艦長は葛城ミサト。副長は赤木リツコ。 Watch Queue Queue その後はしばらく経過し、フォース・インパクト阻止の為にシンジとカヲルが乗るエヴァンゲリオン第13号機をATフィールドによる封じ込めで無力化しようとするも、第13号機の護衛に就いていたエヴァンゲリオンMark.09の攻撃により失敗。その後も複数回Mark.09の攻撃を受け各部を損傷した上に船体に取りつかれコントロールシステムを奪われ始めてしまう。 『シン・エヴァンゲリオン劇場版 avant 1(冒頭 10 分 40 秒 00 コマ) 0706 版』使用劇伴音楽(bgm)集. 『シン・エヴァンゲリオン劇場版 avant 1(冒頭 10 分 40 秒 00 コマ) 0706 版』使用劇伴音楽(bgm)集. 直後、Mark.09を排除するべく「コード777」を始動したエヴァ改2号機による自爆攻撃によりMark.09は沈黙。ヴンダーのコントロールシステムは回復するも、主機の復旧までには至っておらず碇シンジ、式波・アスカ・ラングレーらの回収はできずに物語は終わる。 期間:4月18日(土)12:00〜4月30日(木)23:59 ※通常公開に加え、スペシャルオーディオコメンタリー企画も準備中! YouTube ※株式会社カラー公式チャンネルで配信します 期間:4月20日週内開始予定 ※4月20日20時無料開放スタートしました! 鷺巣詩郎. The world! CRヱヴァンゲリヲン 〜始まりの福音〜(CRヱヴァンゲリヲン はじまりのふくいん)はビスティが2010年5月に発表したデジパチタイプのパチンコ機種。同年6月22日から沖縄県を皮切りに、ホールでの稼動を開始した。販売台数(後述するライトタイプも含む)は2011年3月末現在で約215,000台[1]。, アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』とのタイアップ機で本機種が6作目だが、機種名は『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』に合わせて変更されている。, この項では、派生モデルとして2010年11月に稼動を開始したライト(甘デジ)タイプの『CRヱヴァンゲリヲン 〜始まりの福音〜 Light Ver.II』(型式名「CRヱヴァンゲリヲン 〜始まりの福音〜YRW」)についても説明する。, 台枠は初号機をモチーフとした「ダブル・インパクト」と呼ばれる独自デザインのものを採用し、ビスティの親会社・SANKYOが2009年に発売した『CRフィーバー超時空要塞マクロス』で採用した演出用レバー「V-コントローラー」を本機種用にアレンジして取り付けられている。, スペック面では、確変大当たりが「15ラウンド(出玉アリ)」、「8ラウンド」、「15ラウンド(出玉ほぼナシ)」の3種類となり、出玉アリの15ラウンド確変大当たりなら約2000発の出玉を得ることができる。一方、通常大当たりは「8ラウンド」のみとなるが、確変割合は前作の『CR新世紀エヴァンゲリオン 〜最後のシ者〜』の65%から70%へ引き上げられている。, 演出面では新劇場版に完全移行。よってTVアニメや旧劇場版の映像や情報はBGMを除いてほぼ使われなくなった。そのため使徒名はすべて「第○使徒」表記になったり、タイトル予告や次回予告などで旧アニメ版のタイトルが使われなくなった(「使徒、襲来」や「最後のシ者」などは除く)。, 「ミッションモード」で使用する7セグメントディスプレイによるタイマーはこれまでの盤面から、台枠の右側に有機ELで表示される。, なおフルスペック機「SRW」とライトスペック機「YRW」で異なる点は、盤面左の絵が「SRW」はマリ、「YRW」では初号機となっている点が挙げられる。, 以下、特に記載が無い場合、出玉アリの15ラウンド確変大当たり確定を「確変大当たり確定」と表記する。, 今回の大当たりラウンド曲は、「残酷な天使のテーゼ」、「魂のルフラン」、「集結の園へ」の他、「FLY ME TO THE MOON 2009 EDIT Ver.」、「カノン」の代わりに、新たに「集結の運命」、「Angel of Doom」、「翼をください」が加わり、「残酷な天使のテーゼ」は通常バージョンのみになった。どの曲が流れるかは以下の条件によって決定する。, 今回の大当たり時の楽曲の条件は、かなり複雑なものになっている。