こんにちは、あゆです!今回はずっとやってみたいねと話していたzoomで鬼ごっこに挑戦しました今回の企画者はちゃも(DDD ドルオタ男子大学生)です!, やり方はざっとこんな感じ!zoom鬼ごっこをするにあたって独自のルールを考えてくれました!(たまに本気出す系男子大学生のご様子), まず1つ目は、全員共同ホストにすること!これにより全員が自由にブレイクアウトルームを行き来することができるのです!!何ともまあ画期的な機能(でもPC版のzoomじゃないとブレイクアウトルームを移動できないので要注意!), 2つ目は、名前を統一すること!ブレイクアウトルームを移動するときに名前が表示されてしまうので、名前を統一することで誰がどこにいるかわからないようにします, 「同じ名前にしよう」と言ったら、みんな文字通り「同じ名前」に設定したのでこんなカオスな状態になりました…。, 3つ目、鬼はみんなと違う格好をすること!鬼はちゃもが事前に用意してくれていたルーレットで決めました!(たまにはやるじゃんっ)名前を「鬼」に変えると居場所がわかってしまうので、サングラスと被り物で鬼であることがわかるようにして逃げます(笑), みんなそれぞれ必死にブレイクアウトルームを移動します(笑)同じ場所に居続けるもアリ、複数人が集まっている場所に移動するもアリ。, 部屋に誰かが入ってくる瞬間がすごいドキドキ!しかし、鬼がすごい穏やかに入ってくるので「え、もしかして鬼ですか?」みたいな感じになりました「鬼が来たぞおおおおおおお!!」とか言いながら入るのもいいかもしれませんね(笑), 複数人の部屋に鬼が来たときはジャンケンで次の鬼を決めていたので、複数人の部屋に居て鬼になる確率を下げるのも1つの作戦です!, はい、遊び欲を持て余している私達は鬼ごっこでは物足りず…、逃走中もやってみました!やり方は大体鬼ごっこと同じです, 鬼ごっこのルールに少し付け加えて、ハンターは2人、捕まった逃走者はメインセッション(ブレイクアウトルームに移動する前にいた最初の部屋)に戻り助けを待ちます。, 捕まった逃走者たちは、捕まっていない逃走者がメインセッションに戻りチャットで名前をフルネームで打ち込んでもらえたら再び逃げることができます!, やってみたらみんな速攻捕まるんですよ…。なんでやねんっ!鬼ごっこと違い、鬼が交代しないので人がどんどん消えていく…(笑), ハンターがメインセッションも見張っていたので、助けに行こうとした人たちも捕まってしまう…(笑)私は1人ビクビクしながらメインセッションに戻り、何人かの名前を打ち込めたのでなんとか勝つことができました, 鬼ごっこ・逃走中ともに悪魔ちゃもからの罰ゲームが用意されていました。罰ゲームを受けるのは、最後に鬼になってしまった人(逃走中はハンターが負けたのでハンター2人)。, 罰ゲームの内容はあろうことか大喜利…、写真で一言…。MIZOPPONグランプリのトラウマが蘇ります。, 罰ゲームをすることになってしまった数名は予定外の拷問に打ちのめされていました。ご愁傷様でした…, やってみてちょっとした攻略法なるものを発見しましたそれは、タイムラグを有効活用するということ!!, まず、ブレイクアウトルームに人が入ってくるまでに少し時間があります。その間に逃げてしまえば良いのです!!!逃げ足のスピードがチーター並みの私は、別のブレイクアウトルームを選択する画面を開いた状態で敵を待ち構え、誰かが入ってこようとした瞬間に逃げます。(超せこい), これでなんとか捕まらずに逃げることができました!というのも、罰ゲームが大喜利だったので、どんな手を使ってでも逃げ切ってやろうと必死だったのです, 逃走中ではハンターがメインセッションにいるかどうかがひと目でわかるので、ハンターがブレイクアウトルームに移動した瞬間を狙ってメインセッションに移動すると捕まった逃走者を助けやすくなります◎, 唯一点数が低い龍太(ア○ンアルファ並みに頼れる男)は、一人だけiPadでの参加でした。PCのzoomではないためブレイクアウトルームを移動することができず、割り当てられたルームとメインルームを行き来することしかできず、鬼になっても誰かが部屋に入ってくるのを待ち伏せることしかできなかったようです…皆さんはPCで参加するようにしてください(笑), 楽しかったですが、とても寂しかったです(笑)対面状況での鬼ごっこでは空間を共有でき、ある程度どこで誰がいるかを確認することができますが、zoomだと1人で何をビクビクしているのかという気持ちになります見つけてしまった攻略法を使うとなおさらです。, 1人のブレイクアウトルームの孤独感はハンパなく、かくれんぼでずっと見つけてもらえないような寂しさを味わいました(笑)女子3人とかになったブレイクアウトルームは「あ、どうも〜」みたいな感じでグータン○ーボのようなまったりした女子トークが繰り広げられました, 何はともあれ、このゼミは本当に面白いことを考える天才が集結していますいつもいじられ、みんな(特に女子)から雑に扱われているちゃもですが(意外と)しっかり準備してみんなを楽しませてくれました, あまり面識のないメンバーでの実施はあまりオススメできず、アイスブレイクには向きません。でも仲良しメンバーでの企画としてはオススメできると思います!!オンラインならではの魅力もたっぷりのzoom鬼ごっこ!ぜひトライしてみてください☺️, 終わりの見えない自粛生活に疲れてきたあなたへ。安心してください。この状況でも楽しめる方法、私たちが見つけます! オンラインやzoomを活用したセミナーが主流になってきて、アイスブレイクは何をやればいいの?そんな相談を多く頂きます。 リアルセミナーと比べ、オンラインセミナーでのアイスブレイクは重要性も高まるけれど、ちょ 皆さんは「アイスブレイク」というものについて知っていますか?主にビジネスや学校などで使われるのですが、知らないという方も多いでしょう。そこで今回はアイスブレイクの概要や必要性、少人数・短時間でできるアイスブレイクのおすすめ具体例などをご紹介します!

