その後、自分のアカウントでログインし、「Create New App」を押します。, Name、Description、Websiteは必須です。 ペイントとムービーメーカーの中だけで、コマ撮り風、ストップモーション風のムービーを作成します。結婚式の余興用動画やプロフィールムービーの冒頭タイトルなどにいかがでしょうか?1コマずつ、少しずつ画像やタイトルを動かして、オリジナルタイトル映像を作成します。 Form1.cs[デザイン]を開き、右下のプロパティの中のイベント(雷マーク)を選択し、FormClosedという項目にForm1_FormClosed関数を設定します。 モーションについても好きなモーションがあればそれを使って下さい。 コンストラクタ(public Form1())内のDXLib_Init()の直前に記述を追加し、以下のようにする事でモデルをより綺麗に描画する事ができるようです。, 用いるモデルによりどの程度綺麗になるかは変わると思われますが、今回使用しているモデルの適用前と適用後は以下のようになりました。, (しょうがないと思っていた)描画の乱れが改善し、なめらかに表示されるようになりました。, キャラが動いてるところが見たいので、モーションを適用します。 Websiteはアプリに関するサイトを登録するのですが、今回は特にないのでとりあえず自分のTwitterアカウントのURLでも書いておきましょう。 運営会社:, 仕事と教育をダイレクトに結びつけたら見えること〜Microsoft副社長講演からの気づき(ICT CONNECT 21イベント), 画面なしで電子回路工作やプログラミング遊び!「Little Bits」「PETS」〜G7プログラミングラーニングサミットReport2, 「教室型オールインワン授業」を再現しないことがオンライン化の鍵〜学びの要素を適材適所で分割, 学習のオンライン化に今すぐ使える手段はどれ?特徴と用途の一覧マップ〜授業動画にこだわらないで, 3つのキーワードで新学習指導要領案を見る!〜「学びの質」に大きくシフトして必要になるものは?, 「GIGAスクール構想」って何?Gigabyteのギガではなく…〜元資料をさっと把握できるまとめ, コマ撮り映像作成がとっても手軽にできる!〜直感的で簡単操作のStop Motion Studio, 自由度の高さを前向きにとらえる!〜新学習指導要領案でのプログラミングの位置付けを検証. if(priceList[i].innerHTML.indexOf("セット割なら半額¥0") !== -1) { ここまで作り方についてあれこれ書いてきたわけですが、実はMMDモデルを用いたデスクトップマスコットは既に配布されたりしています。

また、MV1GetAttachAnimTotalTime関数でモーションの総再生時間を取得し、それを過ぎたら再生位置(時間)をリセットするようにしています。 モーションデータを入手したら「プロジェクト名/bin/Debug/Data」を開きその中にモーションデータを入れて下さい。, 次に、入れたモーションデータの名前を変更します。名前は「モデル名+000から始まる連番」にします。複数のモーションを入れる場合は以下の画像のように000,001,002,...となります。ループ再生するタイプのモーションについては番号の後にLを付けます。, これでモーションを適用する準備ができました。 これでファイルをドラッグ&ドロップした時に自動でこれらの関数が実行されます。, ファイルがドロップされた場合、ファイルのパスを取得し、そのパスを利用してUpload関数で画像をアップロードし、Update関数で投稿しています。 このページでは1コマ目として以下のような画面レイアウトを作ります。, 1コマ目で作成した画面レイアウトを、画像ファイルとして保存します。ペイント内の保存メニューからお好みの形式で、お好みの場所に保存を行ってください。, 画像を少し動かして、2コマ目の画面レイアウトを作ります。 priceList[i].innerHTML= priceList[i].innerHTML.replace(/セット割なら半額¥0/g, ' '); アクセストークンの発行が終了したら、次にプログラム上にこれらの認証情報を入力し、プログラムからTwitterへのツイートや画像投稿ができるようにします。 (スペースの都合上、一部の記述を省略したりします。), DXライブラリの関数を使用する場合は「using DxLibDLL;」と書きます。 var priceList = document.querySelectorAll(".price"); (MMDモデルの描画など話のメインとなる部分についてはできるだけちゃんと書きます。) 出たらDXライブラリの導入は成功です。, まず描画するMMDモデルを用意します。 上のプログラムでは2番(3つ目のモーション)を選択しています。 */, AfterEffectsテンプレート内ではコマ撮り風のアニメーションも加えられます, 保存した画像をムービーメーカーに読み込み、1つのムービーとしてつなげて完成させます。, 最後に似たレイアウトの画像を2枚交互に表示させると、ポップでオシャレなタイトル画面を自作することが出来ます.

その後、ループ内でMV1DrawModel関数を実行する事で3Dモデルを描画します。引数には描画したいモデルのモデルハンドルを指定します。先ほど保存したモデルハンドルを与える事で読み込んだモデルを描画できます。, SetCameraNearFar関数はカメラのどの距離からどの距離まで描画するかを決定する関数です。 動画説明文のリンクからダウンロードします。解凍パスも動画説明文を参照。 NONNOFILMの製品版AfterEffectsテンプレートでは、テンプレート内で写真を切り取って、簡単にアニメーションを加えることも出来ます。NONNOFILMのオリジナルプリセットファイルをうまく活用すると、こちらのページで作成したのと似たようなコマ撮り風の表現を自作するのも、数分程度しかかからないかもしれません。, お試し用の無料テンプレートも公開されていますので、まだお試しでない方はそちらもどうぞご利用ください。 カメラに関しては都合の良い感じに値を調整すればokです。, このままだと、この狭いウインドウ内でしかキャラクターが描画されないのと、背景が邪魔です。なので、ウインドウの範囲をディスプレイ全体にし、背景を透明にします。, 次にForm1.cs[デザイン]を開き、右下のプロパティの中のイベントのFormShownにForm1_Shown関数を設定します。, Screen.PrimaryScreen.Bounds.WidthとScreen.PrimaryScreen.Bounds.Heightでディスプレイの幅と高さを取得できるので、それをClientSizeに設定する事でウインドウの範囲がディスプレイ全体になります。, また、モデルを描画する前にDrawBox関数でウインドウ全体にTransparencyKeyで設定した透過色を描画します。こうする事で背景が透明になり、モデルだけが表示されます。