これらの条件で違う楽曲が流れた場合は楽曲法則崩れとなり、8ラウンド確変大当たりが確定する。「Angel of Doom」が流れた場合も8ラウンド確変大当たりが確定する。ラウンド中のストーリー紹介は新劇場版のものとなった他、ラウンド自体も新劇場版に合わせて一新されている。, 2004年発売の初代『CR新世紀エヴァンゲリオン』から続いていた9種類から11種類に増やされ、キャラクターの配置も一部変更された他、デザインが一新された。, 本作の突然確変は、シリーズおなじみとなった「暴走モード」、「覚醒モード」の2種類がある。「暴走モード」には、前作と同じく初号機、2号機、零号機の3種類が用意されている。「覚醒モード」は、前作は「渚カヲル覚醒モード」だったが、今作は新劇場版:破に則り「初号機覚醒モード」とされた。, 等がある。今回は、中央ラインに滑りや戻りが発生してチャンス目が揃うパターンが追加された。チャンス目成立時は初号機か零号機、それ以外は登場したエヴァ及びパイロットに対応した暴走モードに移行する(シューティングリーチで仮設5号機を選択した場合は初号機になる)。確変中はチャンス目・エヴァ系リーチハズレ後からのみ発生し、後者は覚醒モード中に発生した場合でも暴走モードに移行する。, のみとなる。前作のシリアスステップアップの1か2、チャンスボタンからのセリフ予告、ATフィールドフラッシュ予告、図柄アニメーション予告、ネルフプレート予告に加えて、今作はシリアスステップアップの3、シャッター予告、コントロールレバーバイブ予告、保留先読み予告等からも覚醒するようになった。, 基本的に今までのシリーズを踏襲した演出となっているが、新たに追加・削除された演出も存在する。特に追加された演出が多い。, 画面奥から第6使徒が迫ってくればステップアップ予告となる。基本的な機能はシリーズ同様。第6使徒の変形をモチーフとしている。描かれているキャラクターは基本的に今までと同様だが、シリアス、リラックス共に、チャンスアップとしてステップ4にマリが出現することもある。, 変動開始時、図柄がネルフマークの描かれたプレートに覆われる。停止時まで数字が見えないようになっており、片方だけ覆われているパターンと両方覆われているパターンが存在し、色も銀色/金色が存在。今作ではどちらか片方銀色でもリーチ濃厚だが、両方銀色でもスーパーリーチにいかないこともあるようになった。金色ならば片方だけでも期待度大幅アップ、両方だと大当たり確定となる。金色を経由した場合はエヴァ系リーチ以上が確定。よって、ロング系に発展した場合は出玉ほぼナシを含む大当たり確定。確変中の場合、銀色はシンクロかエヴァ系リーチ、金色はエヴァ系リーチに発展する場合のみ発生し、金色の場合のみ当たれば確変大当たり確定。, 変動開始時、画面下部にチャンスボタンの表示付きの枠が出現すればチャンスボタン予告となる。前作同様、ボタンを押すまで登場キャラがわからないのが普通だが、チャンスアップとしてボタンを押す前にキャラが出ているパターンもある。その他の基本的な機能はシリーズと同様。二度押しのパターンや、レインボーボタン(大当たり確定、実機のボタンも虹色に光った場合は確変大当たり確定)もある。前作までは激アツ予告だった水玉ボタンは廃止された。基本的にはキャラクターがしゃべり、そのセリフ内容で信頼度が分かるセリフ予告に発展するが、それ以外にも、初号機役モノ咆哮、突発当たり、インパクトフラッシュ、タイトル予告、今回追加された名ゼリフ予告やストーリー系リーチへの直接移行など、様々な予告が発生する可能性がある。加持とキールはスーパーリーチ確定、カヲルは確変大当たり確定となっており、この3人には無言や二度押しのパターンが存在しない。また、二度押しの期待度が過去作と比べ大幅に上がっているが、ロングリーチに発展しても大当たり確定ではない。, 発生した場合、リーチがかかるまで保留の減らない変動が続く予告。基本的に続けば続くほど信頼度が高まり、今まで同様、4連続すれば確変大当たり確定。前作までのレイ予告、アスカ予告、シンジ予告に加え、マリ予告、ストーリー連続予告、リーチ連続予告、隠れ連続予告が追加された。下記以外に発展した場合、法則崩れとなり大当たり確定となる。, 変動中、警報経由、チャンスボタンから発生する予告。