クッカーのサイズは直径12.5×高さ10.2cm、フタは直径12×高さ6cmで、容量はそれぞれ1Lと0.5Lです。クッカーの中には、カートリッジと小型バーナーが収納でき、付属のケースでコンパクトにまとまりま …

山ごはんを作って、山で食事を楽しむ登山者が増えています。ただ、調理で出たパスタの茹で汁などを、そのまま捨てている人を見かけることもあり... 登山をするうえで欠かせない水分。その水分を持ち運ぶのに大事な水筒、何使っていますか?プラスチックやステンレス、折りたたみタイプや保温性... 登山での楽しみの1つ・山ごはん。今までおにぎりやパンですませてきた人は、調理が出来るようになると山の楽しみ方が一気に広がります!そこで... 運動は苦手だけど山は好き。キノコを探しながら歩けば疲れ知らず! アウトドアグッズを見るだけでワクワクしちゃう人間です。, 150以上のアウトドアメディアの記事や動画、3万枚以上のみんなの写真も見られる! アウトドアの「知りたい!」「行きたい!」がきっと見つかる! お気に入りの記事や写真を集めて、スキマ時間に素早くチェック!, セット内容:ポット(840ml、内径9.6×11.5cm)、ミニポット(485ml、内径10.0×6.0cm), ●マグサイズ:直径102×高さ120mm、重量:84g、容量:750ml、材質:アルミニウム, サイズ:フライパン約直径16.5×4(h)cm、片手鍋約直径15.3cm×9(h)cm(約1.7L)、, サイズ:(大鍋)径13.6×深さ6.4cm/容量900ml (ECA252R)、(小鍋):径12.4×深さ5.2cm/容量600ml (ECA251R), 内容: 本体、1.0Lのアルマイト加工された鍋(断熱グリップ付き)、ボウル、蓋、パックタオル、キャニスタースタンド, 【24時間限定】憧れの時計「ガーミン」がなんとポイント最大15倍!お得にGETするチャンス, 【48時間限定】全商品ポイント25倍!「トレランシューズ」や「アプローチシューズ」など2足目はお得にゲット, マンガ『クマ先輩とオレ』なら、難しそうな登山のマナーや安全に関することを楽しく知ることができます。. 山やSNSで見かけるおいしそうな”山ごはん”。気になるけれど、用具を揃えるのも持ち運ぶのも大変そう…とあきらめてはいませんか?コッヘル... 思っていたよりもコンパクトでしたが1人分としては十分なサイズです。大きい方は調理用に、小さい方は皿用など、2つある事で使える幅は広いと感じました。 価格も手頃で満足のいく商品でした。, 登山用に購入。深型なのでラーメンや鍋物も作れそう。早速パエリアのパスタ版(フィデウア)を作ってみましたが、フッ素加工は使用後の手入れが楽です。山の上でも重宝しそう。, 登山での使用はまだですが、しっかりしたつくりで満足しています。コンパクトでありながらOD缶110が収納できること、また、個人的にはゴートレンジ キャンプ用チタン製マグカップ 420ml がスタッキングできることが非常にありがたいです。チタン製なので炒め物には不向きかもしれませんが、汁物に活躍してくれるものと思います, ハンドルが外付け構造なのでクッカー内に留め金がなく、食後のお掃除での引っかかりが一切ないのが衛生上とてもいいです。 持った時の重さも、実感としても「軽い!」です。, 3点が一つにまとまり通気性の良いメッシュの袋も付いているので持ち運びに便利。 熱伝道も良い。良すぎで取っ手も熱くなるので手袋は必須です。, 国内メーカーのクッカーと比べると、アルミが薄いなと感じました。蓋との密閉性が高いので、炊飯時に蓋に重りを乗せなくても上手く炊けました。焦げ付くこともありませんでした。. 検索してみるとクッカーとかカップ用に自作 して ... Posted by mima156 at 2013年10月03日 12:38. No reproduction or republication without written permission.

