度の低いフレンドとの個体値再抽選が必要だったり、, GOバトルリーグ開幕により、PvPのフリー対戦がついに解禁された。ランク別の傾向と対策。更には上位ランクを目指すための必須PvPスキルを詳細に解説, ギラティナは、スーパーリーグ(CP1500以下)で覇権はけんを握にぎっているマリルリと、非常に似通ったステータス比率をしており、, しかも、ポケモンGOで一時代を築きずいた伝説のドラゴンコンボ、“胃袋(りゅうのいぶき×ドラゴンクロー)”をタイプ一致で放てる。, 胃袋は、対人戦(PvP)でも、最強クラスの“わざセット”として復活を遂とげたため、, 弱点さえ突かれなければ、大抵の敵に対して、りゅうのいぶきを連打しているだけでゴリ押し可能。, 更に、ミラーマッチにも備えてガチ厳選する場合は、仲良し度の低いフレンドと高額な砂を支払ってトレードする必要があり、, 更にげんしのちからのバフ効果が発動すれば、鬼神のごとき強さを発揮し止まらない。(第5期), 対「胃袋型」対面の時、シールドを互いに2枚ずつ使うか、シールド0枚同士だと、ミラーになった時に勝てる。, りゅうのいぶきの性能が別次元の壊れ技のため、これをタイプ一致で放てる時点でりゅうのいぶき一択で良いだろう。, これで最強クラスのわざセット“胃袋(りゅうのいぶき×ドラゴンクロー)”が完成する。, ギラティナは、耐久力、耐性ともに申し分ないため、思う存分“胃袋”で暴れることが可能。, 脳死連打のりゅうのいぶきでガンガンHPを削り、ドラゴンクローが貯まり次第、シールド剥はがしの圧力をかける。, これで、ドラゴンわざが通らないフェアリータイプやはがねタイプ以外なら、問答無用で胃袋の餌食となる。, 大抵の相手は胃袋で押し切れるが、ドラゴンわざが通らない苦手タイプ対策(フェアリータイプ及びはがねタイプ)や、, ギラティナの弱点タイプである、ラプラスなどのこおりタイプが多い環境ならげんしのちからが「反撃技」として候補に挙がる。, シャドークローの大幅な強化や、げんしのちからにバフ効果が追加され、ますます対人性能に磨きがかかったギラティナ。, そのため、一概に一つの“型”に納めるべきでなく、複数の“型”を用意しておくと戦略の幅が広がる。, 最もスタンダードなギラティナの使い方は、黎明期から使われている高い耐久力を活かした、ドラゴン技による等倍戦に持ち込む戦術で、, バトルに運要素を絡めたい場合は、バフ効果を期待してかげうちの代わりにげんしのちからを組み込む“バフ型”。, 通常技は削り特化ならりゅうのいぶき、ゲージの回転率を上げたいならシャドークローで使い分けるとよいだろう。, げんしのちからでバフが引けた場合のメリットを考えると、サードアタックはかげうちよりげんしのちからがオススメ。, ハガネールは、最大CPが2500に届かないため、対人戦理想個体も、個体値FFF(45/45)が100%個体となる。, 最大CPが2500に届かないとはいえ、恵まれたステータス比率により、ハイパーリーグにおいてはトップクラスのステータスを誇る。, そのギラティナを止められるハガネールは、ハイパーリーグだと活躍できる機会が多い。(第2期), ハガネールを作るには、「メタルコート」が必要だが、プレイ歴の長いトレーナーなら、BOX内を探せば不良在庫として何個も眠っているはずだ。, 「メタルコート」をすべて処分済みだった場合は、欲しい時にすぐに手に入るアイテムではないため、若干作るのが面倒。, バランスのとれたドラゴンテールにより、回転率のよいかみくだく、決定力のあるじしんを繰り出せる。, ニョロボンなどのみずに打点をとれるようになれるが、かくとう型だった場合は返り討ちとなる。, ハガネールの通常技は、ドラゴンテールとアイアンテールから選べ、万能で使えるのはドラゴンテール。, じしん以外はタイプ不一致で、ドラゴンテールもかみくだくも、等倍戦を前提とするタイプのため、, そのため、強力な御三家専用技を搭載する御三家連中には、シールドや交代を上手く使わないと一方的にボコられる。