上記の通り演出面が新劇場版に完全移行したのに伴い、「使徒、襲来」「最後のシ者」「おめでとう」「激熱」「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序」「暴走!?」を除き、アニメ版・旧劇場版のタイトルは廃止され、「総員第一種警戒態勢」「エヴァンゲリオン、発進」「(エヴァ名)vs第○使徒」といった単純な物に変更された。また、大当たり確定でないものは、総じて前作より期待度が若干上げられている。シリアスステップアップガセやシャッター予告とも複合するようになった。また、今回はチャンスボタンから出現すると、出玉ほぼナシを含む大当たり確定となった。タイトル予告が出て指定されたリーチに発展し、その後ランクアップした場合、そのリーチを経由しているということで法則崩れにはならない。, 警報演出後、ミッションモード・タイトル予告と分岐して発生する期待度の高い予告。今回新たに変動中に発生するパターンが追加された。確変中に発生した場合に限り、当たれば確変大当たり確定となる。発展先の存在しない第2使徒や第10使徒が出現した場合は大当たり確定。渚カヲルの場合は確変大当たり確定となり、マヤのセリフも通常のものと異なる。こちらもタイトル予告と同様、使徒予告が出て指定されたリーチに発展し、その後ランクアップした場合、そのリーチを経由しているということで法則崩れにはならない。, 画面に黒背景の白抜き文字で「予告」と書かれ、新劇場版のシーンが次々と流れた後発展先のタイトルが出る、期待度の高い予告。タイトル予告と同じく演出面が新劇場版に完全移行したのに伴い、「使徒、襲来」「最後のシ者」を除き「エヴァンゲリオン、出撃」「(パイロット名)、出撃」というシンプルな物に変更された。前作よりも若干期待度が上げられている。今回は、変動開始時に発生するパターンと、前作から新たに取り入れられた、変動開始から5秒後に発生するパターンの両方を使用している。シリアスステップアップガセの他、新たにチャンスボタン無言、シャッター予告などとも複合する。今作追加の法則崩れは大当たり確定。確変中に発生した場合に限り、当たれば確変大当たり確定となる。今回も途中でカヲルのカットが入っていれば、「次回 最後のシ者」(確変大当たり)が確定する。「次回 最後のシ者」に限り、渚カヲルvs第6使徒リーチに発展する可能性がある。なお、即当たりパターンの次回予告プレミアムが、前回は「次回 大当たり!?」に対し、今回は、「次回 サービス、サービス!」に変わっている。, 1.ミサトの「エヴァンゲリオン、発進!」のセリフの部分で、代わりに冬月とゲンドウの、「勝ったな」「ああ」のセリフと画面になっていれば大当たり確定、確変中は確変大当たり確定。, 2.4機のエヴァが射出される部分で1機しか射出されなかった場合、その機体が絡むリーチへの発展が確定し、同時に期待度もアップする。初号機の単機発進は期待度大幅アップ。その機体が絡むリーチへ発展しなかった場合、法則崩れにより出玉アリの大当たりが確定。例外として4号機の単機発進がある。発展先は決まっておらず、出現した時点で確変大当たりが確定する。4号機の射出シーンが見られるのは、今作が初である。, 3.4機のエヴァが射出されていく部分で、エヴァの代わりにパイロット4人の顔が現れた場合は、低確率時なら出玉アリの大当たり確定、高確率時なら出玉アリの15ラウンド確変大当たり確定。, 4.エヴァが射出されホワイトアウトする所で黒背景の白抜き文字で英字タイトルが表示されることがある。低確率時なら出玉アリの大当たり確定、高確率時なら出玉アリの15ラウンド確変大当たり確定。, 5.エヴァが射出されホワイトアウトした後ロンギヌスの槍が通れば、期待度がアップする。今回から左斜め上から右斜め下に通るようになった。, 6.エヴァが射出されホワイトアウトするあたりでチャンスボタンを押していると、初号機役モノの目が光ることがある。低確率時なら出玉アリの大当たり確定、高確率時なら出玉アリの15ラウンド確変大当たり確定。この眼光予告から続いて咆哮もすることがあるが、意味合いは同じ。, 7.確変中限定で、エヴァが発進する直前にチャンスボタンを使用したシャッター予告が発生することがある。通常シャッターから、各機体のナンバーがついた専用のシャッターがある。どのパターンでも期待度は高く(ガセも存在する)、4号機のシャッターはその時点で確変大当たりが確定する。その他でも当たれば確変大当たり確定となる。