クッカー1つ取っても、奥が深いな~としみじみ感じますねw . コッヘル(クッカー)とは屋外で使いやすいよう軽量コンパクト、丈夫に作られた小型の調理器具のことを指します。登山でおいしいごはんを食べるためには欠かせないアイテムです。今記事ではさまざまな形や素材のコッヘルから、おすすめ22種をご紹介!お気に入りのコッヘルを見つけて「山ごはん時間」を充実させましょう!, ■アルミ メリット:熱伝導率が高いため、温まりやすく燃料が節約できる。安価で軽量。調理しやすい。 デメリット:キズ、変形に弱い。サビやすい。 ■チタン メリット:薄くて軽量。硬くて耐久性が高い。熱伝導率が低く、調理後すぐコッヘルに口をつけられる。 デメリット:加工が難しく高価。燃費が悪い。焦げやすい。 ■ステンレス メリット:硬く、丈夫である。錆や焦げに強い。長い時間火にかけられる。 デメリット:アルミ・チタンに比べると重量がある。燃費が悪い。, 全てを自分で背負う登山では、「軽さ」も選ぶ際の重要なポイント。そのため、アルミ・チタンよりも重量があるステンレスは山での調理よりも、歩いて移動することが少ないキャンプシーンでの使用をおすすめしたい素材です。 どの素材にもメリット、デメリットがあるもの。それぞれの特徴を理解して、自分の登山スタイルに合ったコッヘルを選びましょう。. 2010年12月31日 100円ショップの商品で1Lコジーを作成 2010年の最後の記事がこれで恐縮ですが、ヨメ実家で紅白を見ながら工作してみました。 sotoのアミカス・クッカーコンボがコスパ最強な理由 SOTOが運営している公式サイトによると、「アミカス・クッカーコンボ」に含まれるアイテムを個別で購入する場合の価格は、クッカーセットが2,500円、そしてアミカスSOD-320が4,800円なので、合計7,300円(税抜)となります。 その種類は非常に多く、実際にどんなモノを使えば良いのか分からず困っているという方は意外と多いのではないでしょうか。特に最近はソロキャンプの人気が高まると共に、コンパクトで機能的なアイテムに対する需要も増加しています。, 今回は、ハイスペックなアウトドア用品を多数販売するブランドとしてお馴染みであるSOTO(ソト)の「アミカス・クッカーコンボ」を紹介したいと思います。, 幅広いアウトドアシーンに活躍するクッキングアイテムがおトクに手に入るセットなので、ソロキャンプ初心者の方やクッカーの買い換えを検討中の方などを中心にとてもオススメです。, アミカス・クッカーコンボは、新富士バーナー株式会社が手掛けるアウトドアブランドであるSOTO(ソト)の人気ストーブと、異なるサイズのクッカー2つがひとつの箱にまとまったセット商品です。これらのアイテムを個別に購入する場合に比べ1,000円おトクに一式揃えることが可能です。, 気になるセット内容は、アウトドア初心者でも安心して使用していただけるコンパクトで使い勝手の良いストーブ「アミカス」、および大小2種類のアルミクッカーで、軽量かつ持ち運びが非常に楽なのが魅力です。, 高さ8.6cm×幅7.6cm、奥行10cmと女性の手の平に収まる程度の大きさにも関わらず、耐風性および耐衝撃性に優れ、4本のゴトクが折り畳み可能なコンパクトストーブで、専用の保存袋が付属しています。, その重さは、たったの81gで、赤いスイッチを押すことによりワンタッチで点火操作が行えます。, 直径12cm×深さ6cmで、重さ77gです。素材は大きいサイズのクッカーと同様でこれら2つを収納することが出来るメッシュ素材の袋が付属しています。, アルミクッカー大(1,000ml)は、別売りのガスカートリッジ「パワーガス250トリプルミックスSOD-725T」をピッタリと収納することが出来る大きさに作られています。, そのため、ガスカートリッジやアミカスをはじめ、折り畳みフォークなどのコンパクトな調理器具は全て一つにまとめることが可能なので、持ち運びにとても便利です。