, だが、ハイパーリーグで厄介なギラティナやクレセリアには有利に立ち回れるため、出番は多い。, ギラティナを抑えるドラゴンテールと、ニョロボンを抑えるかみなりのキバで、なかなか悩ましくなった。, ハガネールやアローラベトベトンが環境を形成しているが、そのギラティナが苦手とするポケモンにニョロボンは強い。, ギラティナを使う上で、ニョロボンはタイプ相性の補完ができるため、ギラティナの相棒として重宝されている。, レガシーわざであるマッドショット持ちだと、更に凶悪な性能と化し、グロウパンチを高速で連射して一気に積み上がる。, 積み上がったニョロボンの勢いは誰にも止められず、その鬼神のごとき強さで恐れられた。, そのため、マッドショット持ちのニョロボンは、その希少価値とも相まって、トレード市場において高額で取引された。(第2期), 第4期のグロウパンチ弱体化前までは、レガシー技だったマッドショットの希少性も相まって、羨望せんぼうの的となった伝説の型。, グロウパンチでマッドショットとれいとうパンチを強化できなくなったのは、やはり痛い。, ニョロボンはギラティナの相棒として、コンビを組むと、ハイパーリーグ界で活躍する多くのポケモンを制圧できる。, その煽りを当然ニョロボンも食らい、グロウパンチ頼りの圧倒的な強さは少し影を潜めた。, 反動技で扱いは難しいが、はがねに打点となる、かくとう技のばかぢからは刺さるシーンが多い。, タイプ一致で撃てるロケットずつきは非常に強力で、更に確定で防御をアップしてくれる。, ポケモンGOのPvPでは功を奏し、攻撃種族値が下がることで、対人戦向きな性能となった。, 非常にダメージ効率に優れ、早撃ちが決めれるサイコブレイクは、Aミュウツーのメインウェポン。, 弱体化したとはいえ、高性能なカウンターやシャドーボールを強化できるグロウパンチは、やはり強力。, シールドの有無を無視して削れるバフ後のカウンターは、積めば積むほど凶悪な性能と化す。, 反動技で扱いは難しいが、ダメージ効率トップクラス且かつ、早撃ち可能なインファイトは、, だが、Aギラティナの刺客として、フェアリーが流行り出すとルカリオの出番は少なくなっていく。, ポケットモンスター ALL STAR COLLECTION ルカリオ (M) ぬいぐるみ 高さ33cm, 不人気ポケモンの両雄りょうゆうであるスイクンとレジスチルが、仲良く第4期のテコ入れで、やっと日の目を見れた。, バークアウトの強化と、バブルこうせんにデバフ効果が付与され、TOD(Time Over Death)戦法が狙えるスイクンの代表的な型。, ハイパーリーグ界の環境上位に、みずは等倍で通りやすいため、ハイドロポンプもあると心強い。, 第4期から耐久系のポケモンとデバフ系の技の強化が入り、スイクンも一気に環境入りを果たした。, 同じく第4期から日の目を見たレジスチルなどと組み、TOD(Time Over Death)戦法が狙える。, ハードプラントを習得可能なメガニウムの場合、基本はハードプラントを連発した方が強いが、, Nintendo Switch 本体 (ニンテンドースイッチ) Joy-Con(L)/(R) グレー(バッテリー持続時間が長くなったモデル), なかなか対人戦向きな、わざセットのため、ほのお枠がほしい場合は、まずバクフーンの名が挙がる。, シャドークローを覚えるだけで、検討の余地があるくらい、PvP界で鍵を握る技となっている。, 最大CPが2500に届かないため、対人戦理想個体は、個体値100%(FFF)個体。, ラグラージやニョロボンが蔓延はびこる環境では、グライオンの長所が活かし切れないため、, 明らかにヤバイ水(マリルリ)や、いわ技採用率が下がるため、リザードンにも出番の余地がある。. Report:P.K.サンジュン これまで3回に分けて合計15種類の「スーパーリーグ用に育てたいポケモン」をご紹介してきたが、まだまだスーパーリーグで活躍するポケモンは存在する。普段はなかなかスポットライトが当たらないポケモンが大活躍するのも、pvpのイイところであろう。