, 8.ミサトの「エヴァンゲリオン、発進!」のセリフの部分、またはロング系発展時のホワイトアウトの部分で、ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破の1シーンである、渚カヲルがプラグスーツを着用し、「時が来たね」というセリフの場面が発生すれば、渚カヲルvs第6使徒リーチへの発展が確定する。, ノーマルリーチ・ロングリーチ・エヴァ系リーチ・ストーリー系リーチ・全回転リーチ・突発当たりに分けられるリーチ演出。今回もロング系からのエヴァ系リーチへの発展を継承。また、今作からエヴァ系リーチ発展後にロンギヌスの槍が画面を通過すると、ストーリー系リーチにランクアップする演出を追加(発展時のロンギヌスの槍とは重複する)。エヴァ系リーチからストーリー系リーチでは無く、初号機リーチにランクアップすることもあるが、大当たり確定ではない。加えてランクアップした直後にさらに槍が通過すれば、すいか畑全回転への発展が確定する。ロング系に発展するホワイトアウト、ノーマルリーチハズレからロンギヌスの槍経由、ノーマルリーチ中コアフラッシュ及び効果音と共にロンギヌスの槍経由、チャンスボタン押下時のブラックアウトからロンギヌスの槍経由で、それぞれ直接ストーリー系リーチに発展する演出も追加。さらに今作ではリーチした瞬間にタイミング良くボタンを押すことで「リーチボイス予告」が発生することもある。これはミサトがセリフを発する予告(「そして、大ラッキー! ヴィレが保有する空中戦艦。 ビスティより新台【パチスロ エヴァンゲリオン 魂を繋ぐもの】 が2015年12月7日より導入開始! ロングシリーズとなった『エヴァシリーズ』の最新作である本機のスペックは、原点回帰としてノーマルタイプとなっています。 外見的、装備やシステムの面でも従来の艦船とは一線を画するが、葛城大佐は劇中でAAAヴンダーを「神殺しの力」と呼ぶ場面があり、まだ明かされていないシステムや能力の存在が示唆されているが、「Q」劇中では最後まで明らかにされる事は無かった。, US作戦で奪取した初号機を主機とした起動整備中にネーメズィスシリーズの奇襲を受ける。 鷺巣詩郎. ビスティからの新台【パチスロ エヴァンゲリオン ドキドキ400バージョン】が2018年1月22日より導入開始! 本機は人気コンテンツ「エヴァンゲリオン」が沖ドキ(30π)で登場! 当ページでは、【パチスロ エヴァンゲリオ... ビスティからの新台【パチスロ エヴァンゲリオンAT777】が2019年2月18日より導入開始! 本機はエヴァンゲリオンシリーズ初となる6号機で、スペックは純増4.0枚のATタイプになります。. ちなみにエヴァンゲリオンMark.09との戦闘時に艦橋にいた赤木リツコは「アダムスの器はヴンダー本来の主、初号機から本艦の制御を奪い返すつもりだわ」と発言しておりヴンダーはヴィレ以外の他勢力(おそらくNERV)が建造したものである事が示唆されている。, AAAヴンダーが初めて起動し飛行するシーンのBGMは「ふしぎの海のナディア」に登場する戦艦であるN-ノーチラス号起動シーンのBGMをリメイクしたものである。 新劇場版シリーズ完結編『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の冒頭映像『シン・エヴァンゲリオン劇場版 avant 1(冒頭10分40秒00コマ) 0706版』で使用された劇伴音楽(bgm)集。 ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q EVANGELION:3.33 YOU CAN (NOT) REDO. !パチゲー魂「CRヱヴァンゲリヲン〜始まりの福音〜」、2010年11月18日、. 『シン・エヴァンゲリオン劇場版 AVANT 1(冒頭 10 分 40 秒 00 コマ) 0706 版』使用劇伴音楽(BGM)集, Fly Me To The Moon (In Other Words) (2007 MIX), Shiro SAGISU Music from "EVANGELION 1.0 YOU ARE(NOT)ALONE, ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 オリジナルサウンドトラックSPECIAL EDITION.