採用や研修の場面で実施されるグループワーク。しかし、参加者には人見知りでうまく話せないという人も。そこでおすすめなのが、参加者の緊張をほぐすアイスブレイクの実施です。本記事では、おすすめのアイスブレイク18選をご紹介しています。 【上級編】Zoomの機能を使ってアイスブレイク! 8.アハ体験 ①参加者全員が全員の画面に写っているものを覚える。 ②ブレイクアウトルームに分かれる。 ③その間に参加者は画面のどこかを変化させる。 Zoomのオンラインミーティングは慣れていない人や、初めての人が多いミーティングですと、微妙な「間」ができますよね。元教員のわたしがZoomで試しやすいアイスブレイクをご紹介しま … 主に大学生活・ヒッチハイク旅・コーヒー等についての記事を書いていきます。 人と会話することが好きで、ヒッチハイクで田舎を巡る旅をしています。 ある日、高野山に置き去りにされるも無事山梨県に帰還できた経験から、 おはようございます。CMの「アンピカ、光るランドセル」が「アンミカ」に聞こえてしょうがない「あお@aosenn」です。 さて、今日は「オンライン授業のアイスブレイク5選」です。 さて、今日はヒミツキチ森学園で1ヶ月オンラ […] 趣味はコーヒーと旅と思考すること、 アイスブレイクネタってご存知ですか?アイスブレイクネタが、大人数での活動で緊張した雰囲気を崩すのに効果抜群だと話題になっています。では、どんなアイスブレイクネタがあるのでしょうか?今回は、会議や研修などチーム活動で使えるアイスブレイクネタをご紹介します。 「何事もやってみなきゃわからない!」をモットーに

大学の講義や企業のオンライン会議などオンライン化が進み、直接会わなくてもコミュニケーションがとれることの便利さを日々感じています。, 昨今、Zoomを利用したオンラインでの会議や授業を行っている学生は非常に多いです。, 一方で、オンライン独特のタイムラグや空気感に戸惑いや違和感を覚える大学生も少なくありません。, ただでさえ初対面って緊張したりするのに、オンラインを通すと知っている人や親しい友達でもどこか違う人のように感じてしまうことがあります。, そこで今回は、オンライン上でも簡単にできるアイスブレイクを紹介していこうと思います。 Zoomを使ったミーティングやゲーム活動を行うとき、ホスト役や司会進行を務める人にオススメしたい10選です。, 「Aです」 「Aさんの隣のBです」 「Aさんの隣のBさんの隣のCです」 「AさんのとなりのBさんの隣のCさんの隣のDです」, これは記憶力を試すアイスブレイクゲームで、参加者の緊張感を解く効果があります。 初対面同士の人が多い中で、相手の名前を記憶しやすいというのも魅力であるといえます。, 上手くやるコツは「実は〜・・・」の後に、自分らしさや印象に残りやすそうな内容を話すことです。, 【例】のように、小学生の頃から3ヶ国語話せると聞くと、「言語に精通した人」「海外に詳しそう」などの印象を残すことができます。, Good&Newsは、24時間以内に起こった楽しいことや嬉しいこと、新しい発見などをみんなに発表するアイスブレイクです。, その日の振り返りをすることもできるので、ちいさなハッピーを見つけることができるかも・・・!, 「Aです。今日良かったことは、探していたものがみつかったことです。」 「Bです。散歩してたら可愛い犬に出会いました。私も犬飼いたいです。」 「Cです。自販機の近くで100円拾いました。その100円でジュースを買いました。」, その人のプライベートな部分を知れるきっかけになったり、嬉しかったことを言い合うことでみんながちょっと幸せな気分になれるアイスブレイクです。, 「たけのこ、たけのこ、ニョッキッキ」というかけ声で始まり、「1ニョッキ!」「2ニョッキ」と「宣言順+ニョッキ」を他の人と被らないようにします。, ABCDE「たけのこ、たけのこ、ニョッキッキ〜・・・」 B「1ニョッキ!」 E「2ニョッキ!」 D「3ニョッキ!」 A「4ニョッキ!」C「4ニョッキ!」, この時点で被ってしまったのでゲームは失敗です。 成功するまで全員で協力しましょう。, そのタイムラグを上手く活用して、あえて空気を読みづらい雰囲気をつくることで意見や発言の活性化が期待できます。 オンラインならではの活用方法ですね!, デフォルトは「流れ星」「月」「木」ですが、主催側が慣れてきたら違うお題で試してみても良いです。