, ソロキャンプや登山などのアクティビティーを楽しむ方には、大変魅力的な商品だと思います。, SOTOが運営している公式サイトによると、「アミカス・クッカーコンボ」に含まれるアイテムを個別で購入する場合の価格は、クッカーセットが2,500円、そしてアミカスSOD-320が4,800円なので、合計7,300円(税抜)となります。, 一方これらをセットで購入する場合、その販売価格は6,300円(税抜)で1,000円おトクになります。ガスカートリッジ1つあたりのの価格が580円(税抜)なので、これらをおトクに購入した差額で調理に必要なガスカートリッジが買えてしまいますね。, また、アミカスはSOTOが販売するストーブのなかでも最も安価であるにも関わらず、火力が強くとてもパワフルなので風が強い環境でも安定した火力を保つことが可能です。, 一般的なストーブは山頂など風が強い環境で使用すると火が消えてしまうことがしばしばですが、横風に強いすり鉢状のバーナーヘッドを有するアミカスはそんな環境でも高い燃焼性を誇る為、火が消える心配はほとんど不要です。, スープやパスタなど鍋を必要とする調理を中心にとても活躍するセットなので、安定した品質のアイテムを手頃な値段で購入したいという方には、とても満足して使っていただけるでしょう。, 参加者追加募集のお知らせ!山陰海岸ジオパークトレイル フォーラム2020 11/21(土). 2014年から約5年かけて103ヶ国旅した旅女子!現在もフルリモートで旅行業界およびメディアで働かせていただきながら旅を継続しています。趣味はスキー・キャンプ・山登りなどのアウトドアをはじめスポーツ観戦、美術鑑賞など幅広いですが基本的には国内外問わず自然が豊かなところへ足を運ぶことが多いです。「アウトドア」をより多くの方々に楽しんでいただける様ジャンルに偏らない様々な情報を配信しています. キャンプで料理をする時に必要なクッカーですけど、ソロ用となると色々と悩みますよね。, ソロキャンプで使うので大き過ぎても困るし、かと言って小さ過ぎて使い辛いのも嫌だな~と思いますよね。, 単に炊飯や煮るだけじゃなくて、炒めたり焼いたりといった調理をするとなると、それなりの大きさも欲しいです。, 自分もソロキャンプで、スノーピークのクッカーセットを使って来て感じた事なども含めて書き綴ります!, ファミキャンとかだと少し大き過ぎてもいいかもしれませんけど、ソロキャンプは少しでもコンパクトにした方が何かと楽なので大き過ぎるクッカーはNG!, これは僕が普段使っているスノーピークのアルミクッカーで、左がトレック1400、右がトレック900です, 数字はクッカーの容量を表しているんですけど、トレック1400は1400ml、トレック900は900mlになります。, それどころかザックの中を圧迫する事もあって、気分によってはトレック900のみを持って行く事もあります。, 炊飯するにしてもトレック900で2合は余裕で炊けるので、尚更トレック1400の出番がないんですよね( ;´Д`), しかも、このトレック900はガスバーナーのOD缶であればすっぽりと入れる事も出来ます!, どのクッカーを選ぶにしてもクッカーの口の大きさが12cm以上あれば、ソロキャンプならそこまで困る事はないです。, それぞれにメリット・デメリットになる特徴があるので、素材からクッカーを選ぶのも重要になって来ます!, 軽量化したいキャンパーにはおすすめですけど、ただチタンは熱伝導率がめちゃくちゃ悪いので調理をするには、それなりに慣れが必要になります。, なので炊飯や鍋ものには向いていますけど、炒めたり焼いたりするのには向いていません。, ウィンナーとか玉子焼きとか簡単な焼き物には使えても、これメインで使うには流石に無理を感じました。, 炊飯や鍋ものをメインとして使うなら十分ですけど、炒め物などもしたいとなるとある程度、薄型のクッカーが欲しくなります。, これは僕の持っているトレック900と同じサイズのクッカーに、薄型のクッカーが付いたソロクッカーセットですね!, これは完全にフライパンが付いているので、言ってしまえば用途通りの使い方が出来ますね!, もし、クッカーセット1つで炊飯も鍋も炒め物も!となれば、クッカーの深さやセット内容も重要になって来ます!, 正直、僕も最初はクッカーはスノーピークのトレックコンボだけでいいや!と思っていたんですけど、, それだとソロ用にコンパクトにまとめてあるクッカーだと、いくらフライパンとして使える様にしてあるクッカーと言えど使い辛さを感じます。, ソロキャンプ用に持って行くのなら、ダイソーに売っているスキレットがおすすめですね!, 大きさは15.1cmとフライパンとして使うには決して大きくないと思いますけど、ソロ用ならこれでも十分です。, スキレットなので多少重量はありますけど、大きさもそこそこで持って行きやすいですし、何より300円というコスパは本当に嬉しいスキレットです。, 取っ手はキャンプ場に落ちている木の枝を削って自作するんですけど、面倒ならニッパーで抑えて調理する事も出来ます, しかも工場出荷時に焼入れがしてあるので、鉄フライパンに必要なシーズニングも不要というお手軽さです!, クッカーセットだけで全ての調理を賄うのもいいですけど、用途に合わせて使い分けた方が調理がやり易かったり結果的にそっちの方がコンパクトになったりと、, 最低限クッカーの口の大きさが12cm以上のサイズを選んだ方が、ソロキャンプでも使いやすいと思います!, そしてセットで揃えるのもいいですけど、セットの中にはちょっと自分には合わないクッカーがあったりもしますね。, 後は用途に合わせてクッカーの深さ、場合によってはスキレットなどを別に用意していくと, 『The Friendly Swede』北欧スウェーデンデザインのノコギリをキャンプで使ってみた!, 休日はYAMAHAのドラッグスター250に乗ってツーリングしたり、ジムニーに乗っての無骨なソロキャンプを楽しんでます。, 2017年7月、色々と疲れてとにかく癒されたいと思っていた時に、それまで全く興味のなかったキャンプに突然ハマって、今ではすっかりキャンプ沼にどっぷり腰まで浸かってしまってます!, そして平成最後の月、またもや全く興味のなかったバイクに突然ハマって、バイクの免許を取ったばかりの初心者ライダーですが、ドラッグスター250に乗ってのキャンプツーリングを目指します, チタンは熱伝導率がめちゃくちゃ悪いので調理をするには、それなりに慣れが必要になります。, クッカーセット1つで炊飯も鍋も炒め物も!となれば、クッカーの深さやセット内容も重要になって来ます!, 用途に合わせて使い分けた方が調理がやり易かったり結果的にそっちの方がコンパクトになったり.

© Shogakukan Inc. 2015 All rights reserved.

パックアウェイ ソロクッカーセットはアメリカのアウトドアブランド、コールマンから発売されているクッカーです。 下鍋(ポット部)が直径約12.5cm×高さ10cm、900mlで、上鍋(カップ部)が、直径約12cm×高さ5cm、400mlになっています。

クッカーはソロキャンプに使うにしても、あまりに小さいと使い辛いです。 最低限クッカーの口の大きさが12cm以上のサイズを選んだ方が、ソロキャンプでも使いやすいと思います! キャンプにおける燃料はcb缶がベスト!…と信じて疑わない筆者にも、気になっている火器があります。それはトランギアの「ストームクッカー」。アルコールバーナーを使うそうで、やたら評判がいいんです。というわけでこのたび、はじめてガス以外の火器にチャレンジ! コッヘル(クッカー)とは屋外で使いやすいよう軽量コンパクト、丈夫に作られた小型の調理器具のことを指します。登山でおいしいごはんを食べるためには欠かせないアイテムです。今記事ではさまざまな形や素材のコッヘルから、おすすめ22種をご紹介!