, このアイスブレイクの意図は、同じお題からそれぞれがイメージした通りに書いた絵が意外にも違っていることが多いということです。, ミーティングの中で、口では「積極的な発言を」といえますが現実はそう上手くいかないことが多いです。, ヒーローインタビューは会議や活動の前に、場を打ち解けさせるようなアイスブレイクです。 お互いが発言しやすい空気感を作り出すことができます。, A「ここでBさんにヒーローインタビューです。Bさんが一番達成感を感じたのはどんな時でしたか?」 B「やはり甲子園を決めた県大会でのホームランかな。」 A「ひょえぇ!!!ホームランってすごくないですか!?めっちゃかっこいいです!!」, ここで大切なのは、ただヒーローインタビューするわけではなくリアクションをいつもより大きくとることです。, 質問が苦手な方は、あらかじめ自分の中で聞くことを決めておくと自分のペースでインタビューすることができます。, 心理テスト系の本からネタを持ってきてその話題で場を温めるというものです。 他のアイスブレイクよりも簡単に準備できて、サクッと始めることができるので2~3つくらいネタを持ち合わせておくと便利ですね。, 自分の心の内を言い当てられたら、無意識にでも「この人すごい!」ってなってしまうのと同じ感覚です。, そこでメンバー内の誰かに関するクイズを出題して答えてもらうアイスブレイクです。 クイズを出すことで当たり前のように接してきたメンバーの知らなかった一面を知ることができるので、なんだか新鮮な気持ちになれますよ!, 出題者にはメンバー全員を巻き込むことが求められるので、いつもの+2くらいのテンションで出題しましょう。, 一見、当たり前にやるようなことに思えますが、前回の会議をおさらいするだけでもアイスブレイクとしての機能を果たします。, 参加者は、アイスブレイクを通して前回のことを思い出すことができるためスムーズに次の活動に馴染ませることができます。, 事前に準備して特別なことをしなくても、当たり前にやっていることがアイスブレイク的な効果をもたらすものもあります。, 今日のテーマを明確にすることで目的意識をもたせたり参加者全員がゴールを意識できるようになります。, 会議の中で話題が脱線してしまうケースも少なくありませんが、それらも未然に防ぐような効果があります。, ここまでZoomやオンライン上でも使えるアイスブレイクを紹介してきましたが、どうしてアイスブレイクをやるのでしょうか。, アイスブレイクをすることで、初めて出会った人同士やゲーム活動、ミーティングを行う上で場の緊張感をほぐして、コミュニケーションを円滑に行うことが可能となります。 元来、オフラインで使われることが多かったアイスブレイクですが、昨今のコロナ禍によってオンラインでの活動が盛んになりました。, 特にZoomやオンライン上であれば画面越しに話しているといこともあって、どこか表情が硬くなってしまったり発言しづらい空気感が出てしまうものです。 筆者自身も、普段からよく会っていた人でさえZoomやオンライン上での会話はどこか違和感を感じました。, また、目的に応じた積極性を参加者が発揮できるようにするために使われたりもします。 例えば、初対面の人たちが多ければ自己紹介系、ゼミやチームの顔合わせであれば複数人で楽しめるものなど、アイスブレイクの中にも種類は多くあります。, 本記事では10種類のアイスブレイクを紹介しているので、目的や参加者の関係性に応じて選んで使ってもらえると嬉しいかぎりです。, しかし、活動の途中で空気を変えたい時にアイスブレイクを挟むこともあります。 その時々に合わせて、有効なアイスブレイクを使っていきましょう。, ここまで紹介したアイスブレイクは、ZoomやSkype等だけでなく、オフラインでも簡単に使うことができます。, オンラインに慣れない方が多いかと思いますが、できることはたくさんあるので参考にしてもらえたら幸いです。, 同時に、オフラインでのコミュニケーションがいかに価値あるものであったかも、オンラインでのコミュニケーションを通じて知ることができました。, 大学の講義もオンラインから少しずつオフラインに戻っているところもあるみたいですが、どちらかとは言わず、オンラインもオフラインも生活の中で大切にしていきたいと感じます。, 栃木県出身、山梨県の大学に